翌日は、淡水魚専門の水族館。
普段から川遊びをしているから、子供も真剣。
いったいどんな魚が待っているのかな。
いつも食卓に並ぶのは、やはり海水魚ばかりなので、淡水魚ってあまり見ないもんね。
水のトンネル
大型の水族館でも水のトンネルがあるけれど、エレベーターつきばかり。
自分で歩くって、自分の速度だからとても良いと思います。
まず一歩、あと一歩。
パパには大きなお尻と、小さなお尻しか見えないけど。
大きなお尻の人は、大の釣り好き。
子供の勉強か? 大人の勉強か?
いろんな魚がいるけれど、子供に人気なのは、
やっぱり、これなのかな。
最近はめだかを見る機会も少なくなりました。
めだかが居なくなったのか、めだかの要る所に行かなくなったのか。
お祭りの屋台で、金魚やめだかを見るぐらいなのかな。
そして、やっぱり川遊び。
それっ、逃げろ~
もう、秋なので川の水が冷たいことも、子供たちは体感しています。
それでもお兄さんは容赦なく。
男の子同士で、探検、探検。
どこまで行くのかな。
川に落ちたら、泳ぐんだよ!
お兄さんも、ちゃんと拾ってね。











































やっとの思いで、おねーちゃんに追いつき、何かを観察しています。魚でも、見つけたかな? それとも、カニかな?
