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 5月の大型連休、皆様いかがお過ごしでしょうか。今回は時期も時期ですし久々の雑談風にしてみますか。

             

        今Xが熱い!

 

 今SNSで最もホットな話題は「移民」「イスラム」。特に翻訳機能が大幅に強化されたX(旧Twitter)では日本語で発信しているインフルエンサーのポスト(投稿)にもたちまち海外からの返信が続々書き込まれるのがごく日常的な光景になり人種、民族、国境を越えた白熱した議論が日々、繰り広げられております。アタシら交通誘導員にとって移民もイスラムも決して無縁ではなく、否ごく身近なテーマ。何しろ仕事でしょっちゅう出入りしている戸建てやマンションの大規模修繕の現場にはチャン(中国人)、グエン(ベトナム人)は言うに及ばず中東・イスラム圏の連中も大勢働いています。

 

       外国人が一杯の「現場」

 

 僭越ながらここでアタシ自身の回想を少々。今から2年前の令和6(2024)年の秋、アタシは仕事でセブンイレブンの建設現場に数か月行っていました。場所は習志野市奏の杜(かなでのもり)1丁目。津田沼駅から歩いて10分弱のところです。周囲はマンションが立ち並び、公園(キャロット公園)、スーパーマーケット、コンビニ、ドラッグストアなどが充実し子育て真っ盛りの家族が住むにはもってこい。

 

 基礎工事に始まり汚水管や電線の引き込みなどの設備工事、足場組み、棟上げ、内装工事の為の資材搬入、足場のバラシ(解体)、看板の設置、駐輪場や花壇の整備、最後の舗装とライン引きまで外国人が存在しない日は1日としてありませんでした。そもそも現場監督が日本人じゃありませんでしたし。肌の色は日本人に近いので最初は中国人かと思ったのですが休憩中に水たばこを吸っていたのです。「最近中国では水たばこがブームなのか? いやいや中東系の人なのか・・・?」と首をかしげました。休憩中、と言えば現場の赤土の上に黒い敷物を敷いて静粛に礼拝を始めるムスリム(イスラム教徒)の作業員の姿もやけに印象的でした。今公園や路上など公共の場所で礼拝するムスリムが問題になっています。ムスリムには今後も日本人など移民先の人々との良好な関係を望むなら是非このムスリム作業員を見習って欲しいものです。

 

       2つの空騒ぎの果てに

 

 しかし、アタシの願いも空しく「多文化共生」なる美しい大義名分の下やってきた移民やムスリムはEU諸国、アメリカ、そして我が日本で仮借なく乱暴狼藉をはたらき、「人権」というこれまた便利な言葉を盾に先ずは住む場所も無い生粋の国民を尻目に新築マンションに住まわせて生活保護を与え、更に給食から豚肉の排除、モスクやイスラム寄宿学校の乱立、シャリーア(イスラム法)法廷設置とこれらの国の植民地総督府政府は要求されるがままに次から次に文句ひとつ言わず彼らの要求を叶えてやりました。根性論が大嫌いなアタシが見ても実に卑屈、実に情けない。まるで佐藤宣行(新潟少女監禁事件の犯人)の両親のようです(佐藤の両親、特に既に還暦を迎えていた親父はバカ息子(宣行)にどんなに罵声を浴びせられようと物を投げつけられ傷だらけになろうとオロオロするばかりで注意ひとつしなかったとか)。

 

 

 で「多文化共生」と「人権」、無残な失敗に終わったこの2つの空騒ぎの結末がXなどに大量にあふれる移民とムスリム、そしてこいつらを無計画に引っ張り込んだ目先の打算と自己保身しか頭にない政府及びカネづくで政府とメディアを操る財界人そして政府と財界人への背後に控えるDS(ディープステート)への怒りと怨嗟の声だったという訳です(日本のDS? 無論創価学会です!)。

 

 以上から多文化共生をはじめ新自由主義・グローバリズムは大失敗だったと誰の目にも疑いなく理解される日は近い! ですがこの期に及んでお花畑な己の脳内を恥じもせず披露する者が今なおしぶとく生き残っています。最後に一応くぎを刺しておきますか。

 

このように、一部の人が在留資格を悪用したり、資格外の活動をしたりしたことにより、要件が厳格化され、在留資格通りにきちんと働いてきた人に「とばっちり」が及ぶ事態となっている。(4頁目)

 この駄文を書いた中島恵(なかじま けい)に告ぐ。それがどうした? 文句があるなら法やモラルを無視するこれら不良外人どもに言えば良かろう。日本に言うのは筋違いだ。日本まで来てやりたい放題やって、たまりかねて日本側が厳しく対応すれば不良外人の片棒担いで被害者ヅラか。この恥知らず。更に読み進めると、

 

同行政書士によると、民泊や貿易などの事業をやるという名目で、日本の「経営・管理」を取得した富裕層の中には、今後も更新が難しいのなら、いっそのこと、日本から引き揚げるという人も増え始めているという。裏技を使って日本に居続けるという場合もあるが、多くの人は「日本がダメなら、別に他国へ行けばいい」と考え、日本で購入した不動産を売却する動きも出ているそうだ。(5頁目)

 効果はバツグンだ! やはり外国人に厳しくするのは国防の基本! 人権団体(笑)ごときのわめき声など無視で全く問題なし! 

