(一名 ボヤキ合戦)
このホームに人がいるのなぞ見るの
オールスターのとき以来か?
負けじとなぜかセブンイレブンの店長姿のネピ男に
謎のサボテン怪人もおどり
怪人は律義にフーセンを拾う
チキンスティック売れ残り!orz
ちなみに結果はご覧のとおり
新緑の季節となり各地のアマチュア野球もいよいよ佳境に
JR信濃町駅を降りて
プロ野球ファン諸氏見覚えの光景(‐^▽^‐)
ただしこの歩道橋に書かれていたボヤキ(笑)の数々は
見事に消されていたが
喉がゴクリとなりつつも
(参考 コチラ 営業はこの翌週より)
道草なぞ食わず
それでは目当ての
第1試合 結果こちら
例のごとくネット裏指定席は完売し
今シーズンより学生応援席に一般人が入れるとは聞いたが
なんやごちゃごちゃとうるさそうに
(こちら参照)
・・・・我がブログとしては
「1・3塁間移動禁止」「撮影禁止」がイタイ
(「飲酒禁止」など屁でもない・・・こともないか)
シロート(失礼)学生に
一般人
・・・・・なんか出来上がってそうな面々もいたようだが
せめて校歌くらいちゃんと歌いましょう
(よそモンのわてが大体歌えるのに(-。-;))
結局応援一般人に混じりゲリラ的に応援
こなた
赤青メガフォンはゆれる
メンバー表がでる
その彼を先頭に立って出迎える監督さん
なんと元ジャイアンツやマリーンズのコーチだった方
・・・なんかマウンドに向かうのもプロっぽい?
慶応選手交代が激しくなる
野村投手擁する
紫のタオルも
回ったりなんかする
(春夏甲子園で見た面子イパーイいますぜ
・・・しかし「日大」「東海大」とはなんか屈折してるような)
選手交代が遅いような
その付けが回り
ケイオー逆転。明治は代わった選手にエラーが(x_x;)
こちらはこぶしを突き上げて歌声が
(こんな感じ)
例によって品のよさそうなOBも学生も肩を組んで大声で
まさにこの一球!という一戦だった
はたして陸の王者はこのまま突っ走るか
そして思うには
エースひとりだけでは簡単に勝てるモンじゃない、ってことか
かくしてインターバルともなれば
狭い狭い神宮の通路裏
売店もトイレも人はあふれ
やっぱりコレでしょうと
応援団も入れ替わり
いざ第2試合 結果こちら
筆者お目当て
早稲田大学
彼こそスターだ
大エース
打てばホームランだったりする
まさに千両役者やのぅなぞと感心する
(斎藤の弁 こちら)
スタンドも沸く
・・応援団が相手校をいちいちくさすのが笑える
もっともこの相手
法政大学
斎藤にしてはわらってるバヤイではなく
マッタク勝てない相手とのこと
かくしてオレンジの波は
それにしても曲目は
高校野球でもおなじみの曲でイパーイ(これをお聞きください)
まさにこの学校選手も音楽も甲子園組で占められるとこか
・・・どこぞの高校大学とは違うな、とは思いつつも
大石投手
やはり
ワンマンよりは
ワセダ追加点
・・・法政が苦手ってホンマ?
まさに今日の天気のとおり「紺碧の空」(こんな感じ)
湧き上がるスタンド!
いつまでも響いていたのでした
戦いすんで日は暮れて
みなさん急いでお片付け
そして
ご婦人方の出待ちが
わたくしは追っかけも
ナイトゲームも見ずに
そのまま家路に(酒飲みに?)ついたのですが
慶応が勝ち早稲田が勝った事で
なんか最終の早慶戦が優勝決定戦になるかも?
