君の瞳にうつった俺に乾杯  くによし2.0 -5ページ目

初志貫徹

新入社員が入社して、2週間がたちました。



入社数日で、営業に出て交渉、新規事業プロジェクトメンバーとベンチャー企業の醍醐味を肌で体験していると思います。


僕自身も改めて感じています。


そんな中、新入社員は連日遅い時間まで残り頑張っています。


その姿を見ると、ふと自分も入社当時のことを思うことがあります。


先日、上司にも言われましたが、


今の僕の位置までは1年の経験があれば誰でもたどり着く、実際に力をつけている後輩もいるし、新入社員もセンスがある。


すぐに、僕の場所まではたどり着くと思います。


問題はそこから、伸びるか伸びぬか。普通の営業マンでは終わりたくない思いがあります。


入社当時は分からないものだらけだったが、


売れる営業マンになろう。スキルを身につけたい。契約が欲しい。会社に貢献しよう。と、


新入社員のように、もっとガムシャラに戦っていた気がします。



僕の悪い癖で、苦手なことや手間のかかることを恐れて逃げることがあります。


もっと、ガムシャラにぶつかっていこうと思います。



はなこー!

仕事を始めて、1年ちょい。


紙媒体に対して、ずぶの素人な私が今日は紙媒体を扱っている企業に3AP。


凄い新鮮でした。


とりあえず紙の方々の歓迎ムードにいちゃりばちょーでー!を感じました。


やはり新鮮な場に飛び込むの楽しいです!


本日の資料をまとめるために、珍しくこんな時間まで靭帯損傷中の中指でブラインドタッチ。























お後がよろしいようで。


隙間産業。


「癒し系」という言葉が流行ったのは、もう何年も前のことだが、時代は巡るものだ。



「萌え」のブームも一段落ついて、再び「癒し」隆盛の兆しがあるとかないとか。



癒し系アイドルとしてブレイクした井川遥が、最近また可愛いじゃん、みたいな話である。


そこで今話題の癒しスポットが、「山本耳かき店」だ。



耳かき好きの社長さんが、「こんな店あったらいいな」という発想で作ったこのお店では、「浴衣姿の美女が膝枕で耳かきをしてくれる」という夢のようなサービスを提供している。


静かな音楽が流れる店内は、暗めの照明で落ち着いた雰囲気。



靴を脱いで畳張りの個室に上がると、ほどなく浴衣姿の「耳かき小町」(耳かきしてくれる女の子)が現れる。



在籍している女の子は皆若く、指圧師やエステティシャンによる研修を受けた、耳かきとマッサージのプロだ。                                (エキサイトニュース抜粋)