タイプについて
タイプは集合的な中心に
向かう羅針盤🧭
〜その5
人間のタイプを🧭
コンパスのよーに使って
心の奥底の中心にあるセルフ✨
へと向かうことができれば🌀⬆️
心の歪みがとれて🚩
心のバランスが戻り⚖️
生き方が改善されるので♻️
タイプはとても良いツールだね🔧
とゆー内容をブログにしてますが
よろしければご拝読ください!
※ブログが書きやすいので
🟥Y=ユング博士と
🟦🌰=ワタシの対話で書いてます
4つタイプ🌈☀️🔵#️⃣
🟦🌰
タイプの意味とかは
なんとなくわかったよーな気が
しますが
👇
あらたな四つのタイプ
についておしえてください!
🌈☀️🔵#️⃣
🟥Y
いいですよ!
↓
🅰️内向性🚩↔️🅱️外向性🏴
↓
🅰️’非合理性🕰️↔️🅱️’合理性⚖️
↓
🅰️’’超非合理性✨↔️🅱️’’超合理性🤖
の各タイプと
↓
新たな四種類のタイプ
🌈直観タイプ
☀️感覚タイプ
🔵感情タイプ
#️⃣思考タイプを
↓
【タイプの意味🌈】を
実現するルートの中で
整理すると
↓
いろんな
タイプが🌈☀️🔵#️⃣
↓
グルグルするよーな♻️
動きの中でみえてきますので👀
↓
まずは
グルグルする♻️
あたりからみていきましょー🎵
🟦🌰
よろしくです!
おおまかなグルグル♻️
🟥Y
【タイプの意味🌈】を
実現するルートを
おおまかな動きでみていくと♻️
↓
タイプが🧭
グルグルして♻️
つながっているのが♻️
見えてきますが👀
👇
🅱️’’超合理性🤖
↓
★🅰️内向性🚩🅰️’非合理性🕰️
↓
🌈直観タイプ
↓
🟢自我をはさみ
↓
☀️感性タイプ
↓
★🅰️内向性🚩🅰️’非合理性🕰️
↓
🅰️’’超非合理性✨
↓
🔹🅱️外向性🏴🅱️’合理性⚖️
↓
🔵感情タイプ
↓
🔴自我をはさみ
↓
#️⃣思考タイプ
↓
🔹🅱️外向性🏴🅱️’合理性⚖️
↓
🅱️’’超合理性🤖
↓
というよーな
↓
いろんなタイプや☀️🌈🔵#️⃣
グルグルする流れ〰︎が♻️
みえてきます👀
🟦🌰
まーたしかにつながって
グルグルしてる気はするなー♻️
↓
なんでグルグル♻️
してしまうですかね?
🟥Y
タイプがグルグルする♻️
理由としては
↓
二つのながれが🅰️🅱️〰︎
作用しているからなんだけれども
↓
そのあたりを
以下でみていきましょー👇
🟦🌰
あーお願いします🙏
グルグルする理由♻️
〰︎流れその1
🟥Y
タイプがグルグルする♻️
理由の一つ目が
↓
🅰️流れその1〰︎
となりますが
🟥Y
この🅰️流れは〰︎
↓
🅰️内向性により🚩
内に向かう流れ〰︎と
↓
🅰️’非合理性により🕰️
背後への流れ〰︎に乗る感じと🕰️
↓
🅰️’’超非合理性にいたる✨
流れ〰︎と
↓
🅰️色即是空の流れ〰︎🌀⬆️
と
↓
集合的無意識✨
高次元✨
セルフへと✨
還元されていく🌀⬆️
流れ〰︎などが
↓
それぞれ作用しているもので
🟥そーゆー
流れ〰︎の特徴が集まったものが
↓
一元性に昇るよーな🌀⬆️
🅰️流れその1〰︎で
グルグルする理由♻️
〰︎流れその2
🟥Y
タイプがグルグルする♻️
理由の二つ目が
🅱️流れその2〰︎となりますが
↓
この🅱️流れは〰︎
↓
終局的な
🅰️色即是空🌀⬆️
集合的無意識✨
高次元✨セルフから✨
↓
あえて離れる流れ〰︎で
↓
🅱️外向性により🏴
外に向かう流れ〰︎と
↓
🅱️’合理性の⚖️
二元性の物差しで📏
意識により言語化する⚖️
流れ〰︎と
↓
🅱️’’超合理性にいたるよーな
流れ〰︎と
外向性の終局の🏴
↓
🅱️空即是色❤️⬇️
意識化へ🔵#️⃣
現次元へ🏴
↓
自我を超えた
社会性へと🤖
現象化していく流れ〰︎の
↓
いろんな
特徴が集まったものが
↓
二元性へと向かう❤️⬇️
🅱️流れその2〰︎で
👇
内向きと🚩外向きの🏴流れ〰︎
🟥Y
内向きの🚩
🅰️色即是空と🌀⬆️
↕️
外向きの🏴
🅱️空即是色の❤️⬇️
↓
🆎ふたつの流れ〰︎により
↓
現次元↔️高次元
意識↔️無意識
現世↔️空性
↓
の間で循環するよーな♻️
グルグルするカタチと♻️
↓
そのグルグルにより♻️
みえてくる風景が🐾
↓
🆎上記の
特徴のある二つのタイプ🧭
ということになります
☀️🌈🔵#️⃣
🟦🌰
あー
目が回りそーですね♻️
それにしても
それぞれのタイプのことが
なんだかわかりませんね?
