くらさわ@駆け出しエンジニアのブログ -2ページ目

皆さんこんにちは!!

今回もOJTの研修日記を投稿します!!

 

 

前回までのブログはこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

OJT研修日記

 

まず、OJTとは上司や先輩が後輩に対して、実際の業務と通して知識や技術を教える教育方法です。

 

今回は以下の内容でOJTを行いました。

 

・実際のミーティングに参加する

・議事録の書き方を練習する

・実際の業務のやり方を学に実践

・自己紹介、会社紹介、会社の商品紹介の練習

 

 

前回までと同様に、実際のミーティングに参加し、議事録の作成を行いました。

前回までの議事録と比べて描くべき内容をしっかり記載しつつ綺麗に描けるようになりました!!

今の現状では、前回と同様に書き漏らしが所々見られたので、今後できるように頑張ります!!

 

 

今回自己紹介と会社紹介を改めて思ったことは、言葉の表現の仕方の重要性です。

特に会社紹介を行う上では、相手に信頼してもらうために言葉の表現で見え方が変わると考えました。そのため自己紹介でも商品紹介でも言葉の表現の仕方が重要だと感じました。

 

また、自分は話すときに早口で話してしまう癖があるのでその部分も修正していきたいと思います。

皆さんこんにちは!!

今回もOJTの研修日記を投稿します!!

 

 

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OJT研修日記

 

まず、OJTとは上司や先輩が後輩に対して、実際の業務と通して知識や技術を教える教育方法です。

 

今回は以下の内容でOJTを行いました。

 

・実際のミーティングに参加する

・議事録の書き方を練習する

・実際の業務のやり方を学に実践

・自己紹介、会社紹介、会社の商品紹介の練習

 

 

 

前回までと同様に、実際のミーティングに参加し、議事録の作成を行いました。

前回までの議事録と比べて描くべき内容をしっかり記載しつつ綺麗に描けるようになりました!!

今の現状では、リアルタイムで話している内容の書き漏らしが所々見られたので、今後できるように頑張ります!!

 

 

自己紹介、会社紹介、会社の商品紹介の練習では、前回行った時よりもだいぶ良くできるようになりました。

しかし、会社の商品紹介の部分は知識不足で話せない内容が多く存在するので、もっと詳しくなレルように努力したいと思います!

 

自己紹介では、目標の立て方が難しいと感じました。

具体的には、大元の目標に対して、どのプロセスでどうアプローチをするのかといった部分が難しいと感じました。

目標を掲げるだけなら簡単ですが、プロセスやアプローチの仕方となると少し知識が必要になってきます。

なのでこれからは1つ1つの目標に対して、プロセスとアプローチの仕方を考えながら生活していきたいと思います。

皆さんこんにちは!!

前回まではXamarin.Formでのアプリ作成を行なっていましたが、、、

今回もOJTの研修日記を投稿します!!

 

 

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OJT研修日記

 

まず、OJTとは上司や先輩が後輩に対して、実際の業務と通して知識や技術を教える教育方法です。

 

今回は以下の内容でOJTを行いました。

 

・実際のミーティングに参加する

・議事録の書き方を練習する

・実際の業務のやり方を学ぶ

・会社紹介、会社の商品紹介の練習

 

 

 

 

前回までと同様に実際のミーティングに参加し、その内容を議事録にまとめました。

今回、議事録を描いてみて表現の仕方が重要だと知りました

議事録は会議に参加していない人に会議の内容を知ってもらえるような内容にする必要があるため、出席者の発言やそれに対しての応答などの表現の仕方を改善したいと思いました。

 

 

実際の業務では、社内のサーバのチェックを行い、ADサーバやFileサーバ、バックアップサーバに異常がないか確かめました。

 

 

会社紹介や会社の商品の紹介では、こちらも議事録であったような表現の仕方が大切だと感じました。

また、使ったことのない商品の紹介は難しくなってしまうので、何度か使用することで機能1つ1つに対して詳しくなっていきたいと思いました。

 

現状では、議事録や、自己紹介、会社紹介、会社の商品紹介は100点中35点程度だと考えています。それをどう改善するかを今週の目標として頑張りたいと思います!!!

