やっぱり、自分のことが好きになれない方へ | 【お客様から『それ欲しいです!』と言ってもらえる!】商品の伝え方を教えます!

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・セールスやクロージングに苦手意識のある方。
・自分自身がゴリゴリ営業に抵抗感持っている方。
・お試しセッション以降に継続セッション契約があまり取れない方

こんなコーチやセラピストの方向けに、高額商品の価値の伝え方をお送りいたします。

皆さん、こんにちは!

 

人見知り改善スクールの、斎藤くにはるです。

 

人見知りを克服したい!改善したい!方向けに情報をお届けしています。

 

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最近は心理学系の本が書店の店頭にベストセラーとして山積みされることも珍しくないと感じます。

その中で出てくる、

 

「自己肯定感」

 

という言葉があります。自分を肯定するなので要するに、

 

「自分を受け入れる」

「自分を好きになる」

 

ということです。

コーチングされている方のブログや記事でも、

「自分を受け入れれば。。」「自己肯定感を持てれば。。」

などと良く使われている言葉ですよね。

 

私のセミナーの受講生さんや個人レッスンさせていただく生徒さんにも、

ご自身で「自己肯定感が低い」「自分が嫌い」

と口にする方は多いです。

 

 

そしてその後におっしゃることは皆さん大体同じです。

 

 

「自分の良いところ、好きなところが見つけられない。だから自分のことが好きじゃない。。」

「自分自身が具体的に何をどうすれば良いかが、分かれば良いのですが。。」

 

私が数百人以上、自己肯定感が低い方と接してきた結論からお伝えすると、

自分のことが嫌いな人が、自分の良いところを自分だけのチカラで見つけるのは不可能に近いと私は感じます。

 

それは何故だと思いますか?

 

 

 

 

 

例えて言うならば、

 

「自分のクセや習慣は、自分では気づかない、気づけない」のと同じです。

 

 

 

自分の手グセや口グセ、あるいは考え方のクセは、家族や友達、周りの人達に指摘されて初めて気づくことが多くないですか?

クセは長年の習慣として根づいています。やっている本人にとっては「当たり前の日常」なのです。

 

自分への思考習慣の中で「自分の嫌いなところ」「自分の嫌なところ」が固定観念として良くも悪くも根付いています。

だからその真逆にある、自分の良いところ、好きになれそうなことは自分ひとりで気づくのは非常に難しく、

それよりも「自分以外の人」に気づかせてもらう方が確率も高くて早いです。

 

 

「そんなこと言ったって、どうすればいいの?」

「言ってることはわかるけど、教えてもらえる環境がないんだけど。。」

 

 

 

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