こんにちは
小野恵です。
ラベンダー
とってもいい香りで本当に癒されますね![]()
今回は、東洋の心得からみたラベンダーのお話をしたいと思います。
ラベンダーは、
ラテン語で「洗う」というを意味するlavoが由来とされている説があります
ラベンダーって結構万能だな・・・と感じます![]()
中でも、
緊張やストレスなど自律神経のバランスを取る![]()
その名の通り、感情の詰まりを洗い流し自然な状態になることではないでしょうか![]()
東洋の視点から見ると自律神経は「肝」にあたります。
肝は「怒り」という感情を持ち合わせています。
怒りは我慢、ストレスだけでなく
からだへは
食欲が左右される、神経が高ぶって眠れない、
目の様々な不快感、口が苦く感じる、疲労が抜けない
皮膚の乾燥
こころへは
神経質でつい余分な一言を言ってしまう
被害妄想しやすい、批判しやすい
物忘れをする
など影響があるそうです![]()
肝がイキイキと動いてくれると
やる気に満ち、前向き、有言実行タイプが多いです![]()
ラベンダーの香りでリラックスし![]()
浮き沈みがあっても切り替えよく
常に中庸に![]()
今日も良い一日をお過ごしくださいね
読んで頂きありがとうございます![]()