グルグルでみえる風景♻️🐾
🟥Y
そーですね!
各タイプについて🧭
↓
もーちょっと
こまかくセツメーすると🎤
🅱️’’超合理性🤖
🅱️’’超合理性🤖は
↓
⬛️社会そのもの⚙️🤖
↓
⬛️自我の思いっきり外側🏴
↓
⬛️自我の向きも
外部へと向かうかんじで🏴
内向性の非合理性の流れ〰︎
⬛️そこから
内向性🚩と非合理性🕰️の
流れる力により〰︎★
↓
次に見えてくる風景が👀
直観タイプで🌈
🌈直感タイプ
🟩直観タイプ🌈は
↓
⬛️外的な社会の情報から離れて🤖
↓
🟩内に向かい🚩
↓
🟩未来軸の情報をひろって🕰️
↓
🟩内的な生命力🌱
とリンクさせるもので🤝
↓
そこから
内向性の流れ🚩
で内に進むと🚩
自我の間の川〰︎
🟩直観タイプの自我と🟢
↕️
感覚タイプの自我🟠
の間に
↓
内向性🚩と非合理性🕰️の
流れる川〰︎
のよーなものがみえてきて👀
↓
川の向こうに〰︎〰︎〰︎
見えてくる風景が👀
☀️感覚タイプで
↓
☀️感覚タイプ
🟧感覚タイプは☀️
↓
🟧セルフや✨
無意識や神話の力が働く層に🔥
向かうとみえてくる風景で
↓
🟧伝統的な知恵
🟧歴史や経験
🟧無意識を潜る
🟧内的な神話力へ向かう
↓
🟧第六感や感覚で☀️
無意識やセルフへと
集合していくタイプで
流れる力〰︎🚩🕰️
🟧そして
内向性🚩と非合理性🕰️の
流れる力により〰︎★
↓
最後に見えてくる風景が👀
♾️超非合理性✨で
↓
♾️超非合理性✨
♾️超非合理性✨で
見えてくる風景は👀
↓
🟨🅰️色即是空🌀⬆️の終点
🟨セルフ(真我)✨❤️🌀
🟨集合的無意識の中心🌀✨
🟨空性✨
🟨高次元の内的な宇宙✨
🟨一元的なエネルギー✨
🟨モノミスの図書館📖
などで👀
↓
🟨自我が
完全に内部へと向かい🌀⬆️
セルフ(真我)と一体化する✨
よーになる
流れる力〰︎🏴⚖️
🟨そして
↓
外向性🏴と合理性⚖️の
流れる力が働いて〰︎🔹
↓
愛を出力するカタチで❤️⬇️
一体化したセルフから離れて
↓
つぎに見えてくる風景が👀
🔵感情タイプで
↓
🔵感情タイプ
🔵感情タイプは
↓
🟦一元性から降りてくる♻️
よーな深い感動や✨
↓
🟦心のカタチを
外向的に表現したり❤️
↓
🟦感情や心の動きを
二元性で言語化・
意識化・象徴化
するタイプで
↓
🟦自我は一元性に近い
心象へと誘われる方向を向いている
自我の間の川〰︎
🟦感情タイプと🔵
↕️
思考タイプ#️⃣間には
↓
外向性🏴と合理性⚖️の
流れる川があって〰︎
川の向こうに〰︎〰︎〰︎
見えてくる風景が👀
#️⃣思考タイプで
#️⃣思考タイプ
#️⃣思考タイプは
↓
🟥感動を降ろし♻️
伝える場を作る🌳
↓
🟥思考で現象を解体する
↓
🟥二元性で
言語化・意識化・象徴化して
カタチや規則化するタイプで
↓
🟥自我は現次元に近い
現象を解読する方向を向いている
流れる力〰︎🏴⚖️
⬛️そこから🐾
外向性🏴と合理性⚖️の
流れる力により〰︎🔹
↓
次に見えてくる風景が👀🐾
超合理性🤖で
↓
超合理性🤖
超合理性🤖は
↓
⬛️思考タイプから外へ向かい🏴
↓
⬛️社会構造そのもので⚙️
↓
⬛️スタート地点にまた戻る🏁
とゆーカタチになっていて
↓
⬛️心の旅が🌈
グルンとまた元に戻る♻️
のが見えてきますし
↓
⬛️ここが
🅱️空即是色❤️⬇️
意識化の終点で🏁
↓
外部の社会性と⚙️
現象化へと🤖
向かうのがみえてきます👀
🟦🌰
あー
キャンベルさんの英雄の旅に♻️
やっぱり似ているなー
タイプの真ん中の場🌳
🟥Y
そして
グルグルする♻️
タイプの風景の真ん中には
↓
タイヤの車軸のよーな🛞
↓
特徴的な場🌳
の性質が見えてきます👀
🟦🌰
ほー?
