回転寿し
In SHIBUYA
先月、三人で初めて行き(以前から二人はたまに行ってたらしい)それ以来メンバーに加わり
月に一度は 「しーすーの日(寿司の日)」を作りだしたのだ
渋谷でも観光客のお客が多いのでいつも満員

見ての通り 待ちである
しかし、今日は5分と待たずに席に座れた
「何に???」
「牛のモツ煮込み?」
「回転寿し屋でモツか?」
と思いながら皿を重ねて注文してくれた後輩T。
これがモツ煮込みだ

これと白米の丼で良いと思えた許せた味
三人で行くと大体寿司のネタに無知故に
「あれは?」「????」
となる。
後輩T
「明太子とタラコってなにが違うんすかね?」
KUNIO
「赤くて辛いのが明太子?っじゃ、辛子明太子と明太子の違いは?」
流輝亜
「あっ、タラコがきましたよ~」
など、馬鹿丸出しである。
しかし、この時点で後輩Tが明太子寿司を4カン目を食べている事が問題で
お前明太子AGAINかよ!
という突っ込みが始まりだした。
脂っこいトロは終盤にはキツいと言いながら
「サービストロ」 っと口に放り込んだ
ポプ~

左から流輝亜10枚 真ん中KUNIO11枚 右 後輩T11枚
「あーっ流輝亜! お前明太子AGAIN決定だ~!」
何を理由に強制なのか知らないが、次の明太子寿司が流れてくるのを律儀にまって流輝亜は手を出した

「固いですよ!これ~」って笑いながら流輝亜は一貫、そしてヘルプで後輩Tも食べた
「
「さて~帰るか~」
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ドラマ回転寿司の会