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毎日春休み的なブログ

「くしだまさたか」による、毎日春休み的な感覚で綴る、気まぐれ日記

はい~

ど~も~

 

どんどん秋の気配が漂いまくってきましたね☆

 

そして、

社内で

「インフルエンザの予防接種 費用負担」のお知らせが回っております。

 

あぁ、もう冬は目の前か…

 

月日の経つ早さを

夏が終わると

急に感じるのは

何故でしょう…

 

 

さて、そんな寂寥感の中、

全く関係の無い記事でございます。

はい。

 

タイトルからもうすでに興味を失ってらっしゃる方もいらっしゃるかと思いますが、

見てくださっている方もいらっしゃるのです。

そうなんです。

 

思ったよりアクセスがあったりして、

あぁ、機材で悩んだり、

ちょっとネットで情報集めてみよう~

…あ、やべ、もう28時だ…

…あ、やべ、明日仕事6時起きしないと…

みたいな、

機材大好き~な方もいらっしゃるんですね!!

嬉しいです。

もうどんどん更新していきます…

 

 

気持ち的には。

 

どんどん、ね。

 

実際は…

 

ね。

 

 

はい。

 

ではでは、

今回は

ギターのワイヤレスシステムとなる機材のご紹介です。

 

なんで、これかって~と、

前回、これがあるおかげで

何か便利だし、

環境がけっこう変わったな~

的な機材だったと締めくくっていたので、

今回も、

同様に感じている機材をご紹介します。

 

早速!

じゃじゃん!!

はい、

マイクでも有名な 「Shure」 さんの

「GLXD16」です☆

 

僕の足元にある機材の中では一番、値段が高いヤツです。

 

↓こやつが受信機(ギターからの音を受け取るやつ)

 

↓こやつが送信機(ギターとツナグやつ)

 

この送受信機のセットでございます。

 

んで、

ギターのワイヤレスシステムって

LINE6やら

audio technica

ex-pro

など、各大手メーカーをはじめ、

中国系の新進気鋭なメーカーさんからも

本当にいろいろ、様々

それこそ質もピンからキリまでで、

販売されてるんでございますよ。

 

いや~

こやつに出会う、購入に至るまで

調べまくり、探しまくりましたよ。

 

ホント、それこそ、

前述の

おい、お前、明日仕事だろっ!

って突っ込みがビシリバシリと入る夜もありましたさ。

 

んで、

だからこそ、

ワイヤレスシステムを検討のバンドマン

ワイヤレスシステムを検討のバンドウーマン

に声を大にして言いたい!!

 

これはいいぞ!!!!

 

はい。

まず、GLDXさんのいいところが見てみたい~

 

①すごく反応の早く正確なチューナー機能がついてます。

②めちゃ頑丈

③受信機がエフェクターサイズ

④9Vのパワーサプライで普通に動く

⑤なので、エフェクターボードのシステムにさくっと組み込める

⑥フットスイッチが踏みやすい

⑦自動でチャンネルをサーチしてくれる

⑧なので、同じ機材を持ち込んだメンバーがいても、混線しない(台数に限りはある)

⑨購入して、特に細かい設定無しに即接続!

⑩レイテンシーなんて感じません

⑪送信機が充電式で携帯と同じ5Vで充電できる

⑫だから、携帯用のアダプターで充電できちゃうし、逆もまた然り!!

⑬充電の持ちがかなり良い、長い!!

⑭送信機はミニXLRプラグで接続

⑮なので、様々なメーカーのシールドと交換したりできる

⑯OUTPUTジャックが機体の上側にある

(大体のエフェクターは側面にin out ジャック…右側にIN、左側にOUTが多い)

⑰なので、エフェクトボード内で、幅をとらない

ここから極めて個人的に↓

⑱色が黒一色

⑲角が丸っこい

⑳ディスプレイが小さめ

 

気になる点は…

①やっぱ高いよね…

②ちょっと重い(まぁ慣れちゃうと気にならないけど)

…いや、もう無いよ。

 

 

でね、何より、音の劣化がほとんど無い

…ってか、気持ち何か平ったくなった!?

ん?気のせいかな?

