初志貫徹
新入社員が入社して、2週間がたちました。
入社数日で、営業に出て交渉、新規事業プロジェクトメンバーとベンチャー企業の醍醐味を肌で体験していると思います。
僕自身も改めて感じています。
そんな中、新入社員は連日遅い時間まで残り頑張っています。
その姿を見ると、ふと自分も入社当時のことを思うことがあります。
先日、上司にも言われましたが、
今の僕の位置までは1年の経験があれば誰でもたどり着く、実際に力をつけている後輩もいるし、新入社員もセンスがある。
すぐに、僕の場所まではたどり着くと思います。
問題はそこから、伸びるか伸びぬか。普通の営業マンでは終わりたくない思いがあります。
入社当時は分からないものだらけだったが、
売れる営業マンになろう。スキルを身につけたい。契約が欲しい。会社に貢献しよう。と、
新入社員のように、もっとガムシャラに戦っていた気がします。
僕の悪い癖で、苦手なことや手間のかかることを恐れて逃げることがあります。
もっと、ガムシャラにぶつかっていこうと思います。
隙間産業。
「癒し系」という言葉が流行ったのは、もう何年も前のことだが、時代は巡るものだ。
「萌え」のブームも一段落ついて、再び「癒し」隆盛の兆しがあるとかないとか。
癒し系アイドルとしてブレイクした井川遥が、最近また可愛いじゃん、みたいな話である。
そこで今話題の癒しスポットが、「山本耳かき店」だ。
耳かき好きの社長さんが、「こんな店あったらいいな」という発想で作ったこのお店では、「浴衣姿の美女が膝枕で耳かきをしてくれる」という夢のようなサービスを提供している。
静かな音楽が流れる店内は、暗めの照明で落ち着いた雰囲気。
靴を脱いで畳張りの個室に上がると、ほどなく浴衣姿の「耳かき小町」(耳かきしてくれる女の子)が現れる。
在籍している女の子は皆若く、指圧師やエステティシャンによる研修を受けた、耳かきとマッサージのプロだ。 (エキサイトニュース抜粋)

