難解ですね。

お鍋です、しゃぶしゃぶです。

「煮込まない」と読みます。(爆笑)

寒い風が~~


絶好調で走ってました。(笑)


セキネップ展望広場にて。

ここでたかぎさんの元上司とばったり。

白糠駅伝の先導バイクをしていただいている方でした。

オートバイのラジオから流れてくる、北海道マラソンの先頭集団も気になるところでした。


今回のランで私の失敗は、黒い服を着てしまったこと。

汗が表面に出てすぐに乾く素材でしたが、色がいけませんでした。

タイツも黒でメクラアブがきましたね。

蚊だと「テング熱」になると。

アッケシまで走るんだから、今日くらいはテングになってもいいと。(笑)


セキネップを超えて丸山への登山道(?)

釧路町で一番高い山だそうで204.8m。

「登ってみたい、行ってみたい」と。

いせさんには「次回のオプション」と流された。(笑)


これが昇り口なんですが、あの角曲がってみたくありませんか。(笑)

次回は挑戦したいですね。

そしてここは、釧路町の一部なんですね。



初無敵はたかはしさんが「ソンテキ」と、おしえてくれました。

知方学「チホマナイ」のT字路に来て30km。

半分来ました。

ここも「クマ出没」の看板ありましたね。

♪見上げた青空が、あまりにまぶしくて♪

とか、♪遠ざかる雲を見つめて♪などと口ずさんでしまいます。


このあたりの道端には「シシウド」と思われる花が咲いていました。

この花、好きです。

そのほか、オオイタドリやタランボもありましたね。

よそみをしながら走れます。

そして、この厚岸ランを道マラの日に来年も開催しましょう。の提案が。


古番屋を過ぎると長い下りでセンポウシへ向かいます。

11時を過ぎて、北海道マラソンは折り返し通過したころか。

暑くなってきて、ペットボトルが空になりセンポウシの自販機が待ちどおしい。

「炭酸が飲みたい」と、みじさん。

たかぎさんは「ファンタがいい」と。(笑)


この区間でなかむらさんがワゴンで登場。

センポウシで待っていてもらう。

厚岸湾がみえて、厚岸大橋も確認できる。

ガラナを飲んで、なかむらさんの積んできた水を補給、そしてかぶり水をした。

浜では本昆布の天日干しが行われていた。

浜の方に応援を頂いて先へと進む。

35㎞通過です。


厚岸ラン-4へ続く