みたいな感じで、

僕のいる、大き目な音でみんなが鳴らすバンドの中では、

音の変化に有線と比べて、気付かないんじゃないでしょうか。

てか、質のあまり良くない有線のシールドとか使っていた場合は、

確実に音のグレードが上がってる、そんないい変化は感じたり、

あとは、中域をグイっと持ち上げまくったり、

低域がどどんと上がるような

音に癖のある有線のシールドと比べると、

変化は感じると思いますが、

全体的にフラットなんだと思います。

 

うん、まあ、

音に関しては好き嫌いや

聴覚上の差は個人で違うので、

出来れば自分の楽器と普段使いのシールドを

楽器屋さんに持ってて、試奏させてもらう

のが一番いいと思いますが。。。

 

でもね、

ホント、こいつはおススメですよ☆

 

だって

だって

だって

だって

うちのバンドのカーミーも使い始めて

「これ、最高!!」

 

ってうなってました。

 

 

てか、

ワイヤードから

ワイヤレスになった

これだけで、演奏のパフォーマンスが全然違います。

①もうどこでも気にせずジャンプできる

②サウンドチェック時に会場に降りて、実際の出音もチェックできる!

③家で練習している時、線を気にせず歩き回れる

このシステム導入で、

環境がガラッと変わりましたよ~

 

ワイヤレスシステム導入をお考えの方は、

是非、こちらの商品も有力な候補にしてみては☆

 

ほいではでは~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

↓↓

ありがとうございます~☆

 

まさにタイトルの通りです♪

というか、通過した日に書けよって話ですが、

意味不明に温めていた訳ではありません...

 

えぇ…

 

あの、

 

筆…

 

 

 

 

 

筆不精ってやつです。

ちょっと気になさっていた方、

凄く気になさってくださっていた方、

ごめんなさい。

 

結果は、

タイトルの通り、通過しました☆

 

「風 -KAZE-」、一曲勝負で、

周りも水準の高いアーティスト揃いで、

9組中、5番手と言うのもアリ、

1バンド終わるごとに、

あぁ~迫ってくるぅぅ~

みんな、良いステージをしやがるのぉぉ~

大丈夫かなっ、う~

なんて、ガラに合わず

ドキドキしてましたが、

 

いざ、

ふたを開けてみれば、

いつもの普段の自分とは別人な(^^;

熱~い、ステージをお届けすることができ、

審査員の「タケカワユキヒデ」さんや

NACK5の担当者の方からも

「熱さが伝わってきた!」

とお褒め頂けました。

 

これも普段、メンバーと

どんなステージを創り上げたいのか、

何を伝えたいのか、しょっちゅう話し合い

実際に、今年例年よりも多くライブに臨んできたこと、

そして、そこで沢山の方に応援して頂いた

あの嬉しさ、エネルギーの感覚があったからこその

この結果だったと

感謝しております!!!

 

本当にありがとうございました!!

 

 

次回が最終選考のライブ審査となりますが、↓

 

こちらのイベントの

第3部にて、

一般投票+審査員投票

の得票数によって、グランプリが決まります。

 

ゴダイゴが好き~

タケカワさん好き~

藤田朋子さん好き~

ガンダーラ好き~

銀河鉄道999好き~

モンキーマジック好き~

などなど、

 

…あ、

Compath好き~

などなど、

たっぷり楽しめる

しかもチャリティーイベントです♪

 

是非是非

ご興味お時間ございましたら、

遊びにいらしてください!!

 

そして、

出来れば…

いえ、

もう絶対に

グッと心にエネルギーチャージするステージをお届けしますので、

Compathに投票をして頂ければ、嬉しいぃです!!!

 

心よりお待ち申し上げております。

 

 

え~…

機材とか興味ない方、

ホント、すみません。

 

ちょっと興味ある方、

続編をにおわせながら、お待たせして、

ホント、すみません。

 

いや、

どうあがいても、

...すみません。

 

 

さて、

前回の続きです。

 

ALBIT さんの「A3GP MARKⅡ」です。

・何でこれが足元にあるのかってのと、

・なんでこれを使っていて、かつ、2回にわたって紹介までしてるのか

って

視点でお話を進めていきますよ~。

 

 

まず、前者ですが、

普通アンプで音作りって、

アンプのところまで行って、

音量やら、

高音の出具合やら、

低音の出具合やら、

つまみをいじってバランスを取りながら

音を作ってくんですが、

ここで問題があるんです。


アンプ(スピーカー部分)って

少し離れて音を聞かないと、

出ている音をしっかり聞けないんです。

 

だから、

あれ~ちょっとバランス悪いな~

っていちいちセッティングを変えたい度に、

アンプ(バランスを整えるプリアンプ+スピーカー)に近寄って

また離れて聞いて、

また近寄って~

 

みたいな

波打ち際でキャッキャッと戯れる少年のように、

寄せては返すみたいな動きというか、

演奏側からしてみれば、手間がかかるんですよ。

波打ち際で波と戯れている少年ならば

見つめていてもほほえましく感じますが

これが、時間の限られている、

ライブのサウンドチェックなどで繰り広げられ続けていると...

