自由が丘 伊藤秀文のブログ
  • 24Apr
    • 新型コロナウイルスと歯科診断ソフトの画像

      新型コロナウイルスと歯科診断ソフト

      全世界 新型コロナウイルスで、大変な状況です。当院では、除菌対策が、きちんとしています。歯科治療の診断ソフトを開発しています。真の治療のための診断は、私一人だけしかいません。これから、日本から発信させようとしたら、世の中コロナウイルスになってしまいました。

  • 22Apr
    • 新型コロナウイルスの対策の画像

      新型コロナウイルスの対策

      新型コロナ感染の除菌について、次亜水500ppmが、すぐれています。使い方については、しおりを送付します。通販の次亜水は、口腔内には使用できませんので、歯科医院で製作しているものが、安全です。500mlボトル入り3,100円になります。電話でご注文頂いた際に振込先をお知らせいたします。入金確認後に発送いたします。ご利用いる場合は、自由ヶ丘・奥沢  ランドマーク歯科 03-5701-4180に電話をして下さい。郵送いたします。

  • 21Apr
    • 新型コロナウイルスの対策

      新型コロナ感染の除菌について、次亜水500ppmが、すぐれています。使い方については、しおりを送付します。通販の次亜水は、口腔内には使用できませんので、歯科医院で製作しているものが、安全です。ご利用いる場合は、自由ヶ丘・奥沢  ランドマーク歯科 03-5701-4180に電話をして下さい。郵送いたします。   

  • 17Apr
    • 日本歯科新聞3月24日掲載

      日本歯科新聞3月24日掲載高齢者で歯牙を喪失した患者に最適な義歯を提供するのは、「人生100年時代」で歯科医療に求められる課題の大きな一つといえる。しかし、義歯製作で最も困難なのが咬み合わせともいわれ、多くの歯科医師が自らの咬合理論を発表、臨床で実践してきた長い歴史がある。東京・世田谷の開業歯科医師で、顎咬合診断研究所所長である伊藤秀文氏は、自らがソフト開発した診療システム『ITO咬合理論式』に基づく『ITO咬合システム』を使うことで、「現状の口腔内診断に加え、未来予測を加味した科学的分析による診療計画を提案し、口腔内において咬合面を無調整でセット可能にする最終補綴物が作れる」と話した。同診療システムは、人工衛星のドッキングを可能とした『オイラーの定理』を利用したもので、4つの条件①上下顎前歯部②上下顎臼歯部③最後方歯牙の後方運動の前方領域④最後方歯牙の後方運動の後方領域を平均値化したデータを組み合わせて、その人の歯並びや咬み合わせ、顎の状態といった口腔環境の将来が分かるというもの。伊藤氏は歯科医療の理念について、「患者さんの生活の質(QOL)の口上を図り、健康に寄与することで社会に貢献すること」と述べ、この診療システムのソフト開発の目的について、「理念に基づく良質な歯科医療の提供にある」とした。さらに、これまでの歯科医療について患者の納得できる診断学、そのためのエビデンスが全世界の歯科医療にはないと指摘、その必要性を訴え、自らがITO咬合理論式に基づく、診断学のある科学的根拠のある咬合診療システムのソフト作りを、コンピュータソフト会社社長と始めた経緯を説明した。そして、開発されたソフトの効果として、歯科医師は自信を持って患者さんと対応ができ、それが信頼の築きとなって増患につながる。医療訴訟の対応が万全となり、自費診療への導入も容易になり、医院経営の改善につながるとした。また、同診療システムによる具体的な診療の流れでは、①患者さんの口腔内の検査・診査結果により、過去の病態や現在の状況を科学的に解析する。②患者さんのQOLを上げるための将来を見据えた診療計画の作成。③インフォームドコンセントに基づき患者さんの同意を得る。④診療計画に沿って治療し、補綴物を製作。⑤作成された補綴物を患者の口腔内にセットする。⑥新卒・若手、高齢の先生、どこの歯科医院でも同じ治療ができる仕組みが、『ITO咬合システム』となっている。伊藤氏は、「この診療システムによる補綴装着では咬合面の修正が不要なので、患者は極めて良好な結果である使用感が得られる」と強調した。一方、この診療システムソフトについて伊藤氏は、従前のCAD/CAM等のソフトに使用された個人差の多いアルゴリズムの統計値(チェックバイト・ゴシックアーチ・パントグラフ等)データの取り込み、バーチャル咬合器(特許取得)によるPC上での咬頭干渉などのチェック、さらに、今後はCT・CAD/CAM・3Dプリンター等のソフトの導入もできるので、特許取得中の1次元~8次元のチェックやシミュレーションが可能と語った。 その上で、伊藤氏は某歯科大学の倫理委員会が3月9日に承認した「今後のAI化に伴い海外で市販されているCAD/CAM・3Dプリンタに互換性のある補綴ソフトを考えている」との情報を明らかにし、同ソフトが咬合治療で果たす役割の大きな可能性を示唆した。 特許掲載の1次元~8次元のチェックやシミュレーションを説明したもの。

