こんにちは。

 

東京都杉並区下井草、気軽な税理士、草野岳(くさのがく)です。

 

 

 

たまには

 

自分で自分を

 

褒めてみようと、投稿しました。

 

 

 

#経理1位、#税理士試験1位、#税理士2位

 

意外と嬉しいものですね。

 

 

 

 

【ランクイン記事】

社外CFOは何を提供してくれるのか( もはや経理部長は育てられなくなったか? ) | 税理士・草野岳のブログ

 

 

お問合せ / 無料相談

g.kusano@outlook.com

確定申告や税務顧問など

お気軽にお問合せください

 

(経歴)

大手会計専門校で

全国講師No1を獲得(受講生満足度)

 

お客様の知りたいことを察知して

必要なタイミングで必要な情報を提供することが得意

 

理想は

お客様にもどんどん知識がたまり

攻めの経営に転じる会計・税務知識を手にしていただくことです。

 

一般的な経営・税務相談

はじめての税理士選び、起業のこと

税理士の私が無料でご回答しています。

 

遠方の方も大歓迎です。

クラウド会計、zoomなど

活用しますので安心してお任せください。

 

経理・財務として12年間

経営者に寄り添い

良いとき悪いとき

どちらも経験しました

経営相談でもお役に立てます。

 

こんにちは。

東京都杉並区下井草、気軽な税理士、草野岳(くさのがく)です。

 

 

 

経理部長、経理担当・・

 

今も重要なポジションと思います。

 

 

 

しかし

 

AIやデジタル化の波で、

 

仕事の仕方は、

 

一昔前と随分変わったと思います・・

 

 

という

 

ありきたりなフレーズでは語れないほど

 

今日も明日も、

 

変わっていくと思います。

 

 

 

 

ところで、

 

 

社外CFOを

 

 

私のホームページ

 

 

名刺や料金規定などに

 

 

掲げて5年ぐらい経ちますが

 

 

 

なぜ、改めてブログで

 

 

社外CFOのことを書こうと思ったかというと

 

 

もはや経理は

 

 

社内で育てられないのではないか

 

 

という、思いに駆られたからです。

 

 

 

 

 

そもそもCFOは最高財務責任者

 

 

財務とは、資金調達を指すので

 

 

財務戦略の立案、実行責任者として

 

 

経営の成否に深く関わるポジションです。

 

 

 

 

しかし、

 

 

少し冷静に考えると

 

このポジションって経理部長じゃないの?

 

 

 

私はそう感じます。

 

 

 

 

本当のCFOの意味、

 

分かってないんじゃないの

 

嘲笑されてもとりあえず書き進めます(笑)。

 

 

 

 

話を戻し

 

 

経理部長に対する私のイメージは

 

 

全体を見渡せ、かつ、叩き上げで

 

 

現場のことも分かる(理想論者に終止しない)、です。

 

 

 

 

 

タイトル内容を掘り下げる前に

 

少し私の歴史を振り返ることにします。

 

 

 

このブログでは、簿記・会計講師歴

 

No1になった、などを書いている箇所が多く

 

あまり経理歴について書いてきませんでしたが

 

経理に対する思い入れも相当なものがあります。

 

 

 

 

 

27歳になろうというとき

 

簿記・会計講師としてお誘いいただき

 

当初、私が講師?・・など人生で1mmも考えたことがなく

 

お断りしたものの、内部経理も担当させて頂けるということで

 

お世話になることになりました。

 

 

 

 

最初の数年、

 

 

今は時効だと思うので(笑)大丈夫と思いますが

 

 

本当に365日働いていました( そのおかげで力がつき、本当に感謝しかないです )。

 

 

いや、本当に12月31日も1日1日も・・

 

 

 

ほぼ毎日、簿記・会計講師、

 

 

加えて、数店舗のグループ経理、月次決算、給与計算、請求書発行、

 

 

取引先対応、銀行さんへの決算報告、資金調達(政策公庫、銀行)業務

 

 

全支払/振込、会計処理、資金繰り、各種資料作成、税理士巡回監査対応

 

 

営業や総務、人事、各種手続き、新店舗オープンの際は大声でチラシ配り、

 

 

配送から、イベントのお手伝い、そりゃ、休みなんてあるわけありません(笑)。

 

 

 

会社の通帳、代表者印、銀行印なども全て預からせて頂いていました。

 

 

