おはこんばんちわ。
劇場版「鬼滅の刃」観にいってから数週間が経過し、、、
どうにもまた観にいきたくなり申した。
わたしの鬼滅の刃・履歴は2020年になったくらいからネカフェで漫画を読む。
鬼滅の刃の映画が人気だと知る。
ふとみたテレビで、「炎」と共に映画の映像(煉獄さんの後ろ姿、よもやよもやだ…のところ)を見ると
「あ、観にいこう。」と心が決まった。で、翌日観る。
一応漫画は読んでいたけど、一度読んだだけであまり思い入れもない状態から、
映画見て煉獄さんの魅力にやられたw
(しかもあまり内容を覚えていなかったw漫画を読み進めたので記憶が上書きされた)
初めて「劇場版 鬼滅の刃 無限列車編」を見たときのわたしの反応ポイント。
「ANIPLEX」と音を聞いた瞬間に「!!」←(え?なんで?なんか反応したぞ、わたし)(なんだっけ?)(ああ、いつか聞いた…あ、「地球へ…」か!)(あの頃、あの人とテレビで見てたな…)
「うまい!うまい!」おもしろい人ww
でもこの言葉、料理を作った人が聞いたら嬉しい言葉だよなぁ。
「煉獄さんの技」…(うわ!かっこよ!)
夢の中の炭治郎「禰豆子、行くよ」(ああ、あるある。こういう無意識からの情報。)
(炭治郎っち、自分のこと「バカ」って言わないでいいのに…)
(やたら刀を持つ煉獄さんが気になる…かっこいい…)
あかざっち登場…(うわ、なんかヤバいモンが来た感じがする。ゴジラみたいな。。)
煉獄さん「老いることも死ぬことも、人間という儚い生き物の美しさだ。老いるからこそ、死ぬからこそ、堪らなく愛おしく尊いのだ。老いるからこそ、死ぬからこそ、堪らなく愛おしく尊いのだ。…」(!!)(よく考えてる人の言葉だなぁ。そういう人、好きだ)
煉獄さん「ならば近づくまで!」(かっこよ!)
(ああもう、母上もかっこいい…)
(炭治郎の「煉獄さん」を呼ぶ声、…なんか煉獄さんの勝利を信じてる声じゃないよな…信じろよ~)
(煉獄さん…)(かっこよすぎ…)(笑った顔、いいな…でも悲しい)
いろんな感情や記憶を揺さぶってくれた「鬼滅の刃」、また観に行く!
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