朝活の奇跡。


朝ランに長女だけでなく3女5歳が参戦。


どこまでついて来れるのか、若干不安だったが、意外と2キロぐらい走れた。


初めてにしては、なかなかやるじゃないか^ ^


と、疲れたので歩き始めた頃、橋に差し掛かりまして。


ふと見ると、橋の上から釣りをするおじ様が。

子供らと興味津々に、近づき、


長女「何が釣れるんですかー」

おじ様「コノシロだよ。今日は全然釣れないけどねー」


家の近くで、釣りができるっていいなぁとか思い、おじ様におじゃまのお礼をして、立ち去る。


しかし、なんか気になった。

このおじ様、以前お会いしたことがある気がする。。


まさかとは思い、携帯の写真を遡る。


「あーーーーーー!」


去年、ハゼを捌いてくれたおじちゃんやん!!!



全然違う場所なのに、こんな偶然ある!??


ということで、ダッシュで戻って、その時の写真見せながら、本人であることが確定^ ^

思い出してくれて、とても喜んで頂き。


その後、何やらカバンからゴソゴソと、おやつを出して、これ食べなー。と。


前回は、ハゼをたんまり頂き、

今回は、お菓子を頂き。


朝ランで、こんな素敵な再会があるなんて思っても見なかった^ ^

長女もテンション爆上がりで、出逢いの面白さを体験したようでした。


長女「よし、師匠と呼ぼう!」


またどこかで再会できることでしょう^ ^










本日は、長女、次女の小学生の運動会。


私の朝は、おしゃれ着洗いの洗濯機を回すところから始まった。


その横で、朝からテンション高めの会話が聞こえてきた。


長女:今日、見つけやすいように、めちゃくちゃ目立つ格好してくね!


嫁:今日、運動会だから体操服だよー


長女:あ、そうか。じゃあ、髪型ツインテールにするね!


嫁:帽子かぶんなきゃだよー


長女:えっ、なんで運動会は体操服じゃなきゃいけないのー!


と、ワタワタやりながら、朝の支度が進む。


お弁当4人分がある朝は、通常の倍以上のタイパが求められる。

つまり、狭いキッチンは、戦場と化すわけだ。


私は、昨晩ぶち込んだ食洗機から、食器等をしまう。若干の水滴は気にしていられない。

さらに洗いきれなかった残りを食洗機に、再投入!あとは頼んだぞ!


嫁は弁当箱並べて、色々ぶち込む。

この時の脳みそは、フル回転らしい。


しばらくすると、三女、四女が、キッチンに。

戦場に生身の子供が無邪気に乱入。


当然ながら、邪魔であり、危ない。

そして、パフォーマンスが乱れ、ちょっとイラつく妻。。


ここは、我慢だ。

子供らのお手伝いしたい戦法にハマると、とんでもないことになる。


妻:ちょっと、あっち行ってー。


あ、心の声が出てしまった。

そしてその火の粉は、私にも。。


妻:ちょっと、お箸とか片付けてくれるのはいいんだけど、お箸とズボン一緒に入れないでよ!!


?!?!


お箸とズボン!?

どゆこと?


一瞬時が止まり、その後、死ぬほど笑い、

結局、タイパダウン^ ^


そうね、きっと料理しながら、

着替えとかのことも考えていたんでしょう。

で、私が雑にお箸とかスプーンとが入れたもんだから、お困りになり。


で、出た言葉が、

お箸とズボン一緒に、入れないで。


はい、以後、善処いたします。


なんとか1時間で送り出し完了。

では、運動会頑張ってこい!



長女じゅり10歳の人生初の著書。

タイトルは、「命日」。

30ページをボールペンで綴り上げていたもの。

読んでー!とのことで、酒のつまみに拝読。


年齢をかさんだせいか、涙が。。

娘を膝に乗せたまま読んでたので、娘も不思議に思っていたようで。


何で、初めてのタイトルが、これだったのか?聞いてみたら、

何となく、感動できるものがいいなぁーと。


ボールペンで書くということは、頭の中にストーリーがある程度あってのことだと思うし、絵まで入ってる。

すごい世界観、想像力を持ってるんだなぁーと改めて感じた。


まさかの、処女作で泣くとは^_^


































おはようございます。

今日は、わけあって、四女だけの送迎。

準備も早く終わったので、いつもより早く家を出る。


いいスタート。


ところが、途中で、

「パパ、あそこ。きれいー。」


指差す先は、保育園とは別の方向にある桜の木。


まぁいいか、と思い、ちっさい歩幅に合わせて向かう。


なかなか娘と2人で桜を見ることなんてないから、いい提案やったなぁ、と。


木の下に着くなり、

「パパ、写真撮って」

「パパ、取れた?見せて」

「よし」


朝から、アシスタント業務を遂行させて頂きました!


で、結局、いつもと同じ時間。

こんな始まりも、いいもんです。


⭐︎早出は、三文の徳



本日で、3月も終わり、明日から4月。


進学、進級、新入と、新しい環境になる人が多い日になりますね。

本日もよろしくお願いします🙇‍♀️



いまさらながら、AIでの受付を初体験

商品の在庫確認のために、お店に電話をすることがありました。

「お客様のご相談内容をAIでお受けします。お名前を教えてください。」

ピロン♪

え、あなたはAIなんですね。
はじめまして!と思いながらちょっとドキドキ。

「橋本と申します。」

ピロン♪

「橋本さん、ご用件をお話しください。」

ピロン♪

え、AIさん、名前で呼んでくれるんですか!?
なんかすごっ。

要件、話していいのかな?
と、戸惑いつつ、普通に質問。

「⚪︎⚪︎の⚪︎⚪︎が欲しいんですけど、◾️◾️のような在庫ありますか?」

ピロン♪

「ご要望、承りました。スタッフが折り返ししますので、お電話番号を教えてください。」

ピロン♪

AIさん、さすがに、質問の即答はないんですね^ ^

電話番号、、、入力じゃなくて、しゃべればいいのか!
「090---」

あんまり滑舌良くないので、聞き取れなかったらどうしよう?とかと思いながら、一通りお伝え。

ピロン♪

「ありがとうございます。スタッフが確認後、こちらの電話に折り返しさせて頂きます。」

と、こんな感じのやりとり。

初めての体験に、ちょっとドキドキ。

時々電話の自動対応のケースあるのですが、プッシュ式での自動対応は、意外とプッシュするのが面倒だなと思ったりしてたので、全くストレスがなくよかった^ ^

15分後に、折り返しもあり、無事解決。
普段と違う経験って、なんだか勉強になりますね。

中には、その場でAIが即答するようなサービスもあるのでしょう。
日常で体験