アンファーさんとの共同開発、もりくみこ監修の「無添加のだしパック」の
販売がスタートしました!
→→もりくみこ監修 だしパック 無添加国産 丈夫な体を作る『なないろ栄養おだし』
子供の成長と食育をコンセプトにした、
かつお節、煮干し、鯵節、昆布、椎茸など、
すべて天然の素材を詰め込んだおだし。
成長期の子供に必要な7つの栄養素がたっぷり詰まっています!
化学調味料・保存料・合成添加物・化学塩・中国産原料・砂糖・酵母エキスはすべて不使用。
アレルゲンも不使用なので離乳食から使えます!
>>もりくみこ監修 だしパック 無添加国産 丈夫な体を作る『なないろ栄養おだし』
昆布は北海道産、
それ以外の材料はすべて西日本〜九州産です!
アンファーさんから完成品の成分比較についてお話を聞いて驚いたのが、
その栄養価の高さ!!
一般的な「顆粒だし」と比較すると、
なないろ栄養おだしのカルシウムは56倍!
鉄分は16倍!
・オメガ3脂肪酸(DHA)は約3倍!
・たんぱく質は約3倍!
・亜鉛は約14倍!
・ビタミンDは約28倍!
(そもそも市販の顆粒だしにはお魚自体が入っていないから。主な成分が添加物と酵母エキスだからw )
それに『なないろ栄養おだし』の鉄分は、
牛乳と比較しても30倍の差!
カルシウムも牛乳以上の栄養価なんです。
某有名◯◯舎の「だしパック」と比較しても、
・カルシウムは27倍
・鉄は6倍
・亜鉛は7倍
etc..
日本人が「出汁をとる」ということが、
どんなに大切かがこの栄養価からみても分かりますよね。
お出汁は、私たちに必要な栄養素が効率よく摂れる
非常に吸収のよい、まさに「飲むサプリ」。
赤ちゃんからお年寄りまで、
丈夫な体を作る源になるもの。
私は、少し高くても栄養価のことを考えたら、
『なないろ栄養おだし』のほうを買うと思う♡
20パック入りで、1回のパックでかなり濃いだしがとれるので、
1パックでたっぷり1リットルは作れます!
だからピッチャーに入れて冷蔵庫に常備しておけばいつでも美味しいお味噌汁が作れるから、
経済的にも手間的にも嬉しいと思います。
→→もりくみこ監修 だしパック 無添加国産 丈夫な体を作る『なないろ栄養おだし』
お味もと〜〜〜ってもおいしい!
このだし汁に、天日塩・醤油・みりんを加えて「うどんつゆ」に。↓
子供もぜんぶ飲み干すぐらい美味しい!
栄養たっぷりスープ!
アミノ酸も酵母エキスも入っていないのに、
体にしみわたる美味しさです。
もちろん私が監修したからには、漂白剤も不使用です!
↓
私が太鼓判を押す美味しいおだし、
アレルゲンフリーなので、離乳食から使えます!
→→もりくみこ監修 だしパック 無添加国産 丈夫な体を作る『なないろ栄養おだし』
子供たちの栄養補給に。
鉄不足で冷え性で疲れがちな女性たちに。
毎日忙しくてなかなか丁寧に出汁をひく暇なんてないというママたちにも。
ぜひ使ってみてください〜〜。
>>もりくみこ監修 だしパック 無添加国産 丈夫な体を作る『なないろ栄養おだし』
特に子供の味覚を育てる亜鉛や、免疫力を強化するビタミンDやたんぱく質の不足は、
「子供の多動やADHDにも深く関係している」と
食育指導を担当してくれた工藤紀子先生もおっしゃっていました。
成長するにも、学力をアップさせるにも、自律神経やホルモンを整えるにも、
これらの栄養素はとっても大切で必要ですから。
今、授業中45分間ちゃんとに座っていられない子供が多いそうです。
落ちつきがなかったり、キレやすかったり、集中力がなかったり。
それも、現代の糖質過多の食生活や、栄養不足が関係しているという見解も。
私は常々、子供の脳の成長や心のメンテナンスには、
「体を栄養で満たしてあげること」が大切だと思っていたので、
工藤先生にお話を聞いてさらにそれを実感しました。
特に今の子供たち、栄養が足りていない。
(「現代型栄養失調」と言われています。)
特に、精製された食品・精製された砂糖・精製された化学塩が、体のミネラルを奪っていく。
心の落ち着きや、異常な夜泣きや、ぐずり、
集中力、やる気、いろんなこと、
「その子の個性だから…」とか
「私の育て方が悪いのかな」とか、
お母さんたち、自分を責めちゃあイカン。
それ、きっと、食生活で変えられるかも。
肉体をきちんと栄養で満たしてあげれば
改善できることかもしれない!
