名古屋にて貴重な学びの時間。

リネットジャパングループの黒田社長に、創業から今日に至るまでの経験、そして今後に向けてのお話しを伺う機会を頂きました。

ブックオフの創業者故坂本社長との出逢い、創業、上場への挑戦、バブル崩壊、リーマンショック、法改正など度重なる困難を乗り越えながら、「収益と社会性」をテーマに事業を変化させ続けてこられています。
一見バラバラに見える、小型家電リサイクル事業、ネットオフのリユース事業、グループホームのソーシャルケア事業、カンボジアでの人材事業も、一貫して社会貢献をビジネスに取り入れておられます。

直近では、オリンピックのメダル。
リサイクルで回収したパソコンやケータイに含まれる金、銀、銅と言った都市鉱山を、障害を持たれる方に取り出していただき、それでメダルを6000個作って提供したとの事。
この実現至るまでにも、多くの困難が。

「ビジネスを通じて、偉大な作品を創る」という経営理念を軸に、率先垂範で直球勝負され続ける姿に、本当に感銘を受けました。

黒田社長の目指す先に対する真っ直ぐさ、一直線の強烈な想いにほだされ、色々な方からの応援を得たのだと思います。

自分の今の状況、課題解決のヒントとともに、
ものすごいエネルギーを頂きました!

黒田社長、お忙しい中、大変な学びのお時間を頂き本当にありがとうございました。

一緒に過ごして頂いた皆さん、楽しく、厳しく、濃い時間を本当にありがとうございました!
皆様、新年明けまして、おめでとう御座います㊗️㊗️

ようやく、初詣に行けました!
大家族あるあるの、あれです😯
早速、3番目の体調がすぐれず、スケジュールが超流動的な年が始まりました^ ^

今年も、臨機応変の即時対応が求められそうです(^.^)

年末より、大大大掃除をやっておりました。
子供らの成長と共に、奥の方に追いやられていたものを引っ張り出し、引越しか!?と言わんばかりのものを断捨離し、家の中もスッキリ爽快!!

さて、何やらエネルギーに満ちた年を迎えることができました。
特に何かがあったわけでわなく、沸々とエネルギーが満ちている自分がおります。
言葉にはできませんが、不思議な感覚^ ^

ということで、2025年、私とお会い頂けるみなさんにも、プラスのエネルギー、影響を少しでも与えれる生き方をしようと思っております!

今年は、僕にとって強烈な最高の出逢いの年らしいです^ ^
毎年言ってる気がしますが(^^)

嬉しいことに、1月、2月、早速いろいろなお誘いを頂いております。

新卒採用、集客、働きがい、子だくさん子育て、社会課題解決、キラキラおじさんアラフィフver.、なんでいつもそんなに楽しそうなのか?
など、何かしらお答えできるかと思います^ ^

久しぶりに会いたい!
なんか面白い情報共有ほしい!
ちょっと悩み聞いて欲しい!
飲みたい!
という方、ご連絡くださいませ^ ^

ということですので、今年も、橋本家、あつまるを懇意にしていただければと思います!
どうぞよろしくお願いします🙇‍♀️



秋の超気持ちが良い日に、アスレチック。

娘たちは、大はしゃぎ。


そんな中、事件が。。


次女、ウンテイより自重を支えきれず、落ちまして。

ちょっとパパに良いとこ見せようとしてくれたんでしょう。


超騒がしい次女は、大体こういう時に大騒ぎする。が、落ちた後、やたらと大人しい。


見るからに、テンションは、ただ下がり。

痛くて、ヒジが曲げれない。と。

他の娘たちは、遊び続けていたが、さすがにおかしいなと思い、診断に。


骨折。。


あーーー、ごめんよ。

落ちて尻もちついた時、笑ってしまったけど、

とにかく痛かったんだろう。

泣きもせず、いや半泣きだったけど、だいぶ長いこと我慢してたんやな。


強い子だ。


いつも3女をボコボコにするはずの事象が起きても、仏のような顔でスルーする次女。


それを見て、長女は、なんで怒らないの?と、聞くぐらい。


しばらく、我が家のトラブルメーカーが、沈黙を保ちます。

それはそれで、寂しいかもですが😕


しかし、今回は、親の監督不行とどきです。。





長女が、夜ご飯の後、妹たちに突如、「ちぃちゃんの影送り」の読み聞かせを始めた。
何十年ぶりに話を聞いただろうか。
小学3年生で、ちょうど習っているらしい。

話を聞きながら、小学1年の次女は、大体の話の流れを理解。

なんで、戦争するの?

素直な疑問に、答えるのは難しい。

なかなかこんな機会はないと思って、ひいじいちゃんの話を。
戦時中に満州に行っていた話を少し。私がギリギリ直接聞けた話を、理解できないにしろしてみた。知覧の話も少し。

その後、
次女がおもむろに、
パパとママが戦争で死んだら、私も死ぬ。と。なんでか?と聞いたら、寂しいから。

その直後、長女が、私は、生きる。パパとママの分まで生きる。私たちが死ぬなんて、パパもママも望んでないと思う。と。

なんか色々な感情が込み上げてきた。
9才、7才って、自分の時はこんなに考えてなかったなぁと思う。
YouTubeのおかげか?分かりませんが、いろんな知識も得て、ちゃんと人としての会話ができることに頼もしさを覚えま^ - ^

明らかに自分の成長の仕方とは違う環境で、成長していく娘たち。
サクッと画像編集もするし、そのうちGPTとかAIとかも息を吸うように使い始めるでしょう。
どんな5年後、10年後があるんでしょうね^ ^



過去の繋がりの方からの👍数。


会社の中の自分と、自分の中の自分が、一致し始めた瞬間。