[ジム]大阪パンツ | 1950

1950

1950年生まれの生き方 / 粋肩 / 息過多 / 逝き方



誰が呼んだか、通称「大阪パンツ」。
ネットショップでは「B系ジャージパンツ」として売られている。

知る限りでは今年の初夏ぐらいに、埼玉方面の、主にステッパーの間で流行りだした模様。
錦糸町で初めて遭遇したそれは、かなりバギーでローライズに見えて、僕は手を出すのを控えていたのだが・・

流行は徐々に南下したものか、秋になると、港南中央でも見られるようになった。
他人が履いているのを見ると、それほど太くもなさそうだし、評判も悪くない。
そこで、僕も流行にのってみることにした。

最初にブラウンに挑戦。
軽くて動きやすいし、蒸れないし、乾きやすいし、なにより安い。
アニーやUFOと違って、ウェストにゴムが入っているのも便利。

翌週、黒を1本、さらに翌週に赤を1本と買い足して、もう3本になってしまった。
もっとも、最初の1本がLで、2本目以降はLLを注文したのに、届いてみると、実際はどれもほとんど同じサイズ。アバウトなものである。

ところで、付属品のコードストッパーは分かるとして、何故にミサンガが添付されているのであろうか?

ー(長音記号1)ー(長音記号1)ー(長音記号1)

土曜日。
マイミク・ちゅうとろさんが予告なく中央に出現。
朝からエアロ4本とヨガ1本。お疲れ様でした。
僕はエアロ2本おつきあいしただけですが・・

マニア60の3ブロック目は、S口さんの名物「1週目自爆」が発生。
時間切れのままの急速展開で、スタジオ内は、誰が正解なのか分からない混乱のまま終了。
当日と翌日、複数の人に尋ねても言うことが違うのでコソ練もできませんボケーっとした顔