ドイツ労働者党(ナチス)最高幹部
ヘルマン・ゲーリング
「一般市民は戦争など望んでいない。貧しい農民にとって、戦争から得られる最善の結果といえば、自分の農場に五体満足で戻ることなのだから、自分の命を危険に晒したいと考えるはずがない。当然、普通の市民は戦争が嫌いだ。
しかし、結局、政策を決定するのは国の指導者達であり、国民をそれに巻き込むのは、民主主義だろうと、ファシスト的独裁制だろうと、議会制だろうと共産主義的独裁制だろうと、とても単純で簡単な方法で、国民は常に指導者たちの意のままになるものだ。
自分達が外国から攻撃されていると説明するだけでいい。そして、平和主義者については、彼らは愛国心がなく国家を危険に晒す人々だと公然と非難すればいいだけのことだ。
この方法はどの国でも同じように通用するものだ。」
戦争とは、「国家のため、国民の生活と命を守るため」とプラカードを掲げながら、権力者や超富裕層が自分の権力保持や利益確保のために国民を欺いて、その命を刈り取り合うゲームなのです
システムが限界に達し、経済崩壊が見え始めた時、全てをリセットするために彼らはカードを切るのです
(例のエ〇〇〇〇〇ファイルが表で騒がれ始めたタイミングも重なってる)
自分達の都合の良いように、根本は変わらないが外側が全く新しくなったシステムで何事も無かったかのように再び権力を維持するためにね
エリート達の価値観や欲望は、我々一般大衆とはかけ離れているのです
その欲望・権力・財力を守るために仕掛けられてるのです
同じやり方で、ずーっと昔から何度も何度も
自分たちは安全な所から高級ワインでも飲みながら、一般市民が〇んでいくのを眉一つ動かさず眺めているのです
我々の命など軽いのです
また100年前を繰り返しますか?
世界中の大衆がこれに気付き、彼ら支配層にNOを突きつけなければ、永遠に繰り返されるのです
彼らの命令を受け入れた政府によって、日本には現在大量の移民が入ってしまってる
イランへの攻撃が、各国に居るム〇リムにどんな影響を与えるか、少し考えれば理解するでしょう
ほとんどの国民は、この世界に幾重にも張り巡らされた、ハンドラーの巧妙な罠を見破ることはできない
「陰謀論でしょ」
「そんなことはあり得ない」
「そんな映画みたいなこと」
その時点で真実は何も見えなくなる