  • 11Apr
    • 日本歯科新聞3月24日掲載の画像

      日本歯科新聞3月24日掲載

      高齢者で歯牙を喪失した患者に最適な義歯を提供するのは、「人生100年時代」で歯科医療に求められる課題の大きな一つといえる。しかし、義歯製作で最も困難なのが咬み合わせともいわれ、多くの歯科医師が自らの咬合理論を発表、臨床で実践してきた長い歴史がある。東京・世田谷の開業歯科医師で、顎咬合診断研究所所長である伊藤秀文氏は、自らがソフト開発した診療システム『ITO咬合理論式』に基づく『ITO咬合システム』を使うことで、「現状の口腔内診断に加え、未来予測を加味した科学的分析による診療計画を提案し、口腔内において咬合面を無調整でセット可能にする最終補綴物が作れる」と話した。同診療システムは、人工衛星のドッキングを可能とした『オイラーの定理』を利用したもので、4つの条件①上下顎前歯部②上下顎臼歯部③最後方歯牙の後方運動の前方領域④最後方歯牙の後方運動の後方領域を平均値化したデータを組み合わせて、その人の歯並びや咬み合わせ、顎の状態といった口腔環境の将来が分かるというもの。伊藤氏は歯科医療の理念について、「患者さんの生活の質(QOL)の口上を図り、健康に寄与することで社会に貢献すること」と述べ、この診療システムのソフト開発の目的について、「理念に基づく良質な歯科医療の提供にある」とした。さらに、これまでの歯科医療について患者の納得できる診断学、そのためのエビデンスが全世界の歯科医療にはないと指摘、その必要性を訴え、自らがITO咬合理論式に基づく、診断学のある科学的根拠のある咬合診療システムのソフト作りを、コンピュータソフト会社社長と始めた経緯を説明した。そして、開発されたソフトの効果として、歯科医師は自信を持って患者さんと対応ができ、それが信頼の築きとなって増患につながる。医療訴訟の対応が万全となり、自費診療への導入も容易になり、医院経営の改善につながるとした。また、同診療システムによる具体的な診療の流れでは、①患者さんの口腔内の検査・診査結果により、過去の病態や現在の状況を科学的に解析する。②患者さんのQOLを上げるための将来を見据えた診療計画の作成。③インフォームドコンセントに基づき患者さんの同意を得る。④診療計画に沿って治療し、補綴物を製作。⑤作成された補綴物を患者の口腔内にセットする。⑥新卒・若手、高齢の先生、どこの歯科医院でも同じ治療ができる仕組みが、『ITO咬合システム』となっている。 伊藤氏は、「この診療システムによる補綴装着では咬合面の修正が不要なので、患者は極めて良好な結果である使用感が得られる」と強調した。一方、この診療システムソフトについて伊藤氏は、従前のCAD/CAM等のソフトに使用された個人差の多いアルゴリズムの統計値(チェックバイト・ゴシックアーチ・パントグラフ等)データの取り込み、バーチャル咬合器(特許取得)によるPC上での咬頭干渉などのチェック、さらに、今後はCT・CAD/CAM・3Dプリンター等のソフトの導入もできるので、特許取得中の1次元~8次元のチェックやシミュレーションが可能と語った。 その上で、伊藤氏は某歯科大学の倫理委員会が3月9日に承認した「今後のAI化に伴い海外で市販されているCAD/CAM・3Dプリンタに互換性のある補綴ソフトを考えている」との情報を明らかにし、同ソフトが咬合治療で果たす役割の大きな可能性を示唆した。  特許掲載の1次元~8次元のチェックやシミュレーションを説明したもの。