パート・アルバイトさん含め多いときは40名様超でしたので

 

 

各種の質問や人事的な対応もかなり大変でした。

 

 

 

 

他にもまだまださせて頂いていましたが、多すぎて忘れました(笑)。

 

 

 

 

もちろん、5年ぐらい経ってからは部下も入り

 

 

多いときには10名ぐらい、最後は私含め5名チーム

 

 

十数年1人だったわけでないこと記載しないとズルいので添えます。

 

 

 

 

結果、

 

 

川上から川下まで、経営に関する

 

 

大げさにいえば、ありとあらゆる業務

 

 

携わらせていただいたと考えております。

 

 

 

 

 

 

話が急展開しますが、

 

 

 

つまり、書きたいことは、

 

 

こうやって時間をかけながら叩き上げで

 

 

経理部長として、育てていただいた、という話です。

 

 

 

 

 

当然、今、労基法上(昔もですが・・)、

 

こんなことしてはいけないでしょうし(繰り返しますが、私は感謝しかない)、

 

 

冒頭に書いた

 

AI、デジタル化の波で

 

経理といっても、より細分化が進み

 

全体像が見渡せる、経理部長、減っている・・

 

 

というか、育てられないのでは、と考えている次第です。

 

 

 

 

このようなポジションで

 

 

長年、仕事されてきた方は、

 

 

AI、デジタルに対応できれば

 

 

さらなるスキルアップが望めると思いますが、

 

 

 

 

ゼロからとなると、

 

 

叩き上げ経理部長を醸成する土壌がなく

 

 

では、

 

 

優秀な経理部長を他社から引き抜こう

 

 

としても、なかなか、現職場も手放さないでしょうし・・

 

 

 

 

ということで、経理部長の不在

 

 

結構、課題になっている会社多いのでは・・

 

 

と感じています。

 

 

 

 

 

そこに着目して(仮説を立てて)この記事を書きました。

 

 

 

 

 

そのため、

 

 

私が掲げている社外CFOとは

 

 

VC(ベンチャーキャピタル)とか、M&A戦略とか

 

 

それらをメインにした社外CFOというイメージではなく

 

 

 

 

 

より、伴走要素の強い

 

 

資金繰り管理や、予算管理

 

 

 

 

具体的には、いつ、いくら必要となり

 

 

そのために、いくらぐらいの売上が必要か

 

 

 

見通しの立ちにくい、納税予測などを含めて、

 

 

まずは、きちんと現状数値を整理してシートにまとめ

 

 

 

それを定期的に更新、かつ、経営会議に参画して、提言したり

 

 

そこで新規事業展開などに関する情報をキャッチして、

 

 

事前にリスクを予測したり

 

 

 

 

こんなイメージの社外CFOを提供しています。

 

 

 

 

 

この方法は

 

 

上記、羅列した

 

 

私の過去の業務でも非常に活きていました。

 

 

 

 

もちろん、

 

 

私が資金繰り管理しやすくするために・・

 

 

という側面もありましたが、

 

 

 

経営者と打合せするとき

 

 

現実的な数値と予測値で可視化しているので

 

 

予測可能性という意味でも、お互い安心感をもって

 

 

建設的な意見をぶつけることができ、多角的に役立っていました。

 

 

 

 

 

 

 

その会社の(大げさかもしれませんが)、

 

 

細かい数値を含めて、全ての数値を把握しているからこそ

 

 

手に取るように、今後の流れが予測でき、それを可視化するだけです。

 

 

 

 

 

しかし、

 

 

この「可視化」ができていない会社、多いのでは・・

 

 

かつ、可視化するだけではダメで、伴走しながら、

 

 

つまり、定期的に更新する必要があります。

 

 

 

 

 

この更新する際の打合せこそ

 

 

潜んでいるリスクの発見

 

 

改善ヒントがあり

 

 

課題・改善方法

 

 

共有、提供の場になります。

 

 

お問合せ / 無料相談

g.kusano@outlook.com

確定申告や税務顧問など

お気軽にお問合せください

 

 

(経歴)

大手会計専門校で

全国講師No1を獲得(受講生満足度)

 

お客様の知りたいことを察知して

必要なタイミングで必要な情報を提供することが得意

 

理想は

お客様にもどんどん知識がたまり

攻めの経営に転じる会計・税務知識を手にしていただくことです。

 