 

 

 

皆さんこんにちは!!

前回まではXamarin.Formでのアプリ作成を行なっていましたが、、、

今回もOJTの研修日記を投稿します!!

 

 

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OJT研修日記

 

まず、OJTとは上司や先輩が後輩に対して、実際の業務と通して知識や技術を教える教育方法です。

 

今回は以下の内容でOJTを行いました。

 

・実際のミーティングに参加する

・議事録の書き方を練習する

・実際の業務のやり方を学ぶ

・自己紹介、会社紹介、会社の商品紹介の練習

 

 

 

 

前回と同様に実際のミーティングニア参加し、そのミーティングの議事録を取る練習をしました。

議事録の必要な項目や議事録の評価方法はどうすればいいか、そのような部分について学びました。

 

 

実際の業務については、前回までは先輩に実際の業務をZoomで共有してもらい一連の流れを理解しました。

業務を行う上での注意事項、覚えておくべきこと、記載すべきものなどを学びました。

今回は、自分たちのPCを使用し実際の業務を行いました。

 

 

自己紹介、会社紹介、会社の商品紹介では、一度自分たちなりに自己紹介等を行い修正点を改善していきました。

 

自己紹介では、自分が研修でどんなことをやってどのようなことができるようになったのか、目標はなんなのか、その意気込みなどエオ中心に考えました。

 

会社紹介では、自分の会社がどんな企業なのか、他社と比べて何が違うのかを考えながら会社紹介をしました。

 

会社の商品紹介では、まずどんな商品なのか、メリットは何か、具体例は何かといった部分まで掘り下げて会社の商品紹介について行いました。

 

 

次回以降は、今回修正箇所として指摘された部分を、明日以降の研修でできるように努力していきたいと思います。

皆さんこんにちは!!

前回まではXamarin.Formでのアプリ作成を行なっていましたが、、、

今回もOJTの研修日記を投稿します!!

 

 

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OJT研修日記

 

まず、OJTとは上司や先輩が後輩に対して、実際の業務と通して知識や技術を教える教育方法です。

 

今回は以下の内容でOJTを行いました。

 

・実際のミーティングに参加する

・議事録の書き方を練習する

・実際の業務のやり方を学ぶ

 

 

前回と同様に実際のミーティングニア参加し、そのミーティングの議事録を取る練習をしました。

議事録の必要な項目や議事録の評価方法はどうすればいいか、そのような部分について学びました。

 

実際の業務については、先輩に実際の業務をZoomで共有してもらい一連の流れを理解しました。

業務を行う上での注意事項、覚えておくべきこと、記載すべきものなどを学びました。

次回以降では自分たちで同じ業務を行うので、しっかりと復習しできるようになります!

 

また、会社の商品の紹介のために「ACCOPS」という商品の調査を行いました。

この商品に関しては、現在調査途中でまだ詳しい内容がわかっていないので、週末でしっかり知識をつけたいと思います。

 

 

ACCOPSの参考記事はこちら↓↓↓

 

 

皆さんこんにとは!!

前回まではXamarin.Formでのアプリ作成を行なっていましたが、、、

今回からOJTの研修日記を投稿します!!

