アロマを焚いた。
汗っかきの人の酸っぱいにおいがした。
じごくだった。
配合が悪いのかしら・・・
過去に訴訟大国アメリカで、濡れた猫を電子レンジに入れてあたためて破裂させた主婦が「猫を乾かしてはいけないという説明がされてなかった」という理由でレンジメーカー相手に訴訟を起こし、多額の賠償金を受け取ったという話を聞いたことはないでしょうか。
これは実は都市伝説らしいのだけど、これをしのぐ事件が実際にあったようで。
これまたアメリカの女性で、自分の子供をレンジに入れてあたためて死亡させたという。
裁判になったかどうかは知らないのだけど。
この記事がそれを思い起こさせました。
こんにゃくゼリー死亡事故訴訟、初判決
おばあちゃんが1歳9か月の男の子に凍ったこんにゃくゼリーを食べさせて、のどに詰まらせて死亡させたという事件。
一時、社会現象にまでなりました。
「ゼリーはのみ込むと一気にのどに達しやすい大きさで設計上の欠陥があった」
これが原告の主張らしいのですが・・・
アナロジーのすり替えとしか言いようがありません。
恥ずかしくないのか、こんなこと言って?
利益追求の社会志向はダイアローグ(対話)を必要としません。
結果、そこには想像力は発生しません。
残されるのは、こうした「ダイアローグのない社会様式が容認されるのがデフォルトとして設定されているという状況」だけです。長いな。
つまり、言ったもの勝ちな雰囲気を作り出していくということになります。
誇りとか真理といったものは、枠外に追いやられます。
想像力とは一体何でしょうか。
現在の教育制度は ”何が想像力でないか”を教えてはくれません。
それは自己習得する概念であり、教育制度はその習得を妨げるようプログラムされています。
隷属を生み出すシステムが国家には必要だからです。
想像力とは伝達されるものではなく自己生成されるものだということを、教育者はまず自己学習すべきでしょう。
それは子どもとの対話によって得ることのできるものであり、彼らはその貴重な瞬間に立ち会っているはずなのです。
と、わたしもアナロジーのすり替えをしてみまちた。
これは実は都市伝説らしいのだけど、これをしのぐ事件が実際にあったようで。
これまたアメリカの女性で、自分の子供をレンジに入れてあたためて死亡させたという。
裁判になったかどうかは知らないのだけど。
この記事がそれを思い起こさせました。
こんにゃくゼリー死亡事故訴訟、初判決
おばあちゃんが1歳9か月の男の子に凍ったこんにゃくゼリーを食べさせて、のどに詰まらせて死亡させたという事件。
一時、社会現象にまでなりました。
「ゼリーはのみ込むと一気にのどに達しやすい大きさで設計上の欠陥があった」
これが原告の主張らしいのですが・・・
アナロジーのすり替えとしか言いようがありません。
恥ずかしくないのか、こんなこと言って?
利益追求の社会志向はダイアローグ(対話)を必要としません。
結果、そこには想像力は発生しません。
残されるのは、こうした「ダイアローグのない社会様式が容認されるのがデフォルトとして設定されているという状況」だけです。長いな。
つまり、言ったもの勝ちな雰囲気を作り出していくということになります。
誇りとか真理といったものは、枠外に追いやられます。
想像力とは一体何でしょうか。
現在の教育制度は ”何が想像力でないか”を教えてはくれません。
それは自己習得する概念であり、教育制度はその習得を妨げるようプログラムされています。
隷属を生み出すシステムが国家には必要だからです。
想像力とは伝達されるものではなく自己生成されるものだということを、教育者はまず自己学習すべきでしょう。
それは子どもとの対話によって得ることのできるものであり、彼らはその貴重な瞬間に立ち会っているはずなのです。
と、わたしもアナロジーのすり替えをしてみまちた。
最近携帯電話の調子が悪くて、メールを書いてると途中で勝手に送信しちゃったりしてた。
これではメール相手に非常に迷惑なので、分解手術を決行しました。
前に使ってたのが壊れて同じものを買いなおしたから、2台あるのだ。
そいつから臓器をいただいた。
ブラックジャックと呼んでくれ。

途中経過を撮ればよかった。
料理のときもそうだけど、いつも終わってから写真のことに気づくのよね。
真ん中の部品が交換したやつ。
左の赤いのは内臓を抜かれたミイラです。
ほんとうは赤いのが新しいほうでこれまで使ってたやつなんだけど、
気分転換も兼ねて衣替えもしたよ。
中身をごっそり移植して、いまは右のカフェオレ色さ。
ケータイになんかあったらよ、おれんとこゆってこいや。
でもノキア限定な。
これではメール相手に非常に迷惑なので、分解手術を決行しました。
前に使ってたのが壊れて同じものを買いなおしたから、2台あるのだ。
そいつから臓器をいただいた。
ブラックジャックと呼んでくれ。

途中経過を撮ればよかった。
料理のときもそうだけど、いつも終わってから写真のことに気づくのよね。
真ん中の部品が交換したやつ。
左の赤いのは内臓を抜かれたミイラです。
ほんとうは赤いのが新しいほうでこれまで使ってたやつなんだけど、
気分転換も兼ねて衣替えもしたよ。
中身をごっそり移植して、いまは右のカフェオレ色さ。
ケータイになんかあったらよ、おれんとこゆってこいや。
でもノキア限定な。