Ausbildungでお世話になったレストラン・Garibaldiで知ったFrittata(フリッタータ=イタリア風オムレツ)、
仕事を教えてくれていたFさんが作ってくれるFrittataをものすごく気に入ってしまい、、、何度も作ってくれました。
彼のFrittataはピリッと辛くてパルメザンたっぷりめのふわふわオムレツ。
仕事を教えてくれていたFさんが作ってくれるFrittataをものすごく気に入ってしまい、、、何度も作ってくれました。
彼のFrittataはピリッと辛くてパルメザンたっぷりめのふわふわオムレツ。
Ausbildungを終えてから働いていたレストラン・Carmelo Grecoでは
困ったときにまかない料理!! としてFrittataがありました(←常備している材料で簡単に作れるため 笑)
Auszubildende・Mさんがもっぱら、Frittataの担当。
それが。。。おいし~♪♪ と、私が喜んで持って帰ったのをきっかけに、定期的なまかないへと格上げ☆
MさんのFrittataはジャガイモ入りで後を引くやさしい味。
困ったときにまかない料理!! としてFrittataがありました(←常備している材料で簡単に作れるため 笑)
Auszubildende・Mさんがもっぱら、Frittataの担当。
それが。。。おいし~♪♪ と、私が喜んで持って帰ったのをきっかけに、定期的なまかないへと格上げ☆
MさんのFrittataはジャガイモ入りで後を引くやさしい味。
思い出深いFrittataをMetzlerbankの食堂でも作りたい、とひそかに思っていました。
作り立ての熱々はもちろんのこと、Frittataは冷めてもおいしい♪
なので、サラダバーの一品として作ろうと。
作り立ての熱々はもちろんのこと、Frittataは冷めてもおいしい♪
なので、サラダバーの一品として作ろうと。
そう思っていたところに、料理長・Herr.Dから
「衣に使った卵液、もういらないんだけど捨ててもいい?」と聞かれ、即答で「駄目~!!」
具だくさんのFrittataを作ろうと、中途半端に余っていた野菜を集めて
翌日の火曜日、ついにFrittataを焼きました~。
「衣に使った卵液、もういらないんだけど捨ててもいい?」と聞かれ、即答で「駄目~!!」
具だくさんのFrittataを作ろうと、中途半端に余っていた野菜を集めて
翌日の火曜日、ついにFrittataを焼きました~。
パプリカ、ズッキーニ、ナス、トマト、ネギ、マッシュルーム、パセリ。
具を広げた型に卵液を注いで、、、焼くこと20分。
一口大に切ってBrieとミニトマトを載せてサラダバーへ↓
具を広げた型に卵液を注いで、、、焼くこと20分。
一口大に切ってBrieとミニトマトを載せてサラダバーへ↓

パルメザンがなくてチーズなしだったけれど、いろんな野菜が入っていて旨み十分。
あっさり味でいくらでも食べられちゃうFrittataに仕上がりました。
あまりにも自分好みに焼き上がったので毎日のように私のランチに(笑)
Herr.Dも焼き上がりに満足してくれたらしく、来週はベジタブル料理としてメインに採用されました☆
そのときはボリュームたっぷり&ディップを添えて提供する予定です。
そのときはボリュームたっぷり&ディップを添えて提供する予定です。
それにしてもFrittataは"ちょっと残って困ったなぁ"という野菜の活用法としてはもってこい!
ということを理由にして、度々作ろうと思います(笑)
ということを理由にして、度々作ろうと思います(笑)