チコクのわけ | くおのブログ

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こんばんわ。
すみません。苦笑
blogも、更新せず、新年そうそう、謝りどうしです汗



最近、バタバタしててまともにちび王子たちともふれあえていなぃううっ...……

「ママ?今日、おりこうさんだったでしょ?今日の王子は何点でしょー?かお2


ちび王子に聞かれ
(自分のことを、ついに『王子』と言い出したことにツッコむこともせず汗)

答えられず、


「今日はね……ママが0点。」

(代わりに、娘がlittleママあはっになってずいぶん活躍してくれています。ありがたぃえ~ん。)

やっぱり?

わたし、子育てにむいてなぁーいうわあーんっ

……と、毎日たんたんと生活を流しにいってた今日。
(長い前置き)

事件え゛!です!(これからながーい話になります。)


はぃ、どちらかといえば、プライベートでは遅刻魔な、わたしですべ、別に・・・


でも、「仕事」ともなると、別わく・・・です。

遅刻など、この年で出来るはずもありません。

なのに?

今朝、
「すみません。ぼー少し遅れます。宜しくお願いいたします。」

と電話連絡。

いつも通りの時間に出発して
いつも通りちび王子を、保育園におくり
いつも通りの時間帯である交差点へ。

(ちなみに自家乗用車車出勤です。)

1台先の青信号機信号。

なのに、車は進みません。のち、赤信号機

「ん?なんで?……前の車、右折のタイミングのがしちゃったショック?」

(ま、いっか。次の青まで待とう)

信号は、赤から青へ信号機

「……。」

進みません。後ろはどんどん詰まってくるし。

(えーと、進みませんが?)

前の車をみると、ちょっと車高をさげたカスタム系の車に若葉マーク初心者

窓から見える運転席には、若い男性らしき人がスマホを操作中ガーン

どうします?こういう場合。



軽くクラクション鳴らしません?

わたしは、

軽いタッチで。やさしぃ音符

「ぷっ」

すると
前の車の若い運転者はスマホをおき、降りてきました。

みるからにヤンチャしてます風の若い男。

ピンチデスむっ


(あぁ~ちょっと、めんどくさいことになるかもなぁ…)

若「ちょっとムカムカ

わたしの運転席側の窓をコツコツ(ノック)。

されど……

わたしもアラフォーの人生を積んだものとしての何かが、、、なにかが、

パワーウィンドを、15cm(でも、たぶん、これが、わたしの精一杯?)
開けてしまいましたうう

私「はぃ?ムムム

若「……エンジン、かからん。」

(えっ!!!!!!!!?……っていうか、若者ょ、言葉のつかいかた!ともだちか!)

私「かからなぃ……んですか?」

(これでも、女子(子ではなぃが)のわたしに車のことを頼る?汗)

思い出しました。わたしが19才のとき、免許取り立てで道の真ん中で車がエンスト、止まった日のことを。

若「ツレに電話したけどつながらんし。ムムム

私「(ぃゃ、知らんょ)……。」

とりあえず降りて、彼の車に。


……やっぱりでした。
車は、ドライブ「D」のまま。

シフトを「P」にし、エンジンスタートOK

若「おぉー。かかったべ、別に・・・。」

私「パーキングにいれなきゃ、かからないらしい苦笑……(当然、かかりません!)」

若「そうなんや…。ぼー

私「そうなんね~。……ということで。」

若「どーも。」

(ともだちか!(2回目))


このかん、なんやかんやで
約15分……。

定時には、ギリギリ間に合ったけど、いつもより遅いわけを、こんな、たらたら話すわけにもいかず……

上司に
「どしたんや。遅れるって連絡入ってただろ?」

私「ははは苦笑。みごと間に合ってしまったんで。。」

おかげさまでチコクはせずにすみました。



お昼、今朝の事情を話した隣の若者に

「それ、ヤバいっすよえー。そうやって連れていかれたら、どうするんですか?」

私「ははは……なぃ、なぃにこ笑。」

「笑ってますけど、マジで。クラクションは、鳴らさない、これです!」

私「どれよ。そんなん、ないってあはっ!」


イマドキの若者にふりまわされてる汗


連れていかれ……ますか、ねぇ……。


そんなこんなの1日でした。苦笑



明日は、いい日で。





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