最初の練習で限界を超える内容と量を与えます。
弱音を見せる度に、節度ある態度を要求します。
「強くなる為の練習」には、精神面が重要です。
脳みそで「しんどい・・・」「もう無理だわ・・・」という言葉が
繰り返されている時、態度に出るので直ぐに判ります。
ここからが本当の練習です。
強くなる為に、練習に立ち向かう心を保ち続ける・・・
楽なのはもちろん、平気で出来る練習ではレベルアップは図れません。
ですから・・・
気を引き締めて、更に「向かう」ことを与えます。
出来ない・・・のではなく、諦めてやらない・・・だけです。
出来ない・・・のではなく、できるまでやらない・・・だけです。
こちらから気を使って、練習を緩めることはありません。
しんどくなったときに、更に頑張る!
ここが肝心です☆
最初は「させられて」する練習ですが、最終的には「自ら挑む」練習に変わります。
誰の為?何の為?の練習なのか?・・・常に問いかけます。
強くなりたい・・・
上手くなりたい・・・
そういう気持ちに偽りはないか?「試練」です。
やるか?やらないか?二つに一つ・・・
低いレベルの限界は、当然どんどんと上がって行きます。
少しでもレベル高い練習をした後の選手の顔は輝きます!
限界だと思う度に、更に上積みされる量と質
限界なんて無い・・・のかもしれない
来るたびに少しずつ限界を超える・・・
苦しいけど、嬉しい練習です
もう病みつきになります!
キツイ練習が大好きにならなければ、スタメンも無いですし、
県大会や地区予選を通過できるわけもありません
限界を無くす・・・ことが、何より大切です
身体の手入れ・・・
毎日の食事・・・
勉強と個人練習・・・
気分転換も上手にして、「気は休めるけれど、抜かない」
いつも野球のことを思い考えている
それも高校3年間・・・長いようで短い・・・
終わってしまえば「あっと言う間」・・・
「後の後悔、先に立たず」・・・
クラブ代表
幾らセンスがあっても、才能があっても・・・
"故障"をしたら元も子もありません・・・
スポ小や中学で、既に肩や肘を壊してしまっている・・・
なんていうケースも珍しくありません。
では・・・なぜ故障・・・それもかなり致命的な故障にまで至るのか?
様々な要因があると思いますが、競技やテクニックに入るまでの
・「身体作り」が軽視されている。
スポ小までは、スポーツの面白さを感じて熱中する。
中学前くらいからは身体の成長と脳神経の発達に添う
「身体とこころ造り」に入る時期。
・「上手くなる」≠「強くなる」を判っていない。
テクニックが先行すると故障につながる・・・という事を知り判るような
意識を持つように教える。
身体全体を使ってトレーニングすることで、関節や筋肉などが連動して
バランス良い発達をすることを気付かせる。
・練習と競技や試合が連動したものになっていない。
練習の為の練習から、競技や試合を常に想定した意識を持って練習に
切り替える。
・24時間の練習以外の生活面が出来ていない。
練習の効果を上げ、生かす暮らし方を知り実践する。
などのことが原因・要因になって故障につながっていると感じることが度々あります。
"楽しい練習"のレベルを上げて、きつい練習を積極的に
楽しく出来るような選手に育ってほしいと思っています。
逞しい精神性も、"キツイ"ことを体験し乗り越えて養われます。
たとえば・・・声を出す・・・集中を維持し、お腹から声を出すことで腹膜が鍛えられ
"胆力がアップする"・・・効果があります!
キツイ練習の最後に「もういっチョー!」と言い始めるようになると
しめたもの・・・心が出来ると俄然伸び始めます!
身体を造りながら、魂も同時に入れて行きます!
故障も軽いうちに弱点を見つけ、補強やメンテ方法を教えて克服させます。
故障は"種"の内に自分で摘み取ってしまえるように自己管理させます。
お医者さんや鍼灸師さんなどにお世話になって、"痛みと付き合い"ながら
故障を自ら克服する意識を持たせます。
当クラブでは15歳は元服=大人です。
「自己管理」が大人の入り口です。
クラブ代表
"故障"をしたら元も子もありません・・・
スポ小や中学で、既に肩や肘を壊してしまっている・・・
なんていうケースも珍しくありません。
では・・・なぜ故障・・・それもかなり致命的な故障にまで至るのか?