どんな風景なんでしょーか?
1️⃣場でみえてくる🌳
【自我の特徴的なカタチ】
🟥Y
グルグルする
タイプの風景の♻️
真ん中の場では🌳
↓
以下のよーな
【自我の特徴的なカタチ】
がみえてきますが👀
👇
🟥Y
真ん中の場🌳
からみると👀
↓
自我は◯
見る方向により🧭
↓
⚫️ 【外部⚙️】
🟢【未来と生命力🌱】
🟠【過去と神話力🔥】
🟡【内部✨】
🔵【心の言語化😭】
🔴【現象を言語化🌸】
↓
とゆー
さまざまな
自我の玉の色が
みえてきますが👀
🔴🔵🟢🟠🟡⚫️
↓
それらの玉の色は◯
自我がその場の性質で
そーゆー色になってるだけで👀
↓
基本的には
同じ玉であるのが◯
↓
場から見ると🌳
わかりやすいとおもいます
🟦🌰
やつぱり目が回りますね!
2️⃣場でみえてくる🌳
【二つの流れの切り替わり】
🟥Y
また真ん中の場では🌳
【二つの流れの切り替わり】
がより鮮明にみえてきますが👀
🟥Y
🅰️’’超非合理性を境にして
↓
🅰️色即是空の🌀⬆️
セルフへと帰還して
同一化する流れと〰︎
↕️
🅱️空即是色の❤️⬇️
セルフから溢れて
愛で癒す流れが〰︎
↓
切り替わる風景🔀がみえるし👀
👇
🟥Y
🅱️’’超合理性を境にして
↓
🅱️空即是色の❤️⬇️
セルフからの流れが〰︎
極まり愛が結晶化するところと
↕️
🅰️色即是空の🌀⬆️
セルフへのあこがれと
皆同じくなる流れの〰︎
↓
切り替わる風景🔀がみえるし👀
🟥Y
そーゆー
ふたつの流れが⬆️⬇️
切り替わるのが🔀
↓
真ん中の場では🌳
よく見えてくる👀
といえます
🟦🌰
あーめがまわる
3️⃣場でみえてくる🌳
【時間軸と🕰️空間軸の⚖️
切り替わり】
🟥Y
また真ん中の場では🌳
【時間と🕰️空間の⚖️
切り替わり】も
鮮明にみえてきますが👀
🟥Y
時間軸は🕰️
↓
流れその1の〰︎
内的に還元する流れの
色即是空と🌀⬆️
↓
直観タイプと🌈
感覚タイプに☀️
みえてくる流れとなるし〰︎
👇
🟥Y
空間軸は⚖️
↓
流れその2の〰︎
外的に愛を表す流れの
空即是色の❤️⬇️
↓
感情タイプと🔵
思考タイプに#️⃣
みえてくる流れとなるし〰︎
👇
🟥Y
その
時空間の切り替わりが🔀
↓
真ん中の場から🌳
よく見えるとゆーことになりますし👀
🟥Y
また
直観🌈と
↕️
感覚☀️を境にして〰︎
↓
時間が🕰️
未来向き🟢から
⬇️
過去向き🟠に
切り替わる🔀あたりや
🟥Y
感情と🔵
↕️
思考#️⃣を境にして〰︎
↓
空間が🕰️
心象向き🔵😭から
⬇️
現象向き🔴🌸に
切り替わる🔀あたりも
↓
真ん中の場では🌳
みえてきます👀
🟦🌰
😵💫あーやっぱり目がーまわる〰︎
4️⃣場でみえてくる🌳
【マンダラに並ぶカタチ🏵️】
🟥Y
また真ん中の場では🌳
↓
4️⃣タイプや🧭
自我の色が🔵🔴
流れの中で〰︎♻️
自然にあらわれるあたりや
👇
👆
タイプや🧭
自我の色が🟢🟠🔵🔴
マンダラ状に自然に並ぶ
のがみえる場となります🌳
🟦🌰
まーそーかなー
5️⃣場でみえてくる🌳
【神様の宿題🎁】
🟥Y
また真ん中の場では🌳
↓
タイプの特徴が🧭
より単純化されていって❤️🌀
↓
🟥Y
時間軸では🕰️
みんな同じくなる🌀⬆️
流れが〰︎
↓
【人と楽しむ🌀】という
神様の宿題その1🎁
に集約されるのがみえてくるし👀
🟥Y
空間軸では⚖️
