夏休みに次男と参加した、川崎市の「夢見ヶ崎動物公園」のワークショップ。
 

動物たちの食べ残しなどを堆肥にして、植物を育て、さらに地域の名産品につなげていく。


そんな「地域循環」を、親子で体験してきました。

 

そのときのブログはこちら▼


私はレモングラスを収穫して、お風呂に入れるのを楽しみに参加しただけだったんだけどw


実際にコンポストを見たり、動物園のバックヤードを見学したり、育ったレモングラスを触ったり。

「循環」という言葉が、急に身近になった感じがして、なかなかおもしろい体験でした。


そんな様子を、BE-PALネットで書かせてもらいました。
よかったら読んでね▼

 

 

 

カメラを使いこなしている次男。

 

 

動物園って、動物を見るだけじゃなく、学ぶ場所なんだなと思ったのが、今回の大きな収穫。