 

 一日も早い外国人の永住・帰化の禁止を!

 

    4月25日(土)早朝の京成千葉駅。筆者撮影。

 

 

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↓UAE(アラブ首長国連邦)のOPEC(石油輸出国機構)脱退をトランプ氏が高く評価。

トランプは4月29日、大統領執務室で記者団とのやり取りの中でこの動きを「素晴らしい」と評し、「最終的にはガソリン価格を下げ、原油を下げ、あらゆるものを下げる点で良いことだと思う」と述べた。

 ナフサ「不足」でやれ容器が作れずプリンが無くなるだの豆腐が生産できないだのと不安をあおるオールドメディアとこの機に乗じて「納豆を20%値上げしま~す」とか言い出すミツカンなどの悪徳企業を許すな! オールドメディアが不安を煽るのは裏で良からぬことをコソコソ進めるための煙幕、めくらまし。もし本当にマズいのなら決して報道しないだろう。なぜならTBSが韓国語が喋れないと出世がおぼつかないことから分かるように日本の新聞社・テレビ局は韓国人だらけ。当然ながら日本と日本人への敵意むき出しで日本を丸ごと手に入れたい。でも日本人は邪魔。危機に目を向けさせずある日突然日本人に大勢犠牲者が出れば自らの手を一切汚さず日本を滅ぼせるし小生意気なチョッパリ(日本人への蔑称)へのコンプレックスも満たされるからだ。

 

 日本人よ、新聞を解約しよう。テレビを捨てよう。

 

↑「常識」も「時代」も変わる時はガラリと変わる。特に日本においては。

 

大澤誠・駐ニュージーランド大使は、オークランド市議会に宛てた書簡で、「(この像が)ニュージーランドの素晴らしい多民族・多文化社会の中に、そしてニュージーランドで平和に共存している日本人と韓国人のコミュニティーの間に、分断と対立を引き起こすのではないかと懸念している」と書いた。

 もういい加減こんなこと止めればいいのに。まあ、あの外務省が抗議し止めさせただけ日本は大分正常化した。何しろ90年代後半、外務省は韓国の官民挙げたプロパガンダに抗議ひとつしなかったのだから。

 

↑在日コリアンが牛耳っていた業界は消える運命。もちろんパチンコも。

 

↑近所のカスミにて。コカ・コーラ1缶(350㎖)62円に三ツ矢サイダー1缶(250㎖)62円。ペットボトル入りの500㎖の物に換算すれば三ツ矢サイダーなら税込で124円だしコカ・コーラに至っては更に値段は下がる。何だ、値上げしなくても十分商売が成り立つんじゃないか。いかに経済界が庶民を舐めくさっているかがよく分かる。何が原材料価格の高騰だよ。何が人件費の高騰だよ。

 

↓ドイツ人の覚醒はもはや揺るぎないもの。

民放RTLとニュース専門放送局NTVが報じた調査会社フォルサの世論調査によると、政党支持率では、移民排斥を掲げ台頭する国政第2党の極右「ドイツのための選択肢(AfD)」が約27%で首位となり、メルツ氏率いる保守(中道右派)、キリスト教民主・社会同盟(CDU・CSU)の22%を大きく引き離した。

 あとは戦後極左勢力と財界がグルになって推し進めた売国的な政策の徹底的な否定及びユダヤ人への「報復」に邁進するのみ! ユダヤ人よ、ドイツ人に土下座して謝れ!

 

↓1977年のモスクワ。日本だと昭和52年、約50年前!

↑我々西側諸国のロシアに関する認識は相当ゆがめられている。

 

↑ムスリム(イスラム教徒)諸君、豚肉を食べてごらん。

 

 

 

↓かつて世界一治安が良く政情が安定した国と言われていたスウェーデン。

↑ところがグローバリストにハイジャックされて過激なフェミニズムの蔓延と野放図な移民受け入れでイスラム過激派と黒人ギャングに支配される地獄と化した。今やユーロピアンにとって日本は唯一のエデンの園(安住の地)。

 

 

↑千葉県民として申し上げます。西船(西船橋駅)に総武快速を停める必要は無いと思います。

 

 

↓都内福生市で改造したバイクで周辺住民に多大な迷惑をかけていたガキどもにひとりの男性がハンマーで立ち向かった。名は高林輝行。アタシはこの事件で非難されるべきは暴走行為を繰り返すガキどもとしつけを怠ったガキどもの馬鹿親並びにロクに取り締まらなかった腰抜け警官たちだと確信しています。

↑さわやかな笑顔。絵に描いたような好青年だな。ほぼ同世代の者として尊敬!