 

 

前回までのブログはこちら↓↓↓

 

 

 

 

OJT研修日記

 

まず、OJTとは上司や先輩が後輩に対して、実際の業務と通して知識や技術を教える教育方法です。

 

今回は以下の内容でOJTを行いました。

 

・実際のミーティングに参加する

・顧客に対しての自己紹介、会社紹介、会社の商品紹介の基本

 

実査にのミーティングに関しては、主に議事録について学びました。

議事録は会議の内容をまとめた資料になるので、他社から見たときにわかりやすい内容にする必要があります。

また、社内のミーティングではなく社外のミーティングの場合だと、議事録の決定事項などを記載することによりトラブルの発生防止につながります。

そのような面から議事録が重要であることを学びました。

 

 

顧客に対しての自己紹介は、一番に考えるべきが「相手に信頼してもらう」ことだと学びました。

仕事をしている以上顧客との取引が行われるので顧客が「この非血なら信頼できる」「この人なら次も仕事頼みたい」と思わせる自己紹介が必要だと考えました。

 

これは会社紹介や商品の紹介でも同様で、信頼できる紹介の仕方というものを身につけたいと思います。

 

 

現状では、会社の強みや会社の商品の紹介などはあまりできていないので、会社のことをもっと知り、相手に信頼してもらえるよう努力し身につけたいとおもいます。

Xamarin.Formで1からアプリケーションの作成をはじめました!

 

Xamarin は、.NET を使用して、iOS、Android、Windows 向けの最新で高性能なアプリケーションをビルドするためのオープンソースのプラットフォームです。

 

簡単に説明すると、Xamarinを使用することで、開発者はプラットフォーム間でアプリケーションの 90% (平均) を共有で切るので、1つの言語でiOS、Android両対応のアプリケーションが作成できます。

 

今回はこのXamarinについて、Microsoftが提供しているチュートリアルを元に学習を行いました。

 

必須コンポーネントは以下のようになっています。

Visual Studio for Mac (最新リリース) と、iOS と Android プラットフォームのサポートがインストールされている。

Xcode (最新リリース)。

 

 

 

参考にしたWebページはこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

 

Xamarinのインストール方法はこちら↓↓↓

 

 

 

 

今回は前回までで要件定義書と基本設計書の記載が完了したので、アプリのプログラミングにういつります。

今回は、Visual Studio のLibe Shere機能の実行と少しプログラミングを行いました。

 

 

前回までの記事はこちら↓↓↓

 

 

 

 

ダイエットアプリの概要

 

このダイエットアプリは、身長、体重、生年月日を入力し、目標体重までの1日あたりの摂取カロリー、消費カロリー、PMCを計算するアプリです。体重の増減はグラフで確認でき、カレンダーで各日付の情報が確認できるようになっている。

 

 

 

 

Visual Studio Live Shere の実行

 

Visual Studio のLibe Shere機能は、Shereする側と参加する側で分かれコードをリアルタイムで共同開発できるようにしたものです。

親はLIve Shere機能の[Shere]ボタンを押します。すると共有が開始され、プログラムを編集する部屋のURLが発行されます。

参加する方は、LIve Shere機能の[参加]ボタンをクリックし親からもらったURLを入力し、部屋へ入室します。

これでVisual Studioで共同開発ができるようになりました。

 

 

Visual Studio のLibe Shereについてははこちら↓↓↓

 

 

 

プログラミング

 

共同開発できる環境の設定が完了したのでプログラミングを開始しました。

最初は必要なファイルやフォルダの作成、レイアウトの設定などを行いました。

共同開発することで、わからない部分を解決するのが早いので開発がスムーズに進みました!!

 

 

 

 

Xamarin.FormはC#プログラミングを使用しているため、C#プログラミングの知識を身に付けることをおお勧めします

 

 

C#プログラミングの学習はこちら↓↓↓

 

 

今回はXamarin.Formで1からアプリケーションの作成をはじました!