しっかり「栄養」をとる。
とてもシンプルな子育て法に行き着くと思います![]()
体は栄養を求めているのに、体の材料になる栄養素が足りていなければ、
体は食べ物を渇望し続け、
最終的には貧血や亜鉛不足に陥るし、
亜鉛が不足すれば味覚が鈍るので、
極端に甘いものや味の濃いものが欲しくなる。
で、また亜鉛不足に陥るのループの繰り返し。
微妙な素材の味が分からない、
おだしの味が分からない、
ケチャップやマヨネーズやチョコレートは大好き。
あげないと泣きわめく。
泣きわめくから口にアメやグミを入れる。
ビスコに頼る。
食べ終わったら、また泣きわめく。
(当たり前だよね
)
その繰り返し。
本来なら、絵本を読んであげる、抱っこしてあげる、目を見てお話してあげることで
子供の落ち着きを取り戻すのが一番いい方法のはず。
でも、子供は自分が栄養不足になっているとは気づかないので、
脳はてっとり早くエネルギーになる糖を欲してしまう。
子供本人だってどうしていいのか分からないんですから。
だって、子どもはお母さんの作るものしか知らないから。
大人も同じ。
栄養が足りていないから、乾燥や疲れや冷えや肩こりやイライラや焦りを繰り返し、
「ストレス解消に♪」って、また、甘いものを食べる・・。
やめられない。
つまりは、子供の食生活の前に、
自分の食生活も変えましょ。
子供も、大人も、栄養をしっかり摂りましょ!
子供の食の嗜好は、多かれ少なかれ、
自分の食生活の延長線上なわけですから。
自分の味覚が変われば、
子供の食事も連動して変わりますもんね![]()
私も含め、現代の女性は、疲れすぎ、体力なさすぎ、体温なさすぎだと思うのです。
朝から子をおぶいながら、山へ芝刈りに、川へ洗濯に〜なんて、
確実に無理無理!(笑)
それで結局、お出汁の大切さ。
ですね。
>>もりくみこ監修 だしパック 無添加国産 丈夫な体を作る『なないろ栄養おだし』
汁物で摂る栄養素というのはとっても吸収がよく、
体に効率よくたんぱく質や鉄分、亜鉛、カルシウム、マグネシウムなどのミネラルを取り込むことが出来ます。
「おだし」は体を作る体液と同じ!
飲むサプリメント。
食事が偏りがちになる方にも、
お湯に入れて沸かすだけだから、
毎日飲んで栄養プラスして欲しい。
子供にほんまもんの素材の味を知ってほしい。
もりくみこウェブサイトから購入できます。
ぜひ使ってみてください。↓↓
ウェブサイトにこのおだしを使った
栄養た〜〜っぷりの「ふりかけレシピ」も載せていますよ〜。
→→だしパックをまるごと使った「栄養たっぷりふりかけ」の作り方。
だしパックをそのまま使ってふりかけが作れるので、
朝のご飯にかけるだけでしっかり7つの栄養素を補給できます!
→→だしパックをまるごと使った「栄養たっぷりふりかけ」の作り方。
離乳食にも良い、ポタージュスープの作り方も載せています。
→→野菜嫌いの子供に。ビタミンたっぷりポタージュスープの作り方。
家族のからだは、お母さん(お父さん)のつくるごはんでできている。

















