▶中野巽耀(たつあき)自伝1・プロフィール | ぐーすけとりきのブログ

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リングネームは「たつあき」だが、「たつ」の漢字が出
ない。よって、本名である「龍雄」で語らさせてもらお
うと思う。すんまへん。

「たつあき」の「あき」は「耀」と出るのだが、「たつ」

がでない。だれか変換の仕方を知ってれば

教えてやんす。

 

解決しました。「たつみ」でヒット。

お騒がせしました。
 

1965年6月16日茨城県下妻市出身。身長172セ
ンチ、体重88キロ。

84年に旧UWFに入門。

同年8月29日、高崎市中央体育館で広松智戦でデビュ
ー。新日本プロレスとの業務提携時代を経て、88年に
新生UWFの設立に参加。

同年9月24日、博多スターレーン大会で内藤恒仁を「
しゃちほこ固めで下す。

91年2月ににはUWFインターの設立に参加。

93年5月6日、日本武道館でスーパー・ベイダーの初
戦の相手を務める。

96年5月26日にはWARの横浜文化体育館大会に出
場し天龍源一郎と対戦。

同年31日にUインターを退団し、以降はWAR、格闘
技探偵団バトラーツ、超戦闘プロレスFMWなど様々な
リングで活動。

以前、国際プロレスに入門テストをするときに、ラッシ
ァー木村にお世話になっており、旧UWFではその線で
木村が覚えていてくれて、旧UWFに入ることができた。

生粋のUWFっ子である。

以下、中野の自伝をレビューしてみようと思う。