 

Xamarin は、.NET を使用して、iOS、Android、Windows 向けの最新で高性能なアプリケーションをビルドするためのオープンソースのプラットフォームです。

 

簡単に説明すると、Xamarinを使用することで、開発者はプラットフォーム間でアプリケーションの 90% (平均) を共有で切るので、1つの言語でiOS、Android両対応のアプリケーションが作成できます

 

今回はこのXamarinについて、Microsoftが提供しているチュートリアルを元に学習を行いました。

 

必須コンポーネントは以下のようになっています。

Visual Studio for Mac (最新リリース) と、iOS と Android プラットフォームのサポートがインストールされている。

Xcode (最新リリース)。

 

 

 

参考にしたWebページはこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

Xamarinのインストール方法はこちら↓↓↓

 

 

 

 

今回も今まで学習を行なったXamarinを利用し1からアプリケーションの作成をする準備を行いました。

主に今回も要件定義書の内容を元に、基本設計書を作成する作業を行いました。

今回で内容が完成しました!

 

 

 

 

 

 

前回までの記事はこちら↓↓↓

 

 

 

 

ダイエットアプリの概要

 

このダイエットアプリは、身長、体重、生年月日を入力し、目標体重までの1日あたりの摂取カロリー、消費カロリー、PMCを計算するアプリです。体重の増減はグラフで確認でき、カレンダーで各日付の情報が確認できるようになっている。

 

 

 

 

基本設計書の概要

 

要件定義書ではプロジェクトに必要な項目等の記載を中心に行いましたが、基本設計書の内容は、実際にシステムを動かす仕様の部分を記載します。

 

そのような基本設計書を作成したかは以下のようになっています。

 

アプリ基本設計書:アプリの1個1個の機能に対して、シーケンス図やコンポーネント図を交えた説明。どのような画面が用意されていてどう動くか。状態の遷移図を記載

データベース基本設計書:作成するアプリのデータベースのテーブルの定義、ER図の記載

 

今回で基本設計書がようやく完成しましたので、基本設計書を書く上で一番重要なことは何か自分なりに考えてみました。

 

 

自分が思う一番重要なことは、図の重要性です。

基本設計書は基本的に要件定義書の内容を図を交えて記載します。そのため文章だけでの説明ではわかりにくくなってしまったり、理解しきれない部分が出できてしまいます。そのため図形は重要だと感じました。

また、今回使った図だけでも、コンポーネント図、シーケンス図、状態遷移図、画面設計図などの多くの図を仕様しています。

これ以外にも図は多く存在し、それらを活用することでより質の高い基本設計図が作成できると思いました。

 

 

今回で基本設計書の作成が完了したので、次回以降はプログラミングに写っていきたいと思います。

 

 

 

 

Xamarin.FormはC#プログラミングを使用しているため、C#プログラミングの知識を身に付けることをおお勧めします

 

 

C#プログラミングの学習はこちら↓↓↓

 

 

今回はXamarin.Formで1からアプリケーションの作成をはじました!

 

Xamarin は、.NET を使用して、iOS、Android、Windows 向けの最新で高性能なアプリケーションをビルドするためのオープンソースのプラットフォームです。

 

簡単に説明すると、Xamarinを使用することで、開発者はプラットフォーム間でアプリケーションの 90% (平均) を共有で切るので、1つの言語でiOS、Android両対応のアプリケーションが作成できます

 

今回はこのXamarinについて、Microsoftが提供しているチュートリアルを元に学習を行いました。

 

必須コンポーネントは以下のようになっています。

Visual Studio for Mac (最新リリース) と、iOS と Android プラットフォームのサポートがインストールされている。

Xcode (最新リリース)。

 

 

 

参考にしたWebページはこちら↓↓↓

 

 

 

 

Xamarinのインストール方法はこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

今回も今まで学習を行なったXamarinを利用し1からアプリケーションの作成をする準備を行いました。

主に今回も要件定義書の内容を元に、基本設計書を作成する作業を行いました。

今回でほとんどの内容が完成しました!

