もう・・自分がわからん!・・・・何がしたいのか・・・何を言いたいのか・・・どうしてそれをしているのか・・・なぜ所属しているのか・・・なぜ存在しているのか・・・・病んでるな~・・・・辞めたいけど・・・・


てか最近・・・姉が、ウザイ!12時近くまで部屋にいるし・・・しゃべらないのに・・・うぜ~・・・寝たいとか言っても、「あっそう」みたいに返されるし・・・鬱陶しい!!   しかも、ちょっと風邪気味・・・な、癖に・・・うっとうしすぎる!




「が!!」何ごとかと思った・・・そういえば・・・アチェルに・・・?・・・?

状況が読めず、ぼ~っとしていると体勢が苦しいことに気が付いた。

眼を擦り、周りを見るといつものいつもどうりの部屋が、逆さになっていた・・・否・・・自分が逆さに・・・否・・・ベットから転げ落ちていた・・・。

「また変な、夢・・・か」何度も見ているようで見ない変にリアルな夢だった。


ばらしやっがた!先生が・・・俺の属していない組で・・・・ちなみにうちのクラブでは、うまい人と下手な人と一年と見たいな感じで組み分けみたいのをされている・・・・・ちなみにオレは、下手に所属している。

うまい人組の奴が、久しぶりにしゃべると思って話したら、「辞めるん?」みたいなことを聞いてきた・・・なんで知ってるのか聞いたところ、オレが辞めると言いに行った先生がそのうまい人組全員に言ったらしい・・・・おいおい!・・・・・なんか・・・・おれ・・肩身狭くない!?・・・いたたらダメでしょ・・・言っちゃたら・・・・

終わりまで居ようかな?と、思う自分がいる・・・・何がしたいんだ・・・オレは・・・






「こうなったら・・・」・・・・・ん?・・・・何する気だ!?・・・なんか・・・めっちゃ・・・押されてる!!・・・・どんだけ力あるんだ!?・・・ど・・どんだけ~・・なんつって・・・はは・・・けど本当に、尋常じゃない力だ!・・・・そんなことを思っていると、突然すごい衝撃が走った・・・