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完全な独り言と備忘録

昨夜後輩の結婚祝賀パーティーに参加しました。最後に締めの挨拶という事でしらふじゃいられないと
久しぶりに自分を追い込みテンションをあげました。
余興やたくさんの知人との会話でとても楽しいひと時でした。
もともと知ってる仲間ばっかりでそんなかたい席でもなかったので、お酒の力を借りるまでもなかったのですが
お酒が功を奏したのか、舌もなめらかに!!最後挨拶もリラックスしてちょっと笑いもいれつつ締める事ができひと安心!!
めでたしめでたし!おふたりさんおめでとう!!

そして2次会へ!ここでもお酒の勢いは止まらない!けっこう遅くなり、家に着くなりダウン、就寝。。。

案の定眠さと二日酔いのひどさが襲ってきました。仕事になんねー

あーいつものことながら後悔、酒なんて飲まなくたって全然平気~!なんて思いつつ
いつもの通り、ほどほどにしようと誓うのです!
女子フィギュアスケート 第2回世界国別対抗戦第3日(21日、東京・国立代々木競技場) 日本がソチ五輪の新種目となる団体戦で大会初優勝を果たした。女子フリーなどを行い、ショートプログラム(SP)2位の鈴木明子(27)=邦和スポーツランド=が自己最高となる合計187・79点で1位となる活躍。村上佳菜子(17)=中京大中京高=が6位、ペアの高橋成美(20)=木下ク=、マービン・トラン(21)=カナダ=組が3位に終わる不振をカバーした。

 女子フリーで日本の先陣を切った村上が両目を閉じ、うつむいた。冒頭の3回転ルッツを決めきれないなど、ところどころでミスが続き、8位。合計6 位に沈み「ごめんなさーい」と叫ぶ。その声が届いたのか、直後に登場した鈴木が踏ん張った。終盤の連続2回転ジャンプでバランスを崩しながらも何とか着氷 するなど、粘り強い演技で120・28点をマーク。合計で自己最高の187・79を出し、1位に輝いた。

「演技内容は不完全燃焼」と振り返るが、結果は日本を大きく後押し。ソチ五輪で新種目となる団体戦の得点で、男子1位に輝いた高橋大輔(26)=関大大学院=と共に貢献した。日本の初Vが決まると「決していい出来じゃなかったけど、貢献できてうれしい」と笑みを浮かべた。

 3位となった3月の世界選手権後の練習で「心も体もかみ合っていなかった」という27歳は、ソチ五輪を目指すかどうかもまだ決めていない。だが、「来季に向けて頑張ろうという気持ちになった」と少なからず刺激を受けた様子。2年後への闘志も燃え上がってくるはずだ。(以上記事より)

鈴木明子さん!すばらしい!!あなたの演技は人の心を躍らせる、笑顔にさせる!遅咲きだったが、名実ともに日本のエースに!
安藤、真央ちゃんと大物を欠いた穴は十分すぎるほど埋まりました!本当に感動しました。先週の皆さま本当におめでとう!

国 際通貨基金(IMF)は20日、加盟国が表明した追加資金拠出がこれまでに総額4300億ドル(約35兆円)を超えたことを発表した。各国からの拠出額の 内訳を公表した。日本は600億ドル(約5兆円)を拠出し、欧州圏(約2000億ドル)を除いた単独国では今のところ最高額となっている。

 韓国、サウジアラビア、英国が次いで多く、各150億ドル。その他、スウェーデン、オーストラリアなど13の国と経済圏の拠出額を示した。 IFMのラガルド専務理事は「この4300億ドルでIMFの貸し出し能力は約2倍になった」と歓迎。拠出国に謝意を表すと共に、「今後さらに幅広い加盟国 から協力が得られることを期待している」と述べた。この4300億ドルには、中国、ロシア、ブラジル、インド、インドネシア、マレーシア、タイなど追加拠 出に加わる意志を示している新興国からの拠出も含まれているが、具体的な額面は示されなかった。(以上記事より)

日本の安住大臣は得意げにインタビューに答えていた。操り人形のお子様がが聞いてあきれる。
カナダ、アメリカは拠出を見送ったとされる。
そんな場合ではないのだろう!
日本もそんな場合ではないはずなのだが、こればっかりは無駄使いだのばらまきだのいい辛い問題なのだ!
見えをはって(いやいい人なので)、日本はいつも多くのお金を出している。
韓国や中国に対しても両国は日本のお金で経済大国になったといっても過言ではない。
そういう国には感謝されるどころかもっとよこせ、もっとよこせと言われ、軽くみられる始末!

今回のIMFについても同じなのかな・・・