一般的な経営・税務相談

はじめての税理士選び、起業のこと

税理士の私が無料でご回答しています。

 

 

遠方の方も大歓迎です。

クラウド会計、zoomなど

活用しますので安心してお任せください。

 

経理・財務として12年間

経営者に寄り添い

良いとき悪いとき

どちらも経験しました

経営相談でもお役に立てます。

 

 

こんにちは。

東京都杉並区下井草、気軽な税理士、草野岳(くさのがく)です。

 

 

 

 

タイトルの〇〇に文字を入れると

 

 

全国レベルで、行動指針を考えることが、さらに重要になった、です。

 

 

人によっては、世界レベルで、かもしれません。

 

 

 

 

 

 

NGと思っている対極としては、

 

 

主観レベルで、行動指針を考える、

 

 

となります(日本語としておかしいかもしれませんが・・)。

 

 

 

 

 

 

税理士を前提に、今回の文章を書きますが

 

 

もしかしたら他の業界でも参考になるのかもしれません・・

 

 

ただ、他の業界を想定して書いているわけではない点、予めご了承ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

確定申告も終わり、

 

 

お客様と経営話などする機会

 

 

またグッと増えてきています。

 

 

 

 

 

自身のことでいえば、

 

 

考える機会が、まさに増えています。

 

 

話す機会が増え、考える機会も増えている、そんなイメージです。

 

 

 

 

 

 

ところで

 

 

AI活用について

 

 

これまでも何度か触れてきていますが、

 

 

お客様もフツウにAIを活用されています。

 

 

 

 

 

 

お客様がAIを活用されている、ということは、

 

 

例えば、税務のご質問であれば、単純に質問レベルが上がっている、

 

 

そんな風にも感じています。

 

 

 

 

 

とりあえずAIに聞いて

 

 

的を得ない回答だったり、さらに精度が高い内容が聞きたい

 

 

というときに、税理士に聞いてみる、という流れになっているからです。

 

 

 

 

 

もちろん税理士側からして、

 

 

これはピンチだけでなく、チャンスでもあります。

 

 

AIに聞いてイマイチだったことを、分かりやすくお伝えできれば

 

 

信用や信頼を得られる可能性が高まるからです。

 

 

 

 

 

 

しかし今日書きたいことは

 

 

そういう目先の話ではなく(もちろん上記もとても大切ですが)、

 

 

もう少し先の話です。

 

 

 

 

 

 

 

なぜ考える機会、増えているか、というと

 

 

この1年間、お客様からのご質問について

 

 

ある共通点を感じているからです( 接点がないお客様同士であるのに )。

 

 

 

 

 

 

 

 

それは、税務外のご質問が非常に増えた、という点です。

 

 

システムのこと、AIのこと、会計数値のこと、経営のこと、将来のこと、とかです。

 

 

 

ご質問くださること自体、

 

 

信頼して下さっているからこそ、とてもありがたく、嬉しいことです。

 

 

 

 

 

 

大切なことは、

 

 

このことが、どのように、

 

 

考える機会の増加と関係があるのか・・です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ズバリ答えとしては、

 

 

税理士に、税務を取り巻く、

 

 

ありとあらゆる周辺相談が集まってくる、そんなことが見えてきた、

 

 

から(考える機会が増えたの)です。

 

 

 

 

 

 

また、

 

 

何を考えているのか、というと

 

 

(これが冒頭の)行動指針について、です。

 

 

 

 

 

 

 

私の経営理念は、

 

 

お客様に喜んでいただくこと、です。

 

 

もう少し幅広く表現するのであれば、

 

 

私を信頼し、関わって下さったすべての方の幸せに貢献する、です。

 

 

 

 

 

 

 

行動指針は、

 

 

・1人を大切にする

 

 

・客観性への執念を持つ

 

 

他にもありますが・・

 

 

 

 

 

 

 

 

この経営理念、行動指針は、

 

 

私が独立したとき、ホームページに載せていたものです。

 

※今はページをシンプルにする狙いで、載せていませんが・・

 

 

 

 

 

 

このうち、

 

 

客観性へ・・という部分

 

 

今一度、考える時期がきたと感じています。

 

 

 

客観性が必要というのは、

 

 

普遍に近いと思っていますが、

 

 

何が、客観的であるのか、時代とともに変わってきている、

 

 

 

 

 

だから、お客様に喜んでいただける内容が何なのか

 

 

