kuu 版 Franlin Weeklyタイプウィークリーリフィルがだいたい出来上がってきました。フランクリンの7Habitsを基本に、というかほとんどそのままですが・・・。

ただ、ウィクリーノートはいいとしても、タスクを裏面で使うのは見通しが悪いので、表に組み入れようと思うのですが、場所がないですね。フランクリンのは罫線の幅(高さ)が狭いので自分オリジナルの方がいいと思いますが。

「7つの週間」の名言集も自動で入るようにしたい気もするのですが、やはりスペースの関係で難しいでしょうか。

ウィークリータスクはウィークリィコンパスの裏面を使うということも考えられるので、しばらく実際に使ってみて修正しようと思います。

Starter Pack とホワイト・ブランク・ページ(200枚入り)を購入すれば、リーズナブルな予算で自分なりの使いやすいものができると思うのですが・・・。
週間予定表 kuu版 昨日、東急ハンズでフランクリン・プランニング・システムを見た。
 Webで見ていたのと実物はやはり違う。そのシステム性がすぐれているのはもちろんだが、バイブルサイズのリフィルより約1センチ幅広なのが実物をみて実用的だと思った。
 ただ、自分の仕事を考えたとき、ディリー・リフィルだと1週間を見渡せない不安があって、ウィークリィの方がいいように思えた。

 そのときは、現在使っているランセルの薄型システム手帳を生かしたいと思ったので、フクオカ氏の複合ダイアリを少しアレンジしたもの(上図)を使うつもりだったが、これをフランクリンの紙サイズに合わせて、さらにファランクリンのウィークリータイプを自分なりにアレンジしてみようと思う。
 幅広のフランクリン・リフィルにし、左ページを3日分にすることで、書き込みの幅を確保してみる。また、ウィークリータスクを見開きのどこかに組み込んでみたい。
できたら、アップします。
『7つの習慣 演習ノート』を購入した。『7つの習慣』と併せて読んでいけば、より深く本の内容と、自分自身について理解できると思う。また、自分の勤務する高校に合わせた教育プログラムを開発するときに、高校生用にアレンジしてプリントなどを作成するヒントになると思う。



スティーブン R.コヴィー, フランクリン・コヴィー・ジャパン
7つの習慣演習ノート―ビジネス、プライベート、家庭で、効果的な人生を送るための 成功への原則がよくわか
この本に出会うまで、出版されてから10年近くたってしまった。
自分の生き方が変わる、そういう本に出会うことはめったにないだろう。
『7つの習慣』については、関連する書籍や教育プログラム、社員研修などさまざまなものが提供されている。
この『7つの習慣』を、本校の教育にどのように生かしていくか、研究してみたい。



スティーブン・R. コヴィー, ジェームス スキナー, Stephen R. Covey, 川西 茂
7つの習慣―成功には原則があった!




ショーン コヴィー, フランクリンコヴィージャパン, Sean Covey
7つの習慣 ティーンズ




渡辺 尚久
7つの習慣 小学校実践記―ミッションが書けた!自分が変わった!!
降り続ける雪のように積もっていく仕事。それを片付けるために、時間管理、タスクマネジメント、手帳、様々なことが気になっている。

「始めないと始まらない」がなかなかできない。
偶然見つけた「手帳のルール」というブログで紹介されていた「ステップ・イン・テクニック」はおもしろそう。
最初の4分間だけやってみる癖をつけるのだそうな。意識して取り組んでみようか。

今のMy boomは、手帳、マネジメント、7つの習慣
自分自身の人生を、どのように創っていくのかを考えさせる
  答えはなくてもよい
  考え続けることが大切

自分はどんな自分でありたいのかを日々考えさせる
  自分の人格を考える

「社会の中の自分」を意識させる
 個性よりも社会における自分の役割を考える

受験の技術よりも、気持ちや心の力を教える
グループの活動が円滑に行われるよう中立的なたちばから助言や支援を行うこと

これを、プロジェクトの進行にあてはめる考え方が出てきている。
チームのプロセスを管理して、チーム・メンバーの力を引き出し、そのチームの成果が最大になるように導いていく

チームプロジェクトにおいては、いかに各人の力を引き出していくかが大切。
逆に言えば、各人に、このチームで仕事をすることで、自分自身の力を最大限発揮できると思わせる環境をつくることをリーダーすなわちファシリテータの役割となるだろう。

フィシリテーションスキル
教員は自立したプロフェッショナルという意識が強い。
この自立したプロたちのもつ知恵や知識を共有し、新しい教育モデルをつくっていく。
Pure vision と HDDレコーダーがやってきて、AVアンプの必要性がでてきたけれど、ピュアオーディオもすてがたい。自宅のプリアンプ Meridian501 はSource のラベルが変えられる。こういう機能は日本製にはない。DVD が発売される前なので、DVD のラベルがないのが少し残念。
Pioneer のPure vision が我が家へやってきました。ハイビジョン放送
だけではなく、地上波もすごくきれいで、さすが今年の画質No.1です。
 一緒に買ったHDD&DVDハイビジョンレコーダーも便利。HDDの容量が250GBだったのは失敗だっただろうか。250で足りなければ400でも足りないような気がするが・・。
地上はアナログはDVDに録画すれば別に問題ないかもしれないが、やはりHDD録画は便利でした。
 困ったことは、B-casカードです。WOWOWを観るためにどの機器にB-casカードをさせばいいのか。Pure visionかHDDビデオかD-VHSビデオか迷う。


パイオニア
Pioneer PureVision 43V型 地上・BS・110度CSデジタルハイビジョンプラズマテレビ PDP-436SX





ソニー
SONY スゴ録 地上・BS・110度CSデジタルチューナー搭載 ハイビジョンレコーダー 250GB RDZ-D70



ステファニー・ウィンストン, 野津 智子
出世する人の仕事術 あなたの能力を引き出す12の極意
本の題名が今ひとつですが、中身はシンプルで興味深いです。
成功した大企業のトップたちがどのように仕事をテキパキと片付けているのはどうやっているのか。効率の良い仕事の片付け方や時間管理の隠された秘訣が紹介されています。
机の上をすっきりさせる4つのテクニック
生産性をあげる8つの方法・・・など