夏にした、田植え。
実りの秋になりました。
これが昔から伝わる稲の干し方です。
子供たちにとっては、
なぜ、青い稲が黄金色に変化していくのか
どうやって、稲穂の中にお米が宿るか
何で、田んぼは水浸し
だから稲穂の一本も大切
写真を撮るときも
目線は稲穂に
収穫された稲は
本当は昔ながらも良いのですが
農家の人手が足りなくて、品質を安定させるために機械化が進んでいます
子供たちは、きかいより籾殻遊び
大人たちは農家のおじさんと勉強タイム
おっと!
僕にはちょっと大きすぎるね
来年の田植え前に
自分で代掻きをすると張り切って
でも、前が見えないね
じゃー農家のおじさんの膝の上かな
とりあえず
玄米の状態で東京に運びます
一袋が30キロ
全部で18袋取れました
帰りには
アケビを採って食べました
なんと初体験の人が
種の多さにまいりながら
甘い甘いと



















