だんだん周りのメンバーやPAさんが耐え切れなくなり

「あの~……まだ?」

ってなります。

本人も一生懸命ですから、

「あれ、いや、ちょっと、おかしいな~…」と、

余計に焦ってセッティングに納得がいかないままに

本番も気持ちよく臨めない…

みたいなことが起きたりします。

 

あ、そこ、

うなずいてる方!

是非、この続きを読んで欲しいです☆

 

そう、

はい、

分かりますよね☆

 

このバランスをとる部分、

「プリアンプ」が、

スピーカの上とか、一体化してるんではなく、

自分の足元にあれば、

アンプ(スピーカー部分)から離れて、

弾きながら聞きながら、

その場で調整が出来る!!

...これ、

すごくないすか?

超絶、便利だと思いませんか?

 

さらにさらに、

前回の記事でも書きましたが、

ライブハウスに置いてあるアンプと

いつも練習しているスタジオでのアンプのメーカー、機種が同じでも

その音のバランスを整える箇所がへたっていて、

同じ設定にしても音が違う場合、

また一からそこでその都度、

音のバランスをとって、

音を作り直さなければならないけれど、

そのバランスをとる部分(一番操作しなければならないパーツ)を、

自分専用のもので持ち歩いて、

後は

音を大きくしてくれるパワーアンプとスピーカーに繋いで

『微調整だけ』

で済むなら、

一から音を作り直さなくて済むし、

めっちゃ、時間短縮になるし、

...良くないすか?

 

さらにさらに、

後者として、

なんで紹介するかの補足ですが、

このプリアンプ君、

クリーンの音が半端なく良いんです!!

真空管も内蔵なので、

JC-120...いわゆるジャズコって愛称の

スタジオやライブハウスに置いてある鉄板のトランジスタアンプでも、

硬過ぎない、温かみを持たせた音が出せるんです♪

 

いや、

もう、

持ち歩いてでも足元に置かない理由が見当たらない。

そんなこんなで、

僕のギターサウンドをメイクする

中心な男前なヤツが、

この

「A3GP MARKⅡ」君なんです。

 

バンドをやっていて、

セッティングに時間がかかって、

「おいっもうサウンドチェックの時間が無ぇよ!!」

って責められて、ライブ前から凹みがちになったことのあるバンドマンさん、

 

ジャズコの音の硬さ、無機質っぽい感じが

倦怠感漂う冷めたあのカレみたいで苦手で、

「何か違うんだよな~…でもこれが一番よく見かけるし無難なアンプだし、付き合い長いし...一応好きって感じなのかな~」って

ガールズトーク的な本音な感覚で

ちょっと自嘲気味に、でも惰性で付き合い続けてきたってバンドウーマンさん、

(ホントは好きなんだよね。どうにかなるならしたいってどこかでちゃんと想ってるよね。)

こんな切り札的な、

革命児的なブツが、

今なら中古で2万円を切る価格で市場に出回ってるんです。

実際に僕も、ヤ〇オクで、1万8千円位でゲットしました。

今ならもうちょっと低価格で手にいれられる...ハズ☆

 

興味があれば、

置いてある楽器屋さんで試奏してみたり、

いろいろネットとかでサウンドチェックして、

思い切って買っちまうってのもありかと思います。

機材じゃないにしろ、

何か、これ買ってからいろいろ楽になったし、

環境も変わったわ~

ってモノやコトってありません?

僕にとって、

このプリアンプ君がその一つです。

読んでくださってる

悩めるバンドマン、バンドウーマンも

ミュージックライフ、変えてみませんか?


