AusbildungのAbschlusspruefung(修了試験)も後半に入り、
友達からの試験結果も聞くようになりました。
私はクラスメートをはじめ、Ausbildung3年生の人たちとコンタクトが多くないのであまり分かりませんが、それでも合否を耳に。
クラスメートのM君、メキシコ出身のR君はともに合格☆
私と一緒に試験を受けたD君は残念ながら不合格、N君は合格。
その日は偶然、Startorante時代に数ヶ月間一緒に働いたVちゃんも試験を受けていました。
彼女はRestaurantfachfrau。
しっかり者だし仕事もキッチリしている子だったのに。。。不合格。
試験後に更衣室で一緒だったのですが、とても残念がっていました。
私はショックよりも衝撃の方が大きかったです。Startoranteの中でも優秀な子の一人だったのに…
反対に、Nachhilfe(補習校)で友達になったメキシコ出身のEちゃんはまさかの合格☆
ビックリしすぎて思わず抱きついてしまいました。
やはり”受かりたい!”という強い思いは大切なのかも~
そして先日、
クラスメートのT君からも試験についてお知らせがありました。
メールには
「7人受けたAuszubildendeのうち、4人が不合格。その一人が僕」と。
4人も不合格なんて。。。合格率50%未満じゃん(涙)
ちょうど2週間後に私たちにとって最後の学校があります。
Schulzeugnis(学校の成績書)の受渡日です。
恐らく多くのクラスメートも来るはずだけれど。。。不合格の人は来にくいかも、とつい思ってしまいました。
修了試験も残り3日。
とりあえず、無事に終わりますように☆