2回目の手術、舌半切除+再建してから夫のいびきが酷くなったような気がするのですが。
特に仰向けで寝ている時。
呼吸しにくそうというか、時々数秒止まってる時もあったりで気になっちゃうと私が眠れなくなる。
再建の舌はダランとなるだろうから、仰向けだと呼吸しにくかったりするのかな…?
無呼吸症候群なのでは?と心配になったりもしてます。
2回目の手術、舌半切除+再建してから夫のいびきが酷くなったような気がするのですが。
特に仰向けで寝ている時。
呼吸しにくそうというか、時々数秒止まってる時もあったりで気になっちゃうと私が眠れなくなる。
再建の舌はダランとなるだろうから、仰向けだと呼吸しにくかったりするのかな…?
無呼吸症候群なのでは?と心配になったりもしてます。
夫が大変な時に不甲斐ない話なんですが…
ここ最近、私の体調が悪い日が多く参っています
こんな状態では夫を支えられないと思うと余計焦ってしまって。
4月の終わりくらいに私が風邪をひいて体調崩してしまったんですが、そこから2週間くらい良くなったり悪くなったりを繰り返し…。
コロナなのかな?!とも思い検査したけど陰性で。
1週間近く咳が止まらず夜は熟睡できず、貧血みたいなフラフラ状態が時折出てきたりも。
夫の方が辛いのに、守らなきゃならない私がこんなんで大丈夫なのか?!
そう思うと余計に具合悪くなり…ドツボにハマっています![]()
早く回復すると良いのですが
今月から別の病院のリハビリ専門外来に通い始めました。
手術した病院にはリハビリ科がないこと、現状会話レベルが6割くらいのため復職が出来ていないという理由から、専門医に診ていただくことに決めました。
目的としては、会話レベルの向上のため、舌接触補助床を作っていただきたいからです。
ちょっと話が逸れますが好印象だったことがあります。
それはリハビリ外来に行くにあたり、執刀医が快く招待状を書いてくれたことと、
紹介先の先生が、執刀医に夫が来院したことを連絡してくれており、他院でも連携が取れてるのかな?と感じたことです。
何となく勝手なイメージですが、紹介したらそれっきりなのかなと思ったいたので
紹介元に、来院した連絡がいくことに驚きました。
話は戻り、リハビリ科では
レントゲン撮影、口の中の状態をチェック、口の中をカメラで撮影(何枚も)、型取り(舌接触補助床を作るための)を行いました。
来月には補助床が出来ているのかな?と思います。
しかし医師の説明で、補助床を装着したからといって会話レベルが必ず向上するわけではないとのことで、言語外来にも併せて通うこととなりました。
言語外来では、現状発声できる音のチェックを行い、1回目の診察は完了です。
ちなみに夫は「カ行」が言えず、発声が「ハ行」に聞こえてしまいます。
まだ一回しか通えてないので、今後どのようなことを行うかは謎ですが…また後日ブログに書きます。