とのこと
わたくし「オもろいやんけ!」とひとりごちていた
と、いうわけで
このあとのリーグ戦ごらんのみなさま
どうせなら参加選手のみなさまも
新緑がやっとこさイパーイになる
(それでも足元には花びらがはらはらと)
桜ネタ最後を飾るとこはどこがよいと
岐阜・荘川桜
に向かってみる
やはり新緑でイパーイになり始めた
それでも
そこかしこに
八重桜なぞ咲いており(京都よりすごい)
(こちらはシバザクラ
)
かくして山奥に向かえば
「さくら街道 」の名前そのもの
こいのぼりの向こうにも
まだまだ花が咲く
バスターミナルより
ダム湖のそばにある
ご存知の方も多いでしょうが
ダムに沈むはずが
生き延びた古木
先日の薄墨桜 同様延命処置イパーイですが
別に
ここに忠魂碑があるからではないが
(実際はこちら 参照)
パット散り始めていた
こちらの方 のリポートを参照したものの
しかも運転手さん曰く
「あ、来年?あんまり期待できないのでは?」
どうやら花をつけるのに当たりハズレの年がある模様
花吹雪にバシバシあたりながらも
(いえ、マジで)
飛騨牛の串焼きに舌鼓
そして
村の各所にも薄墨桜同様
この添え木が厳しい冬を越える対策だとか
しかも梅桃までイッキに咲き
これからも花イパーイになりそうな
荘川村であった
ドライバーでもライダーでもない私
こちら で温泉を満喫するのみならず
そばの名所とのことで(こちら 参照)山菜そばを食べて
どぶろく特区(こちら
参照)らしく
その名もズバリ「荘川桜」というお酒で
羽化登仙
さらに標高の高い
ひるがの高原 でますます咲き誇っていました
かくして下界(?)におりれば
花屋さんには
母の日ということでカーネーションがイパーイ
親不孝モンの小生には耳が痛い話で(゚_゚i)
それにしても
桜前線大追跡
長い脚・・いや長い旅だった・・・と思いきや
・・・・サクラ前線追っかけて
結局もとの場所へ戻ってくるという
なーんか退却転進というか
(それでも昨年 とくらべると
ここでも相当遅い)
ただし同じ「黄桜」鬱金でも
(比叡山)
(荘川村 こちら
の場所)
咲きっぷりに差はあれど
もともとこのネタを思いついたのは
この「さくら道 」の話をききつけて(実際は枯れてた(>_<))
コチラの方 のブログのように
花が咲いた分をアップしてみたい、と思ったのが発端でしたが
ズボラな私には結局更新も追いつけず
またもや尻切れトンボか?という感じではあるが
ちなみに本年から気象庁は開花予想は出さず
民間が出したようではあるが
私こちら を参考に歩き回ってみましたが
(ちなみにここ に写真投稿しました)
月並みな話ではありますが
やはり「花見行ったよ!」という皆様のブログで
来シーズンもそれらの記事を参照しつつ
まだ見ぬ地の花見なぞも
やってみたくはあります。
いつ更新されるかはわかりませぬが
来年はどこで花見をしましょうか?
・・・ここはおもろいというお話なぞぜひ
カラスにさくらが食べられませぬように
(これはいつものポイントだが。こちら はその1例)
来年も美しく花見が出来るように・・・
おしまい
よくぞつづいたと思いつつ、1回目に取り上げた 学生野球ネタでまた新たなる1歩
わずか1月前 は寒くて桜もちらほらだったのに
もう新緑が
結果はこちら
実はこの組み合わせ自体は
昨年も見ており
ずばり
皇子山の奇蹟(失礼)ふたたび、となるか
1点を争う展開の京都大学 ベンチ
首位を突っ走る
同志社大学 ベンチ
この日は
うおお140キロ台出た!
もっとも討ち取る球は100キロ台ギリギリも
それよりも
明らかに中盤以降へばってorz・・・・
せめて継投策でもとったらとは思ったが
けっきょく首位を死守せんとばかり
同志社が押し切ったけど
京大だって
残り試合
一生懸命応援してくれるひとたちに
応えられる日がまた来るように・・・
かくして太陽も上がってくるさなか
球場正面では
応援団は
前のシーズン出なかったようなので(参考 こちら に
チラッと)
本日はハンバーグまで入れてカレーを食べつつ
選手と同じグレイのユニフォームで始球式するなか
(こちら
参照)
いざ試合も始まり
応援もヒートアップ
(第二試合 結果こちら )
男もをどる
そうすれば横の学生諸君まで踊りだす
(この振り付け関大名物エレファントだって・・・)
そりゃあそうだろう
昨シーズンはこんな応援合戦のチャンスもなかったし(`Δ´)
その名その名伝統
やはり伝統の1戦
うーん立ってない?
ちなみに応援団諸君
こんな催し
をするとのこと
「がんばれ!しっかり書け!」と
お約束の乱入合戦も交え
(いえいえ雰囲気よかったですよ)
試合は
前シーズンのウップン晴らしとばかりに
関大ペースになってきた
これだけの人が応援してくれることを忘れずに
ベンチの控え選手諸君も
自分らも闘っているという意識を忘れずに
・・・案の定自分がそんな雰囲気が見えないと
批判した高校野球ティームに対外試合禁止処分が
下ってたが(こちら
参照)
ゲームセット
まだまだつづくか
そしてまたもや
学長先生の挨拶の中
野球部諸君の
みそぎは済んだか?
学生OB応援団入り混じっての
肩を組んだ歌声を聴きつつ(こんな 感じ)
よっしゃまたチェックしたろ!と少々意地悪に
追ってみる事にしたのでした
つづく
(関西学生リーグは順調なら同志社vs立命館取材予定
それ以外のティーム応援参加選手諸君 ぜひ

























































































































































































































































