日没は18時30分ころ。
釧路川河川敷を北上。
日没まで少し時間がある。
環状線入り口で折り返し。

折り返すと港のほうは霧がかかっていた。
こうなると寒くなる。
手袋がほしくなる。

正面には、まさに日没。
太陽が大きく真っ赤に輝いている。
一瞬として止まることがなく沈んでいく。


幣舞橋(ヌサマイバシ)たもとのMOO。
岸壁炉端も始まっていた。
日曜日の坂道ランがよかったのか最後まで追い込めた。
5分台だけど。(笑)