 

...なんか、ちょっと胡散臭い販売員さんみたいな感じの記事になってしまいましたが、

「A3GP MARKⅡ」とかの検索でこの記事にたどり着いた方もいらっしゃるかも知れません。

僕個人的には、かなりおススメの一台です☆

(toneやvolumeの調節に最初は手間取りますが)


...でもね、

ここまで、書いておいて

ここまで、読ませておいて

ここまで、引っ張っといて

ここまで、勧めといて

ここまでのこと全て覆してしまう

ホント無かったコトにしてしまうんだけどね...

 

ギターがテクニックとかではなくて

いいな~!って方...

だと、ちょっと分かりづらいですね。

ギターとちゃんと会話出来てるって方...

ギターのことをちゃんと理解している方

...なら分かりやすいですかね。

そんなスゴーイ方(僕からしてみればです)は、

どんな機材を使ってようが

どんなことしよう(動きをしていよう)が

良い音を発っし続けるんですよ…

あなた、どんだけプライスレスなんですか~

って位。

 

だから、

いつか、

ギターはアンプ直で、

空間系だけ、アンプのセンドリターンに指して

他は、

ギターのボリュームや

ピックアップ位置の選択とか

弾き方とかで調整して、

はい、おしまい!!

みたいな弾き手になれたらな~、

と思ってます。

うちのバンドで言うと、

田部井君みたいなタイプ、かな。

ギターサウンドメイクの方針に関して、ね。

ギターに関して、

身内だけど、

いや、頼もしく感じてますです。

 

ただ、

今は僕自身にとって、

まだまだ

まだまだ

まだまだ

まだまだ

遠~~い話しなので、

僕はとにかく、今は文明の利器、

機材の力に頼ろうと思ってます。

 

でも、

そういった方(機材いじる方)も多いと思います。

なので、そういった方や、

この機材ちょっと気になってて情報欲しいな~

みたいな方にとっての

何かしら有益な情報(記事)になれば、

と願いつつ、

ここまで話を引っ張ってます。

はい。

 

 

てな訳で、

次回もまた機材話になっちゃうかも知れません...が、

読んでくださっている方にとって、

ちょっとでもエネルギーチャージできる

そういったブログにしていきたいと願っています!!

 

機材話が落ち着いたら、

また違う関連の内容の記事でも更新していきますし、

もちろん、バンドの活動に関しても触れていきますよ~

だから、機材とか興味ない方も、

たまにちらちら

のぞきに来て頂けたら嬉しいです♪

 

ではでは~(^^)/

 

えーっと、、、

 

興味のない方はごめんなさい。

ここから、

前々回お話してた通り、

ちょこちょこ

「足元(エフェクター)」の機材紹介の記事

を書いていきます。

 

ほんでは、早速!第一弾☆

 

「プリアンプ」です☆

 

 

…これは話すと長くなるのですが、

エレキギターとか、

電気系統の機材を用いて演奏する際に

どうしても

いろいろな機材を経て、音を出していく必要に迫られます。

 

んで、エレキギターにとって、一番重要なのが…「アンプ」です。

ぶっちゃけギター本体よりも、音に関しては「アンプ」が一番大きく影響してきますです。

「アンプ?」って方に分かり易く言ってしまえば、

いわゆる音を大きくして出すスピーカー

(ざっくり言うとですよ、ホントざっくりね)

ですな。

 

昔、学生期間を終えて少し経ってから、

メジャーなプロな方々の中に混ぜてもらって活動していた

「noughts」ってバンドでは、

私個人で、

20代前半の若造が

HIWATTのコンボアンプだとか

JC-160(←珍しいでしょ☆)だとか

持ってました。

てか、メンバーの影響をもろに受けて頑張って買いました。

(ギターのGさんは私のアンプが6,7台は買えるようなマッチ〇スのアンプでしたが)

そんなこんなで、ライブでもリハーサルスタジオでも、毎回ハイワットの方を持ち込んだりしてました。

 

でもさ、思います。

ライブハウスや、リハーサルスタジオに

据え置きのアンプがあるのに、

なんで、お金出してわざわざマイアンプを買って持ち込むのか?