  • 10Apr
    • 緊急事態宣言に対する東京都歯科医師会からのメッセージ

      新型コロナウイルス感染症対応 4月7日に一都六府県に発令された緊急事態宣言を受け、東京都歯科医師会の今後の対応をお知らせいたします。 歯科診療所は、通常通りの診療が行えます。     自由ヶ丘奥沢ランドマーク歯科         伊藤秀文  

  • 31Mar
    • 日本歯科新聞3月24日掲載

      ITO咬合システム・伊藤秀文高齢者で歯牙を喪失した患者に最適な義歯を提供するのは、「人生100年時代」で歯科医療に求められる課題の大きな一つといえる。しかし、義歯製作で最も困難なのが咬み合わせともいわれ、多くの歯科医師が自らの咬合理論を発表、臨床で実践してきた長い歴史がある。東京・世田谷の開業歯科医師で、顎咬合診断研究所所長である伊藤秀文氏は、自らがソフト開発した診療システム『ITO咬合理論式』に基づく『ITO咬合システム』を使うことで、「現状の口腔内診断に加え、未来予測を加味した科学的分析による診療計画を提案し、口腔内において咬合面を無調整でセット可能にする最終補綴物が作れる」と話した。同診療システムは、人工衛星のドッキングを可能とした『オイラーの定理』を利用したもので、4つの条件①上下顎前歯部②上下顎臼歯部③後方運動の前方領域④後方運動の後方領域を平均値化したデータを組み合わせて、その人の歯並びや咬み合わせ、顎の状態といった口腔環境の将来が分かるというもの。伊藤氏は歯科医療の理念について、「患者さんの生活の質(QOL)の口上を図り、健康に寄与することで社会に貢献すること」と述べ、この診療システムのソフト開発の目的について、「理念に基づく良質な歯科医療の提供にある」とした。さらに、これまでの歯科医療について患者の納得できる診断学、そのためのエビデンスが全世界の歯科医療にはないと指摘、その必要性を訴え、自らがITO咬合理論式に基づく、診断学のある科学的根拠のある咬合診療システムのソフト作りを、安永コンピュータシステム社長の安永幸宗氏と始め、歯科診療の世界基準の創成を目指した。そして、開発されたソフトの効果として、歯科医師は医療訴訟の対応が万全となる事で、自信を持って患者さんと対応ができ、それが信頼となり増患および、自費診療への導入など、医院経営の改善につながるとした。また、同診療システムによる具体的な診療の流れでは、①患者さんの口腔内の検査・審査結果により、過去の病態や現在の状況を科学的に解析する。②患者さんのQOLを上げるための将来を見据えた診療計画の作成。③インフォームドコンセントに基づき患者さんの同意を得る。④診療計画に沿って治療し、補綴物を製作。⑤作成された補綴物を患者の口腔内にセットする。⑥新卒・若手、高齢の先生、どこの歯科医院でも同じ治療ができる仕組みが、『ITO咬合システム』となっている。 伊藤氏は、「この診療システムによる補綴装着では咬合面の修正が不要なので、患者は極めて良好な結果である使用感が得られる」と強調した。一方、この診療システムソフトについて伊藤氏は、従前のCAD・CAM等のソフトに使用された個人差の多いアルゴリズムの統計値(チェックバイト・ゴシックアーチ・パントグラフ等)データの取り込み、バーチャル咬合器(特許取得)によるPC上での咬頭干渉などのチェック、さらに、今後はCT・CAD・CAM・3Dプリンター等のソフトの導入もできるので、特許取得中の1次元~8次元のチェックやシミュレーションが可能と語った。 その上で、伊藤氏は某歯科大学の倫理委員会が3月2日に承認された「今後のAI化に伴い海外で市販されているCAD・CAM・3Dプリンターに互換性のある補綴ソフトを考えている」との情報を明らかにし、同ソフトが咬合治療で果たす役割の大きな可能性を示唆した。  図は、特許掲載の1次元~8次元のチェックやシミュレーションを説明したもの。

