こんにちは
ほわりどうです
GW終わりましたね。
楽しく過ごせたでしょうか。
前回に続き
褒め言葉を受け取れない
違うパターンのことを
書いてみようと思います。
褒められたとき
素直に喜べない人。
「ありがとう」じゃなくて
まず疑うやつ。
なんで褒めてくるんだろう。
お世辞でしょ。
何か下心あるんじゃないの。
褒め言葉を受け取る前に
推測できる裏をめっちゃ考えちゃって
シャッター閉めるやつ。
ちょっと待って。
あなたは芸能人?
インフルエンサー?
ものすごくお金持ち?
社会的に地位のある人?
いや、地域に影響力のある人でもいい。
お世辞を言っておくと
おいしいおこぼれがもらえるような
立場の人ですか?
お世辞を言っても
別に何も起こらないなら
その人は本当に
あなたの素晴らしいところを
褒めたかっただけなんですよ。
でも受け取るのが怖いんですよね。
間に受けたら
あとで痛いことが起こるんじゃないかって
想像しちゃう。
調子に乗るんじゃないって
内側から声が聞こえてくる。
なんなら
お世辞であってくれ
くらい思ってるかもしれない。
そしたら受け取らなくていいから。
これ、疑り深い性格とかじゃなくて
喜んで心を開いたら負け
みたいな方程式が
どこかに刷り込まれてる劇場が
展開されてるだけなんです。
あとで痛い目に遭うのも
怖すぎるって
疑う気持ちが強すぎて
とりあえず受け取らないように
しちゃうこともある。
でもそれは
過去のあなたを守るために
出来上がったシステムで
たぶん今は
使わなくていいシステム。
勇気は必要だけど
受け取ることで
違う世界が見えてくる
かもしれない。
あなたの脳内にも
疑り深い人、いますか?🎭
あ、でもね
あなたに何か買って欲しい人や
何か下心がある人も
褒めてくるから
そんなものは受け取るな![]()
こんな場合のイメージ図