様々な要因があると思いますが、競技やテクニックに入るまでの
・「身体作り」が軽視されている。
スポ小までは、スポーツの面白さを感じて熱中する。
中学前くらいからは身体の成長と脳神経の発達に添う
「身体とこころ造り」に入る時期。
・「上手くなる」≠「強くなる」を判っていない。
テクニックが先行すると故障につながる・・・という事を知り判るような
意識を持つように教える。
身体全体を使ってトレーニングすることで、関節や筋肉などが連動して
バランス良い発達をすることを気付かせる。
・練習と競技や試合が連動したものになっていない。
練習の為の練習から、競技や試合を常に想定した意識を持って練習に
切り替える。
・24時間の練習以外の生活面が出来ていない。
練習の効果を上げ、生かす暮らし方を知り実践する。
などのことが原因・要因になって故障につながっていると感じることが度々あります。
"楽しい練習"のレベルを上げて、きつい練習を積極的に
楽しく出来るような選手に育ってほしいと思っています。
逞しい精神性も、"キツイ"ことを体験し乗り越えて養われます。
たとえば・・・声を出す・・・集中を維持し、お腹から声を出すことで腹膜が鍛えられ
"胆力がアップする"・・・効果があります!
キツイ練習の最後に「もういっチョー!」と言い始めるようになると
しめたもの・・・心が出来ると俄然伸び始めます!
身体を造りながら、魂も同時に入れて行きます!
故障も軽いうちに弱点を見つけ、補強やメンテ方法を教えて克服させます。
故障は"種"の内に自分で摘み取ってしまえるように自己管理させます。
お医者さんや鍼灸師さんなどにお世話になって、"痛みと付き合い"ながら
故障を自ら克服する意識を持たせます。
当クラブでは15歳は元服=大人です。
「自己管理」が大人の入り口です。
クラブ代表
初日の会場を間違えていました!
訂正しました!
あいだクラブ 第6期 硬式野球教室の
2011年8月~2012年3月期の活動を控えて
新入部希望生の体験入部の予定が2回決りました!
2011月8月7日(日)AM9時~13時西伯郡南部町 「会見ドーム」・・・
米子方面から「花回廊」へ向かって行くと、会見の家並みを過ぎた辺りの右手に野球場と小さなドーム、公民館が隣接しています。そのドームです。
8月12日(金)AM9時~13時米子市淀江町 「淀江球場」・・・
米子方面からR9を鳥取方面へ。淀江庁舎手前から右折する、JR踏み切りを超えると球場です。(雨天:体育館、未だ場所は未定。)
用意するもの:中学で野球をしていた練習着・グラブ・スニーカー・スパイク・タオル・飲み物
参加費:1人1回 \1,000・・・入部手続きされた方は不要です。
体験後、即入部希望の場合は手続き可能です。
印鑑を持参下さい。次回参加時までに入会金・初月施設利用料を納金下さい。
当日は朝食は3時間前に済ませておいて下さい。
食欲が無い場合はパワーゼリーでもOKです。
夜更かしや食生活が乱れている場合、練習に付いて来れません。
毎日ランニング等を怠らないようにして下さい。
「強く逞しい心と身体を造る」・・・をテーマに活動しています。
テーマのような選手になりたい子供さんを希望しています。
参加者は自主的に、自ら率先して行動してください。
出来ない者も前向きな意思ある限り、必ず最後まで面倒を見ます!
今までの参加者エリアは島根東部から鳥取中部までです。
出身者は安来・松江南・開成・米子東・米子西・米子北・米子・米子工
境・境総合・日野・松蔭・鳥取育英・八頭など各校へ進学し入部して
活躍しています。
意識高い選手の参加を待っています。
今回もOBの臨時コーチが補助参加します。(大学1・2年生・高校3年生)