ちいちゃんが入院しました。 | 糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

糖尿病治療中の高齢猫ちいちゃんとの生活

16年前、大阪で保護したちいちゃん。哺乳ビンで育てて早16年。
年を取り色々な変化が
糖尿病と診断された高齢猫ちゃんと、試行錯誤の生活を記録したいと思います。

先程ちいちゃんがインシュリンの量を決める為入院しました。

月曜日の検査結果で糖尿病決定です

フルクトサミン510(191-349) ‼️
血糖値406(71-159)‼️

エコーやレントゲンは、異常なしでやれやれです😅

ここ2週間で6.65kgあった体重が6.1kgにダウン🔻

食事量が半分に。

欲しがるんだけど少ししか食べません。

心配が募ります😔

あちこちのブログを見つけては、読んでいます。

ちいが苦しい思いをしない。それだけです。

その為には、頑張ります👍

今朝は、ご飯を抜いているのでちょうだいコール爆笑

じっと見つめられました😂

となりのベッドから飛び移ってきました。
ちょっとビックリ‼️

足腰弱いのに😍

そして診察待ちです

先生は、低血糖を避ける為少量のインシュリンから始める事やインシュリンを導入してもすぐには、血糖値が下がらないので、安定するまで観察が必要だと説明してくださりました。

明日の夕方に迎えに行きます。

さみしいです、、、