  • 03Mar
    • 新型コロナウイルスの対策

      次亜水は、空気清浄器、医療関係にも、家庭内、職場でも活用すべき必需品になっています。アルコール除菌よりも 良いと言われていますし、皮膚に直接触れても肌荒れが無いようです。歯科医院でもかなり前から、除菌のために様々なところから、販売されています。当医院では、患者様に説明をして次亜水を買って頂いています。口腔内の除菌、器具類の清掃、医院全体の除菌に活用しています。  自由ヶ丘 奥沢   ランドマーク歯科        日、月、祭日:休日 03-5701-4180

    • 新型コロナウイルスの対策

      新型コロナウイルスの対策の一コマ、歯科医院を除菌したり、口腔内の除菌には、食塩を電気分解して次亜水を作っています。手あらい、すべてに有効です。においがする場合は、汚れていることがわかりますので、当院では患者様に買って頂いております。

  • 22Feb
    • 歯科治療のための対策

      かみ合わせから総合的に診断ができる世界初の安永社製ITO顎運動バーチャルソフトが完成。例えば、矯正治療の良否判定として有効に活用できるシステムです。1.ランドマーク歯科では、どこの地域でも最適な治療方針内容を数値で誰にでも使用可能なバーチャル診断ソフトを完成させ、歯科治療を実践しています。2.バーチャル診断ソフトは、若手・高齢者の先生でも、同じ治療が出来るシステムです。3.バーチャル診断ソフトは、失敗が無い治療になり、歯科医師のレベルアップが見こされます。4.バーチャル診断ソフトは、WEB診療サポートができますので、どこの地域でも歯科医師の先生方はオンリーワンの治療が出来るソフトです。5.バーチャル診断ソフトは、最適な治療方針が決定されますので、経験、勘にとらわれず、失敗が無い治療が出来る訳です。           自由が丘・奥沢            ランドマーク歯科               伊藤秀文

  • 15Jan
    • 2020年1月21日から口腔内スキャンニングと安永社の診断ソフトを連携して、当日に治療診断が決定

      かみ合わせから総合的に診断ができる世界初の顎運動バーチャルソフトが完成。例えば、矯正治療の良否判定として有効に活用できるシステムです。1.ランドマーク歯科では、どこの地域でも最適な治療方針内容を数値で誰にでも使用可能なバーチャル診断ソフトを完成させ、歯科治療を実践しています。2.バーチャル診断ソフトは、若手・高齢者の先生でも、同じ治療が出来るシステムです。3.バーチャル診断ソフトは、失敗が無い治療になり、歯科医師のレベルアップが見こされます。4.バーチャル診断ソフトは、WEB診療サポートができますので、どこの地域でも歯科医師の先生方はオンリーワンの治療が出来るソフトです。5.バーチャル診断ソフトは、最適な治療方針が決定されますので、経験、勘にとらわれず、失敗が無い治療が出来る訳です。6.口腔内スキャンニングから、STLデータに変換させ、安永社のITOバーチャルソフトで、世界発口腔内の治療診断を過去、現在、未来、を予測できます。                        自由が丘・奥沢                        ランドマーク歯科                          伊藤秀文

  • 27Jul
    • 歯科治療のための診断:安永コンピュータ社:ITOバーチャル4システム

      自由が丘にある咬みあわせ専門の総合診断 ランドマーク歯科1分前·歯科治療で悩んでおられる方は、いらっしゃますか?例えば、矯正治療後の状況、ブラケットを外す時期、動的治療の終了と言いますが、その判定ができるソフトが、安永コンピュータ社製のITOバーチャル4システムのソフトウエアです。上下模型と噛み合わせのバイトがあれば、ランドマーク歯科の伊藤が説明できます。診断結果は、治療の為に重要なポイントです。成功しているか、その判断をしてしまいます。良くなりたいから、歯科医院にいくわけですよね。すべての治療のためには、ITOバーチャル4システムを活用してください。お力になれれば、うれしいかぎりです。