その中身を、今一度考えている、という具合です。

 

 

 

 

 

 

ほぼほぼ答えは出ていますが

 

 

冒頭のとおり、全国レベルで・・

 

 

となると、最新ニーズをキャッチアップし続ける

 

 

 

そんなことも重要になってくるので、確信を持ちつつ、決めつけない

 

 

そんな姿勢、バランス感覚を大切にしています。

 

 

 

お問合せ / 無料相談

g.kusano@outlook.com

確定申告、個人・法人顧問

法人設立に関しては、設立前後の注意点

お手続きなど、お気軽にお問合せください

 

 

(経歴)

大手会計専門校で

全国講師No1を獲得(受講生満足度)

 

お客様の知りたいことを察知して

必要なタイミングで必要な情報を提供することが得意

 

理想は

お客様にもどんどん知識がたまり

攻めの経営に転じる会計・税務知識を手にしていただくことです。

 

一般的な経営・税務相談

はじめての税理士選び、起業のこと

税理士の私が無料でご回答しています。

 

 

遠方の方も大歓迎です。

クラウド会計、zoomなど

活用しますので安心してお任せください。

 

明けましておめでとうございます。

東京都杉並区下井草、気軽な税理士、草野岳(くさのがく)です。

 

 

 

 

午年は

 

 

私の干支でもあり、

 

 

新年にあたり、今年は

 

 

なにか書いてみよう、そんな気持ちになりました。

 

 

 

 

 

書くテーマは、

 

 

自分軸ってなに? です。

 

 

 

 

 

テーマ選択のきっかけは

 

 

これまで受けてきた刺激です。

 

 

 

 

 

 

刺激といってもいろいろあるわけですが

 

 

受けた刺激とは、

 

 

・地に足がついているのに

 

 

・圧倒的な行動力と結果(業績)を

 

 

・出している人たちとの出会いです。

 

 

 

 

 

 

ビジネスであれば

 

 

成功(売上・利益確保および順調な資金繰り)が

 

 

正解の1つであることは疑いようのない事実です。

 

 

 

 

 

例えばスポーツトーナメントでは

 

 

試合に勝つことが正解であるように・・。

 

 

 

 

 

唯一無二にはこだわっていませんが

 

 

私だから可能だった接し方、業務対応、情報提供など

 

 

そういった部分で、お客様が喜んで下されば、これほど嬉しいこと

 

 

ありません。

 

 

 

 

 

 

この点について、

 

 

良し悪し(喜んでいただけるか)は

 

 

お客様が決めることですので、自分で決めることはできません。

 

 

 

 

 

一方で

 

 

 

 

上述の「地に足がついている」とか「圧倒的な行動力」とか

 

 

このあたりは、自分でコントロール可能、自分次第ということもいえます。

 

 

 

 

 

受けた刺激、

 

 

とココまで表現していますが

 

 

なぜ、このことが私の刺激となったのか

 

 

恐らく(自身のことを恐らくと表現するのもなんですが・・)、

 

 

この自分次第、という部分で、負けているかも・・と感じたからだと思います。

 

 

 

 

 

 

なぜ、そう感じたのか

 

 

私自身、常に100%、限界領域で取り組んでいる

 

 

自負があるのにも関わらず、それ以上をされている方々

 

 

目の前にしたからだと思います。

 

 

 

 

 

 

そうすると、

 

 

果てして今のままでいいのか

 

 

しかし、今これ以上はできない

 

 

などという葛藤もでてくるわけです。

 

 

 

 

 

 

自分軸ってなに?

 

 

という点、改めて

 

 

考えるキッカケになりました。

 

 

 

 

 

 

葛藤は、

 

 

物事を考えるキッカケになり、歓迎すべきことです。

 

 

 

 

そのうえで

 

 

受けた刺激を契機として、

 

 

コントロール可能、自分次第という部分

 

 

感じた「差」を客観的に、見つめ直して、

 

 

自分軸を磨いていきたいな、と思います。

 

 

 

 

 

このことが

 

 

現在のお客様、新規のお客様

 

 

喜びの増加に繋がると確信しているだけでなく

 

 

そのほうが、私の嬉しさも増すと思うからです。

 

 

 

お問合せ / 無料相談

g.kusano@outlook.com

確定申告や税理士選び

顧問のことなどお気軽にお問合せください

 

 

(経歴)

大手会計専門校で

全国講師No1を獲得(受講生満足度)