デメリットも多いだろうし…

ってところ。

僕も昔、そんな風に疑問に思ってました。

まず、このアンプって、

半端なく重いから、

運搬するのに、

超能力か車が必要になります。

僕は前者がかなり残念なことに無かったので、

車で運んでましたが、

これ、駐車代けっこうかかるし、

リハ後とかライブ後とか、あまり、いや全然お酒飲めないし

「おっしゃー終わった~、がんばった~」って、

焼き鳥にオレンジジュースとかウーロン茶って、ちょっと気分が上がり切らないし、

(今は別に打ち上げとかお酒無い方がむしろちゃんと反省会やら話せて良いんですけど、

 当時は20代の前半とかだったんで、飲みたくてうずうずしてましたよ)

 

…ね。

 

でも、持ち始めてから買って良かったな、とよく思えるようになりましたとさ。

 

それは、スタジオやライブハウスにあるアンプって

メーカーや種類(機種)が統一されてなかったり、

たとえ同じ機種であっても経年の違いも含めて、

音の出方に元気があったりなかったりと変わってくるんです。

だから、気に入った音をそこで時間かけて自分なりに作りこんでも、

別のスタジオやライブハウスでは、

たとえ同じ設定値にしても、違う音になっちゃう…これ、困るんです。

 

ただでさえリハーサルとか、時間との勝負なのに、

また時間かけて、音作りをその場でしなきゃいけなくなる…

のは、ちょっと困りますよね。

けど、マイアンプ持ち込みなら、どこでも同じ音が出せる!!

(電源が変わるだけで音も変わりますが、まぁそこは微調整で済みます)

ってことで、

音にこだわりがあったり、時間に追われちゃうのヤダってバンドマンは

マイアンプを持ってたり、持ち込んだりします。

プロはほぼ皆さん持っていると思います。

 

んでね、

でもね、

アンプっても、

ホント~に様々な種類があって、

本当~に、このこと書き出すと長くなるんで、

本当の本当にざっくりと話しますが、

基本的に3つの部分構成になってます。

①音を調える「プリアンプ」

②その音を増幅させる「パワーアンプ」

③スピーカーがある「キャビネット」

です。

んで、

①と②と③が一つに合体しちゃってるアンプや、

①と②の回路を別々に使い分けられるけど、③は合体してるアンプや、

③は別になっているアンプや、

その他に、構成以外にも、トランジスタアンプやチューブアンプや、ハイブリッドアンプやら…

ちょっと詳しい方なら、うんうんって話ですが、

ほぼ初見の方とかは、「あ…うん、そう…へぇ~(と言って携帯をいじり始める)」って感じです。

 

付き合いたてのカップルが話題にすると、

破局が近くなる系の話題ですね。

はい。

 

そんな話は良いとして、

前述のバンドが半年で解散しまして、

その後は、アコギメインのソロやユニットでの活動が中心となったので、

もういらねぇやってことで、2つとも売っ払いましたが、

最近、またエレキでのバンド活動が盛んになってきた

ライブハウスやスタジオにもしょっちゅう入る、

…セッティングの時間がもったいない!!

ってな訳で、

一工夫しようぜクシダ~

おい~

なぁ~

ねぇ~

 

ってくだりで、買ったのが、こいつです↓

ALBITさんという国産のメーカーから出ている

「 A3GP MARK II 」

っていう、

音を調えてくれる「プリアンプ」です。

 

…うぉぉぉぉ~

 

長かったぁぁぁぁ

 

ここまで話すの、長かったぁぁぁぁ

 

指が痛~

目が痛~

小腹減った~

 

って訳で、次回に続けることにします。

 

 

 

多分。

ちょっと間が空いてしまいました…チェックしてくれていた方、すみません。

 

1週間に一回は更新していきます…

 

 

 

と、今日の自分が心から叫んでおります!!

あい。

 

 

と言うことで、

早速。

 

9/23(浅草),24(千葉)とバンドでのライブでございました。

お呼びくださったT&M家の皆様

お越しくださいました皆様

本当にありがとうございました!!

 

まだまだ足りない箇所も多く、演奏をする度に反省続きでもありますが、

楽しんでくださったとお声を頂ける度に、

「やってきてよかった…( ;∀;)」

と逆に元気を頂いております。

皆さんが来てくださるから、いらっしゃるから、

求めてくださるから、僕らも活動を続けていける。

 

…皆さんに何が出来るだろう、届けられるだろう、

限られた時間の中ですが、

尽くせる限りを尽くして、精進していきたいと

メンバー一同願い、活動して参ります!!

 

今後とも、Compathをよろしくお願い申し上げます!!!!