パソコンスクールでお世話になったみなさん!お元気でしょうか?矢○先生、藤○先生、お元気でしょうか?4月23日に栖本町の豊建設というところに就職しました。一月が過ぎて、仕事とボランティア活動に忙しく働いています。ブログを見ることも書くこともしていませんでしたが、近況報告といろいろとお世話になったことの感謝の気持ちを込めてブログをぉ書いています。3月から4月にかけて応募、面接と忙しく駆け回りましたがすべて不採用でした。半ばあきらめかけていたところに、豊建設から電話があり、お世話になることになりました。
静かに振り返ってみて、ソロモン王の聖書のことばを思い起こしました。
(伝道の書 3:1‐9) 何事にも定められた時がある。天の下のすべての事には時がある。
誕生のための時があり,死ぬのに時がある。植えるのに時があり,植えられたものを根こぎにするのに時がある。 殺すのに時があり,いやすのに時がある。崩すのに時があり,建てるのに時がある。 泣くのに時があり,笑うのに時がある。泣き叫ぶのに時があり,跳び回るのに時がある。 石を投げ捨てるのに時があり,石を集めるのに時がある。抱擁するのに時があり,抱擁を控えるのに時がある。 捜すのに時があり,失ったものとしてあきらめるのに時がある。保つのに時があり,捨てるのに時がある。 引き裂くのに時があり,縫い合わせるのに時がある。黙っているのに時があり,話すのに時がある。 愛するのに時があり,憎むのに時がある。戦いのための時があり,平和のための時がある。 骨折って働いたからといって,その者にどんな益があろう。
運命論的なものではなく、すべてのことには時があると述べる格言です。ソロモン王は3千の箴言を語ったそうですが、そのうちの一つの格言です。毎日、時が流れてますが、時の流れのどの時点に自分がいるのかを確かめながら日々を暮らしています。皆さんにはいろいろとお世話になりました。学んだ事柄を実生活で活かせるようにできたらと思います。それではまた!お元気で!