  • 19Jun
    • 噛み合わせ診断と歯周処置

      噛み合わせの診断は、安永コンピュータ社で開発されたITOバーチャルソフトがあります。今後の歯科医療は正確な治療のための方針を決める診断が大切です。皆さんお判りでしょうが、全世界どこにも歯科診断が無いと言われていますが、当院では、人工衛星がドキングする定理を活用して、あらゆる治療の方針を大人の歯牙が配列してしまえば、将来の状況が、分かるようになってきております。たとえば、治療の良否の判断もできますし、矯正治療の状態も分かってしまいます。そして、歯周処置のことも、咬合の関係と密接な状況が、ITOバーチャルソフトで、判断できることになっています。 令和元年6月19日        ランドマーク歯科             伊藤秀文。                  03-5701-4180 日月、祭日休暇                   ホームページ:land.-dental.net

  • 08Jan
    • 噛み合わせは 大切です。

      本年も、歯科口腔診断企画を安永社のITOバーチャルソフトウエアで、日本から海外に発信したいことが、抱負です。  自由が丘、奥沢     ランドマーク歯科  land-dental.net         伊藤秀文。           03-5701-4180  日・月・ 祭日休診

  • 15Nov
    • 噛み合わせは 大切です。

      かみ合わせから総合的に診断ができる世界初の顎運動バーチャルソフトが完成。例えば、矯正治療の良否判定として有効に活用できるシステムです。1.ランドマーク歯科では、どこの地域でも最適な治療方針内容を数値で誰にでも使用可能なバーチャル診断ソフトを完成させ、歯科治療を実践しています。2.バーチャル診断ソフトは、若手・高齢者の先生でも、同じ治療が出来るシステムです。3.バーチャル診断ソフトは、失敗が無い治療になり、歯科医師のレベルアップが見こされます。4.バーチャル診断ソフトは、WEB診療サポートができますので、どこの地域でも歯科医師の先生方はオンリーワンの治療が出来るソフトです。5.バーチャル診断ソフトは、最適な治療方針が決定されますので、経験、勘にとらわれず、失敗が無い治療が出来る訳です。                        自由が丘・奥沢                        ランドマーク歯科                          伊藤秀文

  • 07Nov
    • 診断とは

      歯科治療をする場合、なぜ、どうして、こんな状態になっているのかを、見極める手段が、   診断です。型取りをする手法は、昔からありますが、印象をして口腔内に装着するステップが、沢山あります。30数年前にヨーロッパ発のセレックが誕生していました。現在は文章をコピーするように、お口のなかを印象する機器があります。部分治療である場合、精度が30数年前と変わって良くなっています。但し、上下全体の歯型をコピー:業界ではスキャンニングと言われていますが、 実際に、患者さんの上下口腔内をスキャンニングするのですが、歪みが出てしまいます。その工程から、製作された詰め物、被せもの、義歯等など、精密であるお口の中に装着するとなると、中々、うまくはかどるには、時間がまだまだかかりそうです。型取りをして、模型におこして、 スキャンするほうが、良いです。ランドマーク歯科では、診断システムを簡素化していまして、 将来の治療方法、失敗しないように、設計が出来上がっています。    自由が丘 奥沢      ランドマーク歯科        伊藤秀文。  日・月 祭日休暇です。        03-5701-4180   ホーム・ページ land- dental.net お問合せにて連絡して下さい。

