南ドイツの旅行初日、
11:50フランクフルト発のICE(インターシティ特急列車)に乗ってKonstanz(コンスタンツ)へ。
途中、Mannheim(マンハイム)で乗り換えのため下車し、ランチ↓
Konstanz行きの列車は一等席だったため、6人用の小部屋を2人で独占☆
ゆったり気ままな電車だったとはいえ、Konstanzの中央駅に着いた16:50にはさすがに疲れていました。
やっぱりKonstanzって遠い(汗)
11:50フランクフルト発のICE(インターシティ特急列車)に乗ってKonstanz(コンスタンツ)へ。
途中、Mannheim(マンハイム)で乗り換えのため下車し、ランチ↓

Konstanz行きの列車は一等席だったため、6人用の小部屋を2人で独占☆
ゆったり気ままな電車だったとはいえ、Konstanzの中央駅に着いた16:50にはさすがに疲れていました。
やっぱりKonstanzって遠い(汗)
すぐに宿泊先のHotel Petershofへ↓

Altstadt(旧市街)でないものの、静かな住宅街にあり&改装したばかりのようでキレイなホテルでした。

Altstadt(旧市街)でないものの、静かな住宅街にあり&改装したばかりのようでキレイなホテルでした。
レセプションで「1人1泊につき2€のTourismusabgabe(観光税)を支払っていただく代わりに、滞在中バスは無料で使えます」と、Bodensee-Gaestepassというものを渡されました。
繁華街までちょっと距離があるなぁと思っていたけれど、バスを使えばあっという間☆
繁華街までちょっと距離があるなぁと思っていたけれど、バスを使えばあっという間☆
お腹すいたぁ!ということで、コンスタンツでぜひ行ってみたいと思っていたレストラン・Storikeneschtへ↓

Elsaessische Spezialitaeten(アルザスの郷土料理)が食べられるお店。
何となく"ココがいいかもなぁ"と思っていたのですが(旦那さんからコンスタンツでなぜアルザス?とも言われたけど 笑)、大当たりでした☆
旦那さんが注文したChoucroute Poisson(魚のシュークルート。←コレが目当てでここに来た♪)↓
優しい味のSauerkraut(ザワークラウト)の上に3種類の魚。
プリッとした身とそれぞれが持つ違う風味が、白ワインのクリームソースを相性◎。大地の香りがするじゃがいもがソースの旨みを引き立てていました。
ストラスブールで食べたものよりも上品でおいし~♪

Elsaessische Spezialitaeten(アルザスの郷土料理)が食べられるお店。
何となく"ココがいいかもなぁ"と思っていたのですが(旦那さんからコンスタンツでなぜアルザス?とも言われたけど 笑)、大当たりでした☆

旦那さんが注文したChoucroute Poisson(魚のシュークルート。←コレが目当てでここに来た♪)↓

優しい味のSauerkraut(ザワークラウト)の上に3種類の魚。
プリッとした身とそれぞれが持つ違う風味が、白ワインのクリームソースを相性◎。大地の香りがするじゃがいもがソースの旨みを引き立てていました。
ストラスブールで食べたものよりも上品でおいし~♪
私はこのレストランのおススメサラダ・Storikeneschetsalat↓

グリーンサラダにはフレンチドレッシングが和えられててそのさっぱり感とちょうどいい量がさすがアルザス?!(ドイツのサラダはドレッシングが多すぎるので 苦笑)
トッピングは小エビのマリネ、スモークサーモン、燻製にされたカモのムネ肉。
このスモークサーモンが、程よい燻製加減と脂ののったしっとりした食感で。。。本当においしかったです(涙)

グリーンサラダにはフレンチドレッシングが和えられててそのさっぱり感とちょうどいい量がさすがアルザス?!(ドイツのサラダはドレッシングが多すぎるので 苦笑)
トッピングは小エビのマリネ、スモークサーモン、燻製にされたカモのムネ肉。
このスモークサーモンが、程よい燻製加減と脂ののったしっとりした食感で。。。本当においしかったです(涙)
大満足でレストランを後にし、コンスタンツの街を歩きだしてビックリ。
ほとんどの店が7時半で既に閉まっている?!
歩行者天国のショッピング通りの静けさに驚いてしまいました。
ほとんどの店が7時半で既に閉まっている?!
歩行者天国のショッピング通りの静けさに驚いてしまいました。