死に物狂いで突き進んだ30代、と思っていたが、それはただの自己満だったのかもしれない。
本当にそうであれば、今このような中途半端な状態ではないだろう。
やっぱり、そこそこにしか、努力をしてなかったのだろう。
人生100年時代。
この10年の生き方が、残り50年の生き方になる。
自分の人生を決める10年、そして1年にする。
ビジョンは、1〜2年は変えない。
覚悟とは、スケジュールに落ちた時に初めて決まる。
→セミナー中止は禁止、自分との約束を守る。
師匠は、直帰3年で超えるもの。
自分のビジョンを実現している人であれば、具体的なアクションプランを教えてくれる。
本は、間違った解釈をしてしまうことがある。
→確かに、本から学べるのは知識であり、具体的アクションプランを提案してくれるものではない。
ビジョン達成のプロセスを明確にする。
見えるまで考え抜く。そのためには、目の前の努力から逃げないこと。
「集中する=一本勝負」「師匠」。この2つ。
未来に向けて、今やれることをやらないやつはダメ。
→自分の10年後だけを語ってもダメ。そのためのプロセスとアクションが大事。
潜在意識=習慣で変わる。
1%の甘えが、成長を妨げる。
海外でついつい日本語を話せる人と話してしまう。
こういうところ。
初めは何をするにしても苦しいもの。覚悟が大事。
人生は山あり、他にありが当たり前。ふて腐れても損をするのは自分。
→常に明るく前向きに。
圧倒的なアウトプット。
人生の先輩からの質疑応答が自分を磨く
師匠になってもらうには、先に利他をする
・SAY YES
・彼女を作ってあげた
・若さ
足りなかったのは、大きなビジョン
大家族主義、大仲間主義。
仲間とは利他のキャッチボールができる相手。
自分の仲間を守るために、フィールドの高い仲間を増やし続ける。
仲間のフィールドが高ければ、命すら守れる
子供に対してできること
親父の力がないと環境を用意してあげれない。努力するのは結局本人。
→自分の人生、生き方で、子供の人生が変わる。
「事業・売上を伸ばす」が頭の中心(それしか考えていない)状態の人をリーダーにしてはいけない
大善をしてもリスペクトされる人が、役員
深沈厚重な人をリーダーにすべき(当然12カ条をやりつつ)
30代、40代で自己評価が高すぎる人は、没落する傾向にある。
謙虚にしておごらず。
自己評価は低すぎるぐらいがいい。
実力が足りずに、申し訳ないという思い。慢心したら終わり。


