7月6日は、あつまる の創業記念日^ ^
17年目がスタートしました。

石井社長、おめでとうございます!
そして、創業して頂きありがとうございます!

僕自身も13年目になり、人生の3分の1はここで過ごしていることに。

本当にあっという間です。

創業まもない頃、石井社長と出逢い、
ある意味、騙されて?!入社したあの日の光景は、今でも忘れません^ ^

ここは、部室かっ!

声に出てしまいました。
狭い空間に、ぎゅうぎゅう詰めのレイアウト。
資料とかとっ散らかりまくりで、でもなんか勢いだけがある空気感。

あの時から、見える景色を、どんどん高めてくださった石井社長に本当に感謝です。

ありがとうございます😊

さてさて、僕たちの未来はここから。
2025年はキリよく20周年。
人間で言う、成人式。
立派な大人な会社、組織になっていくためにも、
企業理念を軸に全員で努力していきます。

<企業理念>
全従業員の物心両面の幸福を追求するとともに、
出逢った人たちに無限の可能性を伝え続ける集団である。

皆さま、引き続き株式会社あつまる をよろしくお願いします!

そして、まだうちのオフィスに来てない方、
ぜひ遊びに来てください!
みんなウェルカムです^ ^


娘 空の上には、何があるの?
私 ん、宇宙かなぁ。
娘 え?地球見えるの?地球行きたいなぁ。
私 ?
娘 おっきいんだろうなぁ、地球。こんくらい?
私 もっと、もっと大きいよ!
娘 えーー、宇宙行きたいなぁ!
私 いいねぇ、宇宙!行こうか。いついく?
  (私の20年後のビジョンは、宇宙だ。これで、ビジョンも叶ってちょうど良いなぁ。)

娘 明日!!
私 えっ!?お、おぉ。いいね!
(こいつ、マジか??)
娘 やっぱ、今日の昼行こう!すぐ行こう!
  ママに怒られるかなぁ。 
  モノレール降りてすぐ行こう!

長女のビジョンが固まった瞬間^ ^?
とにかくワクワクするゴールを最速で決めて、
そして時期の前倒し。
朝から娘に無限の可能性を想像するという刺激をもらった一幕(^^)

よし行こう!といって、環境を作れる自分にならねば。
今日もいい日になる。


死に物狂いで突き進んだ30代、と思っていたが、それはただの自己満だったのかもしれない。

本当にそうであれば、今このような中途半端な状態ではないだろう。

やっぱり、そこそこにしか、努力をしてなかったのだろう。

人生100年時代。

この10年の生き方が、残り50年の生き方になる。

自分の人生を決める10年、そして1年にする。

 

ビジョンは、1〜2年は変えない。

覚悟とは、スケジュールに落ちた時に初めて決まる。

→セミナー中止は禁止、自分との約束を守る。

師匠は、直帰3年で超えるもの。

自分のビジョンを実現している人であれば、具体的なアクションプランを教えてくれる。

本は、間違った解釈をしてしまうことがある。

→確かに、本から学べるのは知識であり、具体的アクションプランを提案してくれるものではない。

 

ビジョン達成のプロセスを明確にする。

見えるまで考え抜く。そのためには、目の前の努力から逃げないこと。

「集中する=一本勝負」「師匠」。この2つ。

未来に向けて、今やれることをやらないやつはダメ。

→自分の10年後だけを語ってもダメ。そのためのプロセスとアクションが大事。

 

潜在意識=習慣で変わる。

1%の甘えが、成長を妨げる。

海外でついつい日本語を話せる人と話してしまう。

こういうところ。

初めは何をするにしても苦しいもの。覚悟が大事。

人生は山あり、他にありが当たり前。ふて腐れても損をするのは自分。

→常に明るく前向きに。

 

圧倒的なアウトプット。

人生の先輩からの質疑応答が自分を磨く

 

師匠になってもらうには、先に利他をする

・SAY YES

・彼女を作ってあげた

・若さ

足りなかったのは、大きなビジョン

 

大家族主義、大仲間主義。

仲間とは利他のキャッチボールができる相手。

自分の仲間を守るために、フィールドの高い仲間を増やし続ける。

仲間のフィールドが高ければ、命すら守れる

 

子供に対してできること

親父の力がないと環境を用意してあげれない。努力するのは結局本人。

→自分の人生、生き方で、子供の人生が変わる。

 

「事業・売上を伸ばす」が頭の中心(それしか考えていない)状態の人をリーダーにしてはいけない

大善をしてもリスペクトされる人が、役員

深沈厚重な人をリーダーにすべき(当然12カ条をやりつつ)

 

30代、40代で自己評価が高すぎる人は、没落する傾向にある。

謙虚にしておごらず。

自己評価は低すぎるぐらいがいい。

実力が足りずに、申し訳ないという思い。慢心したら終わり。

努力の終着点が見えないときも、

意思力を杖にして歩き続けるのだ。

戦は最後に勝つ者が、勝ち戦だ。


諸葛孔明



突然、父から新聞の切り抜きが送られてきた。

勝ちにこだわる。


ご報告。講義資料に興味ある方、差し上げます^ ^

先日、父の最後の大学講義の時間をもらい、
大学3年生向けに「魂の講義」をして来ました。

一応、親孝行のつもりで^^

20歳ほど離れている学生さんに対して、
たった1時間の一方的な話だったのですが、
ありがたいことに、ものすごい量のレポートをいただき、
いろんな気づきや変化がある時間になったようです^^

「自分の人生の方向性を考え直すいい機会になった」
「考え方が180度変わった、努力は報われる」
「100%と99%の違いは、1%ではない。ということがよくわかった」
「最後の1%に、成長や幸福や感動があると、改めて感じた」
「コロナで不安で悩んでたけど、自分には悩む暇があるんだと、わかった。」
「気絶するまで、やる。たしかに!」
「挑戦し続ける日々が幸せだと、忘れていた気持ちが蘇ってきた」
「キラキラおじさん、いいですね」

本当に必死に聞いてくれてたんだなぁと思うと、
感謝感謝感謝です。
自分が20歳前半だったら、まず、聞いていなかったでしょう。

実は、FB友達のみなさんから、
「その時の講義資料が欲しい!!」「動画見せて!!」という声を
多数いただいておりまして♪

資料をこっそりお渡ししていたのですが、
これはいっそのこと、欲しい方にあげてしまおう^^
ということで、もし興味がある方は、メッセージいただければと思います^^
残念ながら、動画は保存できておらず。。。無念。

<多分こんな方には、楽しんでいただける内容>
◽️経営者のみなさん
◽️無茶苦茶努力している方
◽️新卒採用のために、今時の大学生に、どんな言葉、内容が響くのかヒントが欲しい方
◽️橋本の人生に、1ミリくらい興味がある、とても懐が深い方
◽️あの橋本が、未来何を妄想しているのか、冷やかしてみたい方
◽️キラキラおじさんって、なんだ!?

投稿にでも、個別のメッセージでもいただけましたら、
データをお送りさせて頂きます^^