
河津桜にさくらんぼが実っていました。
かわいい
次女が生まれたのは5月2日。
5歳の長女と3歳の長男を助産院の近くで託児して頂いたことがあって。
4時くらいに助産院に戻ってくるのですが、その時にお散歩のおみやげ!って長女がくれたのが、ちいさなさくらんぼでした。
もっと小さくてかたい、ソメイヨシノのさくらんぼ。
そのかわいらしい赤い色に、きゅんとしたのをおぼえています。
寂しいのを一生懸命我慢して、よそのおうちで過ごしてくれたんだなあと思うと、涙がこぼれました。
早く帰ってみんなで過ごしたいなあと思いました。
そんな長女は、一生家から出ない!と、のたまっています。
よほど嫌だったのでしょう・・・・。
まあ、こんな家出て行ってやる!と思われるよりは・・・いいような・・・悪いような・・・
今日の夢に、何度も何度も扉が出てきたような・・。
向こう側は優しい光があふれていて。
こちらは崖っぷち!?
どうすんの?行くの?行かないの?
みたいな。
何度もってことは・・・・行かないでいるのか、行こうとして何度も失敗しているのか。
行けばいいじゃん!!
と、すこ~~し意識が戻ったところで翼をバサっと!!
そ~~~いえば、あちらはどんな世界なんだろう?
たぶんね、これから創って行くんじゃないのかな?
そういうことを想っていたから。
何ももう、こだわったりしなくていい。
泣こかい飛ぼかい、泣こよかひっ飛べ!
薩摩の名言です。
なんとなくわかりますよね^^
飛ぶぞ~~!!