癒し系の動物 | kuminのドイツ生活日記 

kuminのドイツ生活日記 

ドイツ生活19年目に突入しました。
デュッセルドルフでの生活のあれこれを記録しています♪

久しぶりに姉と話をしました。
考えてみれば…昨年の秋に帰国して依頼、電話もせずに半年以上経っていた!と思っての国際電話☆


毎年悩まされている夏バテを心配していましたが、やはり症状あり。うーん、外見だけだったら絶対に私の方が”弱そう”なのに(苦笑)
とはいえ、始めた仕事もこなしながら、家事や子どもたちの面倒はもちろん、趣味も楽しんでいると聞いてホッと一安心。


2歳年上の姉とは大の仲良し♪
話をし出すと盛り上がって時間を忘れてしまいます☆
今凝っている手芸の話、幼稚園の役員になったこと、自営業の経理を引き継ぎ始めたこと、夏休みに入ってからの話etc、姉ファミリーの近況が聞けて楽しい時間を過ごしていると。。。

「電話に出る~」と子どもたちの声。
長女Aちゃんと次女Mちゃんが代わる代わる電話に出てくれました☆


「ルルとリリとミニカを飼ってるんだよ!」と、家族の仲間入りをしたペットの説明をしてくれました。
”スナネズミ”
初めて聞きましたが、名のとおり、砂の上で生活するそうです。
子どもたちがかわいがって育てているとのこと。
”子どもが命ある動物を飼うことはイイコト”だと私は思います。命の大切さや世話することの大変さを学ぶいい機会☆


ペットを飼っていない私ですが、毎日姿を見せてくれる野うさぎに心癒される生活を送っています♪
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家の窓から見える場所に”彼らの定位置”があるらしく、いつも決まったように着てくれるのが楽しみ☆
食事をしたり駆け回ったり、肌寒いときは日向ぼっこをしたり…


たまに遊びに来てくれるリス、近くの川にすんでいるカモや白鳥。。。
動物たちに癒されながらの生活、これからも大切に&満喫したいと思います☆