 

 

お客様の知りたいことを察知して

必要なタイミングで必要な情報を提供することが得意

 

 

理想は

お客様にもどんどん知識がたまり

攻めの経営に転じる会計・税務知識を手にしていただくことです。

 

 

一般的な経営・税務相談

はじめての税理士選び、起業のこと

税理士の私が無料でご回答しています。

 

 

 

遠方の方も大歓迎です。

クラウド会計、zoomなど

活用しますので安心してお任せください。

 

 

こんにちは。

東京都杉並区下井草、気軽な税理士、草野岳(くさのがく)です。

 

 

 

 

 

 

私の場合

 

 

昨日もそうですし、10年前、20年前、30年前・・・

 

 

どこを切り取っても、キツく、戻りたいときがありません。

 

 

 

 

 

 

もちろん大前提として

 

 

キツいこと、成長できること

 

 

「させてもらえる(もらえてきた)環境にある(あった)」

 

 

ことへの感謝は、年々、増しており、書くまでもありません。

 

 

 

 

 

 

また、

 

 

過去、嫌なことしかなかった、

 

 

という意味でも全くなく、良いこともたくさんありました。

 

 

 

 

 

ただ、

 

 

不思議なもので、文章にするため、

 

 

頭を整理していて気が付くこともあります。

 

 

 

 

 

 

それは、「良かったこと」は、キツかったことの裏返し

 

 

会計学では、

 

 

・費用は「努力」、

 

 

・収益は「成果」、と表現するのですが

 

 

まさにそのような対応関係が当てはまります。

 

 

 

 

・キツさが「努力」、

 

 

・良かったことが「成果」、こんな感じでしょうか。

 

 

 

 

 

 

 

そうすると

 

 

キツさがあったから、成果もあった。

 

 

 

 

 

 

であれば、

 

 

戻りたい過去が無い

 

 

というのは、過去に失礼

 

 

成果が無くてもよかったの

 

 

という論理になりかねないような・・

 

 

 

 

 

 

 

とも思うのですが、

 

 

上述のとおり、そういうことではなく

 

 

本当にそういう環境にあったこと(あること)

 

 

成果に結びついたことがあること、感謝しかありません。

 

 

 

 

 

 

ところで、

 

 

どれだけキツかったの?

 

 

という点、半分ぐらい主観が占める

 

 

 

 

 

と思いますので、書くと恥ずかしいことになりそう・・

 

 

なので書きません。

 

 

 

 

 

 

 

何が書きたいのか

 

 

それは、戻りたい過去が無い、

 

 

イコール、今、将来のほうが良いという意味ではなく

 

 

 

 

 

 

戻りたくない過去

 

 

増えれば増えるほど(累積するほど)、

 

 

それだけ戦ってきた証が増えることなので

 

 

 

 

 

過去、今もキツいけど、今に安心して集中できる

 

 

 

 

 

成果が出せるか、分からなくても、過去の反省に

 

 

 

時間を費やす必要がない、過去はすべてやりきった証

 

 

 

今に集中できる原動力

 

 

 

 

 

 

 

 

なので、戻りたい過去をつくらない、ことは

 

 

 

今に集中できる最大の武器をつくることなのでは、そんな風に感じています。

 

 

 

 

 

 

PS

 

戻りたい過去があること、

 

喜怒哀楽を感じる瞬間として

 

良い場面たくさんあると思います。

 

私が偉そうに書くことではありませんが・・。

 

 

 

 

 

この記事、戻りたい過去への否定ではなく

 

 

今キツい人への、私なりの応援および自身を鼓舞する意図で書きました。

 

 

最後、タイトルの〇〇には「今に集中できる」が入ります。

 

 

 

お問合せ / 無料相談

g.kusano@outlook.com

確定申告やインボイスなど

お気軽にお問合せください

 

 

(経歴)

大手会計専門校で

全国講師No1を獲得(受講生満足度)

 

お客様の知りたいことを察知して

必要なタイミングで必要な情報を提供することが得意

 

理想は

お客様にもどんどん知識がたまり

攻めの経営に転じる会計・税務知識を手にしていただくことです。

 

一般的な経営・税務相談

はじめての税理士選び、起業のこと

税理士の私が無料でご回答しています。

 

 

遠方の方も大歓迎です。

クラウド会計、zoomなど

活用しますので安心してお任せください。