サッカーと生活     -3ページ目

ほのぼのひとコマ

マリアノとパウロ ロベルト ゴンサガ(パウリーニョ)のほのぼのした様子が

あったのでチョットだけ紹介します。


栃木SCにやってきた!イケメン大使 

今日は、お日柄もよく。

清水ナショナルトレーニングセンター(J-step)へ行ってまいりました。

J-step最高です。ほんとここにくると落ち着きます。

食事もおいしいですし。サッカー見放題!




さて、本題に。


栃木SCが、練習にきているということでした。

到着して、食事を済ませ、練習場へいくと。

「!?」

どこかで拝見したかたが!

アメブロやスタジアムでお世話になっているcooneoneさんに偶然お会いすることができました!

非常に元気そうでホッとしました。


cooneoneさんとサッカー談義を是非したかったのですが。

cooneoneがメモリーカードを忘れたというアクシデント!

(これは、ちゃんとカメラに様子を記録しなければ!)

俺はカメラと練習内容に夢中に。

しかも、俺の自由な時間は限られているので会話もほどほどに(笑

cooneoneさんも真剣な眼差しで、練習を食い入るようにご覧になっていました。





練習内容などいろいろと書きたいことはありますが。

後日、ゆっくりと書いてみます。


とにかくタイトルにもなってる、あれですよ。

イケメン!



噂の超イケメン選手が加入したということで写真だけでも拝んでいただきたいです。
























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マリアノ トリポジ(MARIANO TRIPODI)選手
 ■生年月日  :1987年7月3日(23歳)
 ■出身地    :アルゼンチン
 ■ポジション  :FW
 ■身長/体重 :182cm/77kg
 ■利き足    :右
 ■所属歴   :FCケルン(2006-07)→サン・マルティン(2007-08)→サントス(2008)→ヴィトーリアBA(2008)→アトレチコMG(2009)→メトロポリターノ(2010)→アルセナル(2010)
 ■出場記録
    シーズン    所属チーム             Division    リーグ戦      カップ戦
                                           出場  得点    出場  得点
      2006-07  FCケルン(ドイツ)            1      1    1      ―   ―
      2006-07  FCケルン(ドイツ)            2      18    6      ―   ―
      2007-08  サン・マルティン(アルゼンチン)   2       4    0      ―   ―
      2008    サントス(ブラジル)            1      2    0      8    1
      2008    ヴィトーリアBA(ブラジル)       1      4    0      ―   ―
      2009    アトレチコMG(ブラジル)        1      9    0      ―   ―
      2010    メトロポリターノ(ブラジル)       州     22   11      ―   ―
      2010    アルセナル(アルゼンチン)       1      0    0      0    0
◎選手紹介
 ボカジュニアーズの育成で頭角を現し、若くして海外でプレーしてきた選手。ゴールへ向かう意識が高く、ディフェンス意識も高い。レオン監督率いるサントスでは、リベルタドーレス杯で活躍。メトロポリターノでは、ゴールを量産し、チームの躍進につながる活躍をした。



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期待はあれどその倏忽にして翔け上がる物語の凄さ


期待はあれどその倏忽(しゅっこつ)にして翔け上がる物語の凄さ




まさに彼がピッチで左サイドを翔け上がるプレーのような

日本サッカー界を震撼させるニュースです。



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長友佑都がスクデットを付けるのがこんなに早くなるとは。


初めて彼を見たのは、2007年の天皇杯4回戦日本平スタジアム

後半から出てきた名前の知らない選手。

ピッチに立つと、小柄で豊富な運動量そして全力プレーでエスパルスを一人で黙らせるような選手。

それが長友でした。





運動量と現代サッカーに必要なクロスを放り込むだけでなく、中央に切れ込み、さらには精度の高い

バイタルからのシュート。

しかし、攻撃的なサイドバックが取りざたされる中

彼の一番の凄さは守備の時のシボリだと私は思います。


展開を読む知性と経験、俊足と豊富な運動量を生かし

相手の狙うサイドバックとセンターバックのスペースの決定的な得点シーンを

一瞬でCBの位置まで切れ込み寸断する。



やはりSBは完璧な守備があってこそと、私は彼を見るたびに思います。



高さは無いので、相手の放り込みポイントになりますが、その弱点帳消しにできるほどのプレーの数々。


まだ、移籍しただけですので「試合に出てこそ」ですが、彼ならきっとピッチに立つことは

可能でしょう。




Costruire una leggenda YUUTO NAGATOMO!!(伝説を作れ!)