  • 26Sep
    • 歯科治療には

      歯医者さんに行く理由は、 1.痛いから。 2.きれいになりたいから。 いっぱいあるはずです。 さた、本当は定期的に検診をすれば良いのですよと言われておりますよね。 お子さんの場合は、体が成長していきますから、定期検診は重要です。永久歯が全て 出そろったときに将来どうなるかを見極められる診査キットが必要です。私のクリニックでは、上下模型を咬合器(各個人の歯型を、感でいる状況を確認する器具)、STLという聞き慣れないものですが、コンピュータに患者さん固有の状況説明が、デジタルかして再現できるキッドを活用します。つまり、昔の状態: 以前の治療の状態が確認できます。     現在の状態:将来の状況説明が説明出来てしまいます。 痛いところ、どうしてこうなったのか、分かってしまう理論式から説明が可能となって、 虫歯、歯周炎、噛みにくい、様々な状態が判断される機器なんです。つまり、どのようにすれば、口腔内の環境を維持されるかです。治療は、一般常識的な口腔内の検診、診査からだけでは 将来の状況を説明は無理のようです。私のクリニックでは 定期健診は勿論ですけど、他には、神経をとらずにすむためにドックセメントがあります。でも、どうして虫歯になるかメカニズムは生化学的に分かっていますが、どうして、局所的な部位にだけ、虫歯ができて穴が開くかを、永久歯がでそろったときに、将来の状況が説明できるキッドがあります。それが、上記の機器をつかうことで、かみ合わせからつまり、咬合からあらゆる異変になるようなことを科学的な根拠から、治療のための方針説明、治療の手順、つまり、本当に大切なことですね。治療の期間、やりかた、材質のこと、  そこから、痛くならないように、きれいになりたいためにきちんと将来の状況を設計して治療へと進んでやっております。さて、最近は歯周処置の再生小手術が多くなってきています。インプラントは将来再生にとって変わる時代になりますが、インプラントの成功には、咬合と左右対称の症例が、一番保持されやすいです。1本欠損、天然歯を削るのが、いや。義歯もいや。そうすると、インプラントになってしまいますが、では、どうして1本、2本と歯がなくなってしまうかを、私クリニックでは調べられる機器で将来のこと、現在悩まれている状況の説明が、出来て治療方針を決定して、患者さんの同意を得て治療を進めております。 自由が丘・奥沢     ランドマーク歯科        伊藤秀文。

  • 18Aug
    • お盆休み

      しばらくぶりです。ようやく夏休みになりました。本日は、涼しい日でしたすが、本年の気候はとんでもない夏です。お身体、風邪を引きやすくなりますので、ご注意なさって下さい。ランドマーク歯科伊藤秀文です

  • 05Apr
    • 口腔検診

      企業戦士の全身の健康を維持するためには、 口腔内の状態を健康に充実させ近未来まで見極めることが重要課題です。 大手中小企業にとっては、従業員の健康を管理する義務があると痛感しています。 つまり、一般医療の健診は血液検査等があって充実した内容であります。 但し、 歯科の健診は 未だ、究極の検診にはなっておりません。 口腔管理が整われていないと、全身に影響が出てしまうと昨今問いただされているようです。  健康管理のための歯科総合診断は過去・現在・未来の状況が判断できる内容が重要です。 歯石を除去するとか、口臭の問題、歯ブラシの指導 重要なポイントです。 でも、そうとはいいきれません。  きちんと維持されているかたもおります。 そのような方達は、きちんと噛められて咬合が良いというかたのようです。 本来あるべきことですが、噛められて、歯周炎も虫歯も、詰め物もなく、一生自分の歯を大切に したいです。 ランドマーク歯科で開発した診断ソフトは、究極の健康を維持していただくために噛み合わせから、 歯の1本1本が問題あるかないかを判定できるしくみを兼ね備えているバーチャルソフトウエアです。  自由が丘 奥沢     ランドマーク歯科      伊藤秀文。

  • 30Mar
    • 歯科総合検診

       企業戦士の全身の健康を維持するためには、 口腔内の状態を健康に充実させ近未来まで見極めることが重要課題です。 大手中小企業にとっては、従業員の健康を管理する義務があると痛感しています。 つまり、一般医療の健診は血液検査等があって充実した内容であります。 但し、 歯科の健診は 未だ、究極の検診にはなっておりません。 口腔管理が整われていないと、全身に影響が出てしまうと昨今問いただされているようです。  健康管理のための歯科総合診断は過去・現在・未来の状況が判断できる内容が重要です。 歯石を除去するとか、口臭の問題、歯ブラシの指導 重要なポイントです。 でも、そうとはいいきれません。  きちんと維持されているかたもおります。 そのような方達は、きちんと噛められて咬合が良いというかたのようです。 本来あるべきことですが、噛められて、歯周炎も虫歯も、詰め物もなく、一生自分の歯を大切に したいです。 ランドマーク歯科で開発した診断ソフトは、究極の健康を維持していただくために噛み合わせから、 歯の1本1本が問題あるかないかを判定できるしくみを兼ね備えているバーチャルソフトウエアです。  自由が丘 奥沢     ランドマーク歯科      伊藤秀文。

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