愛に溢れる❤️⬇️
流れが〰︎
↓
【人と癒す❤️】という
神様の宿題その2🎁
に集約されるのがみえてくるし👀
🟥Y
そしてそーゆー集約が
よく見える場を🌳
作り出すことも
↓
【場を作り出す🌳】という
神様の宿題その3🎁
であることがみえてきます👀
🟦🌰
真ん中ならでは
とゆーことかなー
6️⃣場でみえてくる🌳
【悟りのカタチ✨】
🟥Y
1️⃣から5️⃣のよーに
タイプの風景の♻️🧭
真ん中の場では🌳
↓
タイプの真ん中に🧭
色即是空🌀⬆️と
空即是色❤️⬇️の
↓
悟りのエッセンス❤️🌀
が集まるのが見えてくるし👀
👇
タイプが🧭
真ん中に集約して🌳
↓
❤️⬇️人を癒す
🌀⬆️人と楽しむ
とゆーのが悟りであるとわかり
↓
🌳そーゆー場が
真ん中に自然にできる🌳
とゆーのもわかり
🟥Y
真ん中の場🌳で見える
1️⃣から6️⃣の風景そのものが
↓
タイプをコンパスにして🧭
見えてくる悟りの景色🎁
とわかるので
↓
タイプはこの上ない
貴重な羅針盤である🧭
といえるかとおもいますし
↓
ここが
グルグルするマンダラの♻️
タイプの答えとなるものといえます
🟦🌰
うーむ
やはりチベット密教の
悟りのカタチと似ているなー!🌈
チベット密教的なタイプ
🟥🧑🦲
そーですね!
チベット密教ならば
👇
⬛️第一チャクラが
⬛️超合理性🤖
↓
🟩第二チャクラが
🟩直観タイプで🌈
↓
♠️社会からの未来軸を🕰️
そのまま反映して
内的な生命力を🔥
直観や肉体であらわす層で🌈
🟧第三チャクラは☀️
🟧感覚タイプで☀️
↓
🟧内向する流れの中で🚩
過去軸からの経験と🕰️
内的な神話力を🔥
↓
第六感フィルターで調整♻️
して感覚でつかむ層で☀️
🟦第四チャクラは🔵
🟦感情タイプで🔵
↓
❤️場を作り出すときに
🔵心の動きを二元性で
言語化・意識化・象徴化
する層で🔵
🟥第五チャクラは#️⃣
🟥思考タイプで#️⃣
↓
♣️場で楽しむ時に#️⃣
思考で現象を二元性で
言語化・意識化・象徴化して
カタチや規則化する層で#️⃣
🟨第六・7チャクラは✨
↓
超非合理性で✨
↓
セルフそのもの✨❤️🌀
↓
とゆーよーに
チベット密教でも
タイプと比較してみることが
できそうですね!
🟦🌰
おーなるほどー
次回ラスト
🟦🌰
四つのタイプが
グルグルのなかで生まれてくる
のはわかりましたが
↓
他のタイプとかもあります?
🟥Y
そーですね!
新たな四つのタイプを🌈☀️🔵#️⃣
↓
さらに内向性と🚩外向性に🏴
分けてマンダラ化した🏵️
八つのタイプもあるので
↓
次回ご紹介したいとおもいますが
↓
細かくタイプ分けすることに
意味はないとおもいますし
🟥Y
タイプから導き出される答え
は今回セツメーした
タイプの真ん中🧭❤️🌀🌳
でみえてくるものであり🎁
↓
タイプについてのセツメーは
次回の8つのタイプの紹介で
最後にしたいとおもいます!
🟦🌰
どーぞよろしくです!
とまー
少し長くなったので
タイプについては時間のある時に
またブログを書こうとおもいますので
よろしければ御拝読ください!
最後まで御拝読くださいまして
誠にありがとうございます🙏
ご縁に感謝いたします⭕️
それでは!また👋



























































