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カブレヤロウブログ

楽しい事、趣味の事、広く浅く載せております。

今日は難波に馬券購入&買い物に行きました。

マーメイドステークスは惨敗に終わり、おまけに購入したバーデンバーデンCをしょぼく的中。
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中山1200はアフリート産駒が走りますね。

先日発売したバッド ミーツ イヴィルのアルバムを購入しました。
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捨て曲なし。明日の通勤からヘビーローテーションです。WWW

一時はD12とロイスの確執で溝があったが、プルーフが亡くなり関係を修復、待ってましたよ最凶コンビ!←良い意味でねWWW

軽く一通り聞いたんですが、個人的には4 Above the Law がいいですね、個人的にこの様なトラックが好みで、エミネムのフロウが凄くはまり、ロイスはほんとに久しぶりに聞いたんですが、こんなに上手かったかな?て言うくらい完成度が高かったです。
またゆっくり他の曲も聴きたいと思います。

あとA Kissでエミネムはガガを口撃してるらしいですが、後にヒップホップ的な楽しみ方のひとつ、彼女のアーティストとしての非凡な才能は認めているとコメント。

まあガガさんをネタにした所で意味ないし、ガガさん自体ネタみたいなわけで。
まあエミネムも最初からわかってやったんでしょうね。

今から購入される方はデラックス版をお勧めします約300円高くつきますが、2曲多くお勧めです。

これからビヨンセ、般若、Jay-z&カニエ、ゲーム、ナズとリリースが続き今から興奮を隠せませんWWW デトックスはまだーー?

ではではまた明日から仕事頑張るぞー

誰も観ないブログでした。
仕事の帰りに、私が崇拝する松本人志さんの作品「さや侍」を観に行きました。
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あらすじは、ある出来事をきっかけに刀を捨て、無断で脱藩、、ある日遂に多幸藩の追っ手によって捕らえられてしまう、勘十郎に処したのは「三十日の業」。母君を失った悲しみで笑顔をなくした若君を、一日一芸で三十日の間に笑わせられたら無罪放免、できなければ切腹というものだった。

私は野見さんを、おっさん劇場で初めて見て、面白いと思い、かなり期待して観ました。
映画半ばまで、野見さんの一芸が連なり私的には全然笑えませんでした。
野見さん+松本さんが面白く、野見さんを単体で見てもいまいちな感じを受けました。
でも松本さんの映画って一度も笑った事がないんですよね。

大日本人、しんぼる、と良かっただけに、途中までどうなるんだろ?と思い観ていましたが、ラストにつれて私なりにテーマが見えてきました。キャストに意図があったか知れませんが、なぜ野見さん?から、ラストは野見さんが適任だったなと変わりました。

あまり書くとネタバレになるので。。

私個人的感想は、松本さんはお子様の事をすごく愛されてるんだなあと感じました。

子は母のお腹から生まれるため、上回る事が出来ないけど、子への愛は壮大で、言葉無くとも、姿見えなくても、命を投げてでも守り、あなたの親である事だけが、ただただ幸せである。
この映画が監督。 そんな感じをうけました。

でも野見さん久しぶりに見ましたが、かっこよかった!
もうすでに、ワンランク上のおっさんですよ。

ではでは誰も見ない文でした。
ちょっと前の作品なんですが、私が影響を受けたこのお二方の夢?の競演を観ました。
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映画の内容は悪党が殺される連続殺人を追い、ラストにつれて犯人が誰かと紐解いて行くまあ良くある映画ですが、冒頭で自白のシーンが流れるので、、あとは観るべし。www

感想はルースターはタークを自分の理想とし、タークを美化したかったのかと私は想いました。 まあ感想は人それぞれですのでwww
ネタバレになるので核心には迫れませんが。良い奴で悪い奴、悪い奴で良い奴。

まあこの映画で二人の新しい姿は見えませんでした。
ここまで築いた、ロバートデニーロ、アルパチーノの存在が大きすぎ、もう主演を演じても何か物足りないと私は感じます。
グッドシェパードやオーシャンズ13くらいの方が良いかと。。

スカーフェイス

狼たちの午後

カリートの道

グッドフェローズ

タクシードライバー

挙げると凄い作品www

ではではつまらない文でした。
先日MTVの再放送で、アギレラのストーリーテラーズライブを拝見しました。
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自身が曲について、その心境を語りパフォーマンスする小さいキャパのライブ模様でした。

私はアギレラを以前から好きで、曲はよく聞いているんですがライブ自体あまり観る機会がなかったのでとても良かったです。

感想は圧巻でした。アギレラは低音にすごく魅力があるんですね、上ばっかり頑張ってる歌い手は沢山いますが、アギレラの声に併せる人は今はいないと思います。

声を使って表現し聞き手を興奮させるこれが歌手なんだなあと実感しました。

前回のアルバムではエレクトロぽいトラックにのせてましたが、個人的にアギレラの場合は、音より声を押し出す曲が好きなので、真っ向勝負のFighter Hurtの曲が好みで、電子音だとそちらに耳を取られてしまいがちであまり好みではありません。

美しさの中に可愛いさをたまにのぞかせる彼女は本当に理想の人物であり、これからも私に影響を与え続けるアーティストであり、楽しみです。

良い意味で、電子音ポップはあの方に任せておきましょう。www

最近のポッチャリもまた魅力です。
10月29日のUFC137でウェルター級のチャンピオン同士の対決が実現するようです。
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UFCvsSF いきなり凄いカードを組んできました。

もう10月まで待ちきれない感じです。
やってくれたなダナさんWWW

私的には世紀の一戦と見てます。言いすぎですかね。

鶴田VSブロディ

辰吉VS薬師寺

五味VS川尻

そのくらいの気持ちで決戦を楽しみに待ちたいと思う。