夜の超頻回授乳はきつかったです。
しかも、夜中、おむつからおしっこがもれてしまい、肌着が濡れてしまったのです。
どうしようもないので、ナースコール。
ついでに糖水のことも言えばよかったのに、
夜中に迷惑かけている身としてはこれ以上かけられない
と思ってしまい、言えずじまい。(本当にバカ)
でも、心のどこかで、
今晩まで預かってくれるはずだったんだから、気付いてよ。と自己中な私。
こうして、夜は明けたのでした。
午前中に母が来てくれたので、少し眠ることができました。
午後は友達が来てくれ、のんたんと3人、楽しいひとときを過ごせました。
夕方、旦那が来てくるたので、夕食後、のんたんをまかせ、私は急いでシャワーへ。
といっても、動きはスローですが。
こうして五日目が終わりました。
って、大事な出来事を忘れてました。
この日、抜糸したんでしたΣ( ̄□ ̄;)
しかも、場所はこの部屋。
この日は、院長先生が不在で、初めて見る若い男の先生でした。
ホッチキスをとり(これはあまり痛くない)、最後に糸を取りました。糸を引っ張られる痛みが一番痛かったです。
そして、先生が
『皮膚、弱いですか?』
と。
私『はい』
傷口に貼っていたテープのところがかゆかったので、きっとテープにまけてると言われるんだろうなと思っていると、
『ホッチキスにまけてますね』と。
そ、そーなんだ。
その後、傷口にガーゼをテープでとめ、終了。
看護師さん『シャワー入りました?』
私『まだです』
看護師さん『シャワー行っていいですよ。ガーゼ外してくださいね』
私『シャワーの後、また貼るんですか?』
看護師さん『いえ、ガーゼはもうしなくていいですよ』
エェー( ̄□ ̄;)!!
このガーゼは一体何のために。
この日のシャワーはドキドキだったんでした。
さらされた傷口にシャワーなんて。
でも、痛くなかったです。
今日一番のショックは
午後から追加がミルクにかわってしまったことでした。
(詳しくは別のの機会に)