 

 

 

 

 

前回までの記事はこちら↓↓↓

 

 

 

 

 

 

ダイエットアプリの概要

 

このダイエットアプリは、身長、体重、生年月日を入力し、目標体重までの1日あたりの摂取カロリー、消費カロリー、PMCを計算するアプリです。体重の増減はグラフで確認でき、カレンダーで各日付の情報が確認できるようになっている。

 

 

 

 

基本設計書の概要

 

要件定義書ではプロジェクトに必要な項目等の記載を中心に行いましたが、基本設計書の内容は、実際にシステムを動かす仕様の部分を記載します

 

そのような基本設計書を作成したかは以下のようになっています。

 

アプリ基本設計書:アプリの1個1個の機能に対して、シーケンス図やコンポーネント図を交えた説明。どのような画面が用意されていてどう動くか。状態の遷移図を記載

データベース基本設計書:作成するアプリのデータベースのテーブルの定義、ER図の記載

 

 

 

今回は、シーケンス図、コンポーネント図、画面設計図を中心に作成を行いました。

シーケンス図やコンポーネント図により、システムの大まかな流れやシステム間でどのような処理がされているかを改めて理解することができました。

画面設計図では、シーケンス図やコンポーネント図の内容を実際のスマホの画面を作成し表現しました。それによりいまいちわからなかった部分も理解することができました。

 

今回の作成作業で改めて図の大切さを学びました。

次回以降は、基本設計書の内容を完璧に仕上げ、プログラミングに入って行けたらいいと思っています。

 

 

 

 

 

Xamarin.FormはC#プログラミングを使用しているため、C#プログラミングの知識を身に付けることをおお勧めします

 

 

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今回はXamarin.Formで1からアプリケーションの作成をはじました!

 

Xamarin は、.NET を使用して、iOS、Android、Windows 向けの最新で高性能なアプリケーションをビルドするためのオープンソースのプラットフォームです。

 

簡単に説明すると、Xamarinを使用することで、開発者はプラットフォーム間でアプリケーションの 90% (平均) を共有で切るので、1つの言語でiOS、Android両対応のアプリケーションが作成できます

 

今回はこのXamarinについて、Microsoftが提供しているチュートリアルを元に学習を行いました。

 

必須コンポーネントは以下のようになっています。

Visual Studio for Mac (最新リリース) と、iOS と Android プラットフォームのサポートがインストールされている。

Xcode (最新リリース)。

 

 

 

参考にしたWebページはこちら↓↓↓

 

 

 

Xamarinのインストール方法はこちら↓↓↓

 

 

 

今回も今まで学習を行なったXamarinを利用し1からアプリケーションの作成をする準備を行いました。

主に今回も要件定義書の内容を元に、基本設計書を作成する作業を行いました。

 

 

 

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ダイエットアプリの概要

 

このダイエットアプリは、身長、体重、生年月日を入力し、目標体重までの1日あたりの摂取カロリー、消費カロリー、PMCを計算するアプリです。体重の増減はグラフで確認でき、カレンダーで各日付の情報が確認できるようになっている。

 

 

 

 

基本設計書の概要

 

要件定義書ではプロジェクトに必要な項目等の記載を中心に行いましたが、基本設計書の内容は、実際にシステムを動かす仕様の部分を記載します

 

そのような基本設計書を作成したかは以下のようになっています。

 

アプリ基本設計書:アプリの1個1個の機能に対して、シーケンス図やコンポーネント図を交えた説明。どのような画面が用意されていてどう動くか。状態の遷移図を記載

データベース基本設計書:作成するアプリのデータベースのテーブルの定義、ER図の記載

 

 

 

今回、基本設計図の作成をしていて気づいたことは、図での説明がとても重要だということです。

前回も言った通り、要件定義書に記載したものが基本設計書に、基本設計書で記載されたものがプログラミングで使われます。

そのため、要件定義書の内容を理解した上で実際にシステムを動かす仕様の部分を記載しなければなりません。

その説明を行うためには、文字だけではなく図が重要になってきます。

主に、シーケンス図や状態遷移図などはシステムの動きを明確に図式化したものなので、図はとても重要だと感じました。

 

 

次回以降は、基本設計書の執筆を続けつつ、よりわかりやすくするために図を交えて執筆していきたいと思います。

 

 

 

 

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