先日 学校のレポートと事例3つを提出してほっとしたところだったのに、一週間もたたないうちに在宅看護3事例がポストに入っていました。

明日は初めての基礎看護の実習なので、ひとまずそちらを優先して、基礎の勉強をしています。

 

今までの介助の仕方とは違って、何やってきたんだ・・・と反省してみたり。驚きも。 

実習はどんなふうになるのか??少し緊張です。

 

戻って‥今月まで提出した事例演習は老年看護学。大腿骨骨折、パーキンソン、脳梗塞。難しかった。疾患を理解するまで時間がかかる。

大腿骨は骨粗鬆症と骨、ホルモン。

認知症・・・難しかったな。そのあとの脳梗塞は理解を深めることができたけど・・・。脳の中を改めて勉強できてよかった。楽しいと思いながら勉強しました。成人看護学の時の肝硬変の時も、難しかった。勉強を繰り返すことで、もっともっと理解が深まるんだろうな・・。それまでが、大変なんだけれど。大変というのは、勉強するまでの時間と体力(笑)年齢のせい・・・私の場合ですけど 頑張りたいのに 腰、首が痛くなってくる。おまけに理解力の低下がから進まない。忘れる。の繰り返し・・・ 老年の勉強している自分が初老・・・。頑張るけどね!

 

教科書よりわかりやすい....参考書に頼ってます。教科書は、理解を深めることや確認に使っている感じかな。

学研、照林社、最近仲間入りしたのは・・日総研。日総研はすばらしい。アセスメントの神様です。

メデイックメディアの病気がみえるは、数冊もっていますが、あまり出番がないです。なぜ?どうして?は、かなり良いです。単発で働いたクリニックで役に立ちました。必要に応じてそろえていきたいと思います。

教科書となっている参考書たちに感謝感謝です。