初めての「卒園式」 | クロオフィシャルブログPowered by Ameba

初めての「卒園式」


そして、人生初めての




子どもの卒園式に出席いたしましたキラキラ


2556days

席に座ると早速サプライズが。

さっちゃんからのお手紙がありましたラブレター気づき気づき


「ママいつもごはんつくってくれてありがとう」

そんな、ほぼ作れてない気がするけれどありがとうさっちゃん!!!


初体験ではありましたが

感慨深い時間。もしかしたら泣かないかも?

なんて思っていたけれど、先生が入場したあと一人一人名前を呼ばれて、全員しっかり名前も顔ももちろんわかる子どもたちが、かっこいいかわいい正装をして立派に入場してくる姿を見てもう涙タラー


この涙を見て、そっこうで別のパパが泣いていたらしい。

誰かの涙でもらい泣きしてしまう、あるあるですよね!!!



保育園だけれど、お仕事自由な方されていない方もいたので、ほんと会う機会も多く、とっても密に子どもたちに関わらせてもらってきました。


我が子だけでなく、その子どもたちにも大きな愛が


あります。

先生方とも密に関わり、本当に一緒に2歳から6歳という、心も体も大きく育つこの期間、一緒に子育てしていただき、間違いなくこの子育てさせてもらっている人生で一番心に深く残る「卒業」「お別れ」だったように思います。


この並び方もとても考えられていて


お誕生日順に並んでいて、全て保護者席も決められていて、我が子を目の前に見ることのできる横の教室の使い方一つにもとてもとても愛を感じました。


子どもたちもたくさん練習したであろう

しっかり動けていて感動。


一人一人、卒園証書授与も、お名前呼ばれて元気よくお返事をして、授与した証書をみんなに見せた後、父母が目の前に立って、その証書授与のタイミングで、


「我が子から親への一言の感謝」があって

それもとっても素敵でした気づき気づき気づき


さっちゃんからの一言は

「送り迎えいつもありがとう」でした電球

こちらの方こそありがとね。


お歌も歌ったり、みんなで順番にセリフを言ったりほんとにみんな先の間集中していて格好よかった!!!みんなかっこよすぎたよ!!!!


最後は先生と全員ハグか、タッチをして


退場していきました!!!

あっという間の時間だった。

親なのか、これが、親か、、、



まだまだ未熟だけれど、我が子が幼児から小児になろうとしています(あってる?)

ここまできました!!!


これからもっともっと手より心が大変になってなやみも変わって、むしろ大変になりそうですが、いつでも自分らしく子育て、していきたいなと思ってます。


白髪抜き中〜


その後の謝恩会も幹事の方の尽力で素晴らしすぎるものとなりました。感動感動でした!!!


人生ほんっとあっという間。

ご縁あって、この子の親になれたのだから、この人生をめいっぱい全うするぞ筋肉気づき気づき気づき


さっちゃんをもっともーっと幸せにするぞ。



クロ

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