結局その後数日会社を休み
何とか喘息が治まりましたが
婦人科クリニックへは
不信感を持ってしまい
行けなくなる
しかも会社は
繁忙期真っ只中
この状態が春まで続き
この時自身が感じた体調の不調
(癌が影響しているものも、
そうでなさそうなものも)
頑固な肩凝り
腰痛
下腹部痛と違和感(長時間の座り姿勢が辛い感じ)
背中がつる?感じ
足首や太腿もつる
膝の裏もつる
下半身の冷え
喘息の悪化?(息切れが酷い)
すぐ疲れる
不眠
味覚の変化というか、嗜好の変化
(子供の頃から苦手だった生クリームを
美味しいと感じるようになるとか...)
他にも色々ありましたが、かなり極端だったのは
上にあげた身体の不調というか違和感で
この頃には既に
「私の身体の中には何か、ある」
という気持ちが
ほぼ確信に近くなりました
そうそう。
クリニックの医師に対して
最初に芽生えた小さな不信感
そのきっかけになった一言が
『うー、ん?
卵巣が何か腫れてるね...』
という言葉と、その後の反応
上の言葉のあと
検査や治療についての話が
特にあるわけでもなく
あれ!?そのまま流された?
私ハ ココニ 何ヲシニ 来タンダロウ?
体調悪くて病院に来たのに
異変があるなら診てくれるならまだしも
まさかのよく分からない反応に絶句・・・
この時私が
掘り下げた質問をしていたら
何か違った展開は期待できたのか?
後に何度か考えてみたが
無駄な事だろうな...
そう思って、考えるのをやめた。