7月1日のお宿はこちら、コンフォートホテル宮崎。ニコニコ

 

コンフォートホテル宮崎 駐車場入口

 

いやはや、【3463】いちごホテルリート投資法人の投資主優待でのツイン利用は不可なのでじゃらんでの予約。キョロキョロ

 

さて、人吉市内で昼メシをバクと喰って、経費節減の為一般道をダダ走りして立ち寄ったのが。(ドコ!?)

 

コカ・コーラ工場:緑の芝生に立つ建物

 

どっか観光にも連れて行けという嫁さんなので、旧ブログには残っていない『宮崎市フェニックス自然動物園』なのかと考えたのですが、この炎天下では自殺行為になるのかと。びっくり

 

 

コカ・コーラ工場の通路、赤と白の支柱

 

しかしながら、工場内に入れば冷房は入口付近のみで、生産ライン以外は節電中ということもあり真っ暗。おいで

 

コカ・コーラ工場見学案内とミニッツメイド

 

そして、今回はミニッツメイド グレープブレンド 鉄分を頂いて。(アリガト!?)

 

さて、本日のお宿は2025年1月31日にじゃらんクーポンを適用12,780円(ー3,000)⇒ 9,780円で予約していたのを、6月21日にさらに安い8,180円での予約変更したのは以前ご報告のとおり。(ソーヤッタッケ!?)

 

 

と、喜んでいたワタシなのですが更に後日通常料金が8,280円になり、ここから『6月【じゃらんのお得な10日間】8000円から使える1000円クーポン』を適用、最終的に7,280円とこれ以上ない価格になったやん。(マジッスカ!?)

 

レヴォーグは運よく建モノ右隣の駐車場に停めチェックインするのですが、本日のお部屋が角部屋のこちら321号室。目

 

コンフォートホテル宮崎321号室ツインベッド

 

もちろんツインなのでベッドはふたつ。

 

コンフォートホテル宮崎 ツインルーム

 

で、室内はというと。

 

コンフォートホテル宮崎、ツインルームの家具

 

コンフォートホテル宮崎の客室、ソファとテーブル

 

なにもぎゅうぎゅう詰めで設置せんでもよかろ~もんと思うのですが、ソファー及びテーブル付きというのは前回(2024年7月16日宿泊)と一緒。おいで

 

 

そして、その他。

 

コンフォートホテル宮崎 室内スリッパ

 

スリッパや洗面及びトイレはこんな感じ。

 

コンフォートホテル宮崎のユニットバス

 

なのですが、窓を開けるとお見込みのとおり。(ドーシタ!?)

 

窓からの外観

 

窓から見える外の風景

 

前回は、通常料金12,780円のところ『4/15発行_シルバー会員以上限定_3000円分クーポン』を適用、9,780円でその後何も扱わずそのままの支払。OK

 

なので、今回7,280円とさらに1,500円も安いプランなので、こんな部屋でも当たり前なのでしょう。グラサン

 

ということで、朝メシは一度レヴォーグを出庫すると、駐車場スペースの確保は不可なので、無料朝食ビュッフェで喰うことに。おいで

 

ビュッフェ朝食:ご飯、味噌汁、サラダ、ソーセージ、スクランブルエッグ

 

まだ、6月19日宿泊のコンフォートホテル黒崎では、郷土メシでかしわ飯があったので、こちらは冷や汁なのかと思ったモノの何もない。キョロキョロ

 

コーヒーとヨーグルト、リンゴ

 

じゃらんの施設概要では、デザートに【宮崎限定日向夏ケーキ】と或るのですが、全く気付くこともなく、自家製というヨーグルトとりんごで終了。てへぺろ

 

ワタシ的には、朝うどんへ出掛けたいので施設的には古いモノの宮崎市内であれば、今後は『エアラインホテル』になるのかもしれません。(マジッスカ!?)

 

お世話になりました。爆  笑