キングコング西野さんとzoom プペル。

一般社団法人うまれるのこと、子だくさんコミュニティのことなど、1時間ほどお話を。

今回初めましてなのに、真っ直ぐ向き合って頂き、西野さんの子供に対する取り組みもシェアいただき、とっても有意義な時間となりました♪

致知出版の岡田さんのお陰様で、本当にいろんな経験をさせていただいています。感謝しかありません^ ^

さて、「えんとつ町のプペル」という映画を見たことあるでしょうか?
今年の春、子供らと一緒に見に行ったら、今でも歌を口ずさむほど、子供らは覚えています^ ^

その映画の主人公に「ゴミ人間」が出てきます。

「なぜゴミ人間なのか?」

子どもの頃は、誰もが夢を持っている。大人になるにつれて、環境のせいにしたりして、「無理だ」と折り合いをつけて、夢を捨てて行く。
夢を追い続けている人は、夢を捨てた人たちが手放したものを、必死に持ち続けている存在になる。
捨てた人からすると、それ(ゴミ)を持ち続けている人は都合が悪く、「お前も捨てろ」と疎ましく感じ醜く臭い存在として蓋をしたくなる。

夢追い人は、総じてゴミ人間だ。

とか、

えんとつ町というのは、ご自身の小さい頃の原体験から表現されたものであるとか、
なかなか素敵な話をいくつも聞かせてもらいました^ ^

カジサックさんもお子さん5人いらっしゃるので、いつの日か、子だくさんコミュニティに遊びにきてくれるといいなぁ^^

とっても、ワクワクの1時間でした!

西野さん、ありがとうございます😊