メタスラーの気まま日記 -10ページ目
2021年明けましておめでとうございます
今年のお正月は、の〜んびり寝正月

和食大好き!お節ダイスキ

でも、お正月あけは体重が・・・

で、やはり今年も美味しく食べ過ぎております

運動しなきゃ・・・

さて、昨年は個人的には
本当に色々と
泣いたり笑ったり忙しい1年でした
世間では
2020年はとても厳しい年でしたね
年が明けてまだまだはじめの頃に
コロナウイルスが出て
あっという間に世界中で蔓延
私と同じように癌と闘う友人とは
ともにメールで励まし合いながら
感染予防につとめ、
馴れた頃には
お互いまた気を付けるよう
メールで気遣い合いながら
何とか年を越せました
昨年末、ウイルスの変異など
世界的に猛威を振るう恐ろしさに
驚愕させられました。
でも、これからも
しっかり感染予防しながら
元気で春を待ちたいな

早く友人皆に会って
元気に笑い合いたい。
昨年、せっかく始めたボウリング🎳
年間割引会員にも入ったのに
コロナ騒動で怖くなり
行けなくなってしまった・・・

また大丈夫になったら
今度はマイシューズでも買って
続けたいな〜

相方とは食べ物の好みも
趣味さえ全くあわないけど
唯一ボウリングは
一緒に楽しめるから
ボウリング始めた頃は
久しぶりに、なんか円満だったし
また始めたいって言ったら
連れて行ってくれるかな〜

ということで(何が?)
今年の目標〜(というか願望)☆
今年は
活動出来る範囲にはなるけど
結局その後数日会社を休み
何とか喘息が治まりましたが
婦人科クリニックへは
不信感を持ってしまい
行けなくなる
しかも会社は
繁忙期真っ只中
この状態が春まで続き
この時自身が感じた体調の不調
(癌が影響しているものも、
そうでなさそうなものも)
頑固な肩凝り
腰痛
下腹部痛と違和感(長時間の座り姿勢が辛い感じ)
背中がつる?感じ
足首や太腿もつる
膝の裏もつる
下半身の冷え
喘息の悪化?(息切れが酷い)
すぐ疲れる
不眠
味覚の変化というか、嗜好の変化
(子供の頃から苦手だった生クリームを
美味しいと感じるようになるとか...)
他にも色々ありましたが、かなり極端だったのは
上にあげた身体の不調というか違和感で
この頃には既に
「私の身体の中には何か、ある」
という気持ちが
ほぼ確信に近くなりました
そうそう。
クリニックの医師に対して
最初に芽生えた小さな不信感
そのきっかけになった一言が
『うー、ん?
卵巣が何か腫れてるね...』
という言葉と、その後の反応
上の言葉のあと
検査や治療についての話が
特にあるわけでもなく
あれ!?そのまま流された?
私ハ ココニ 何ヲシニ 来タンダロウ?
体調悪くて病院に来たのに
異変があるなら診てくれるならまだしも

まさかのよく分からない反応に絶句・・・
この時私が
掘り下げた質問をしていたら
何か違った展開は期待できたのか?
後に何度か考えてみたが
無駄な事だろうな...
そう思って、考えるのをやめた。
次の診察の日の朝
この日は午前半休を取り
朝からクリニックへ行く予定をしていたのに
前日夜から持病の喘息発作がひどくて
歩くのすら辛く
クリニックに電話をして
翌日に延ばしては駄目かと聞いてみる
結果は「ノー」
「一旦ホルモン薬を切らすと
また最初からやり直しになる」
と、イマイチよくわからない返答
数歩歩いただけで
ゼーゼー息が切れる状態で
何とかクリニックへ
待合室には既に人が溢れていて
辛いながらも立ち続けて待つこと1時間半
流石に限界で受付担当者に
車の中で待ちたいと伝えるが
「間もなく呼ぶので15分で戻らないと
順番を後回しにする

」
と言われ
仕方がないので15分でまた戻る
そこから更に1時間経っても
まだ順番は回って来ない
本当にもう駄目だと思い
もう一度受付へ
今日は喘息が苦しすぎてもう駄目
キャンセルして帰りたい
そう伝えるが
「駄目です。他の患者さんも
待ってるんですから我儘言わないで

」
と まともに話すら聞いてもらえない
更に待って、お昼前頃漸く呼ばれるが
内診はなく、ホルモン薬の追加だけで終了
その日の夕方
喘息のかかりつけ医に
「なんでこんなになるまで無茶したんですか」
と、とっても叱られました

結局週末またもや出血
でも喘息発作が辛くて
この体調であんなに待つ自信もなくて
クリニックへは行けず
翌週も仕事に行きながら夜は吸入器を使いに
かかりつけの病院へは行くが
喘息が全くよくなる気配もなく
とうとう会社を休んで
総合病院の呼吸器内科に行くよう
言われてしまう

その日の午後、
急遽総合病院で診察を受ける事に
(この総合病院は通常は午前のみの診察)
「入院しましょう」
診察室でイキナリ言われた言葉
「しんどかったでしょう。
絶対安静が必要です」
でもその時の会社は
色々と本当に忙しい時期で
とてもじゃないけど
長期的な休みなんて絶対に無理!!

なので
絶対に週末大人しくして
週明けも数日仕事を休む事
を条件に
入院は何とか
見逃してもらいました
でもまたこの総合病院の
今度は婦人科に
お世話になるのはもっと後のこと

