前回、国家資本主義について採り上げましたがもう一つ強調しておかねばならない事がありました。当ブログで再三訴えてきた事なので大体予想は付くかと思いますが「外国人への規制強化」です。日本に近づいて来る外国人というのは支那(中国)人、韓国人を筆頭に外国人参政権を例に挙げるまでもなく矢鱈権利を要求したり外国人を批判すると「差別だ!ヘイトスピーチだ!」などと騒ぎ出す者が目立ちます。日本が晴れて国家資本主義を実現して「さあ!我が祖国日本を自他共に認めるユートピアにするぞ~!」と張り切った途端在日韓国人・支那人が音頭を取って「なぜ日本人だけなのか?日本人が人類史上前例の無いハイレベルな生活をしているのに我々外国人は不当に扱き使われている!搾取されている!」などと国連(笑)等に盛んに有ること無い事を触れ回るでしょう。アタシはこれまで人知れず懸命に働き高いモラルを兼ね備えた国民性を死守してきた誇り高い日本民族が当然受けるべき経済的恩恵と名誉が不逞外国人に横取りされる事が心配で夜もおちおち眠れません。日本が不逞外国人の魔の手から「完全に」開放された時戦後は終わったと言えるのだと信じます!
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