免疫力があがる、仲良し夫婦になる方法。 -5ページ目

免疫力があがる、仲良し夫婦になる方法。

仕事に、家事に、子育てに。
頑張りすぎてココロもカラダも悲鳴を上げているアナタへ。

愛されて、うるおう。満たされるー
ココロとカラダを手に入れませんか。

がんばる既婚女性の専門家、山崎くみこです。



既婚女性のココロとカラダのお悩みに、

セクシャリティの話もありますね。

そこは避けてと通れないと思っております。

むしろ、そこのズレから始まっているかもしれないという。。。



ネットを見ていると、よく目にする、

「日本人のセ ックス レス」。


結構な割合です。


セ ックスを「コミュニケーション」と考えると、

そこに至るまでの日常の会話

「コミュニケーション」がうまくとれていない。


だから、当然

セ ックスに至らない。


セックスレスという「結果」は、

日常のコミュニケーションがすれちがっていることを

教えてくれています。




こんなに◯◯している「のに」、、、

わたしのことわかってもらえない、、、

そうじゃないんだよなあ、、、

わたしだけががんばっている、、、



こんな気持ちを持ち続けて、、、、

そりゃあ、したくないわけです。



セ ックスのときも、

本当は気持ちよくないのに、感じているふりをする

とか、

一方的で気持ち的に満足できない

とかになる。



自分のほんとうの気持ちを「伝えられない」。

でも「察して欲しい」。


こうなると、相手にとっては

「ハードル」が高すぎます。







ここで考えていきたいのは、

状況がなんであれ、

自分の「本当の気持ちを伝えられない」こと。


相手の問題にみえて、

自分の中の問題であることが多いのです。


ずっと気持ちを伝えられなかった人が、

すぐにできるようになることは難しいときもあります。


毎日の小さなところからの積み重ねです。


会話がちゃんとキャッチボールになっている。

その先に、、、、


愛し愛されセ ックスがあります。






もっと仲良し夫婦へ!

カウンセリングを通して応援してます。

5月は22日にお受けできます。

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がんばる既婚女性の専門家、山崎くみこです。


がんばる既婚女性の夫となるパートナーは、

どちらかというと、優しくて穏やかな方が多い感じがしませんか?

優しくて穏やか。

やさしくておだやか。

長所でみると、優しくて穏やか

短所でみると、頼りなくて優柔不断(笑)。







どちらにフォーカスするかで、

見え方や感じ方が変わりますね。



がんばりやさんは、自分に厳しい方が多いので、

必然的に、周りにも厳しくなっていきます。


ラブラブの魔法がかかっている頃や、

自分自身にココロの余裕があるときには、

長所がみえる。



ラブラブの魔法が解けて、

自分自身も日々の生活や仕事に追われて余裕がなければ、

短所に感じる。



メガネを二つ持っていて、

日によって使い分けるような感じでしょうか。



旦那さんはいつも通りにしていても、

コチラの状況で、

「残念」にも

「頼れる」ようにもみえてくる
んですね。




あなたが変わってくれたら、わたしはもっと愛せるのに。

あなたがそんなに頼りないから、わたしががんばるしかないじゃないの。


人や状況が変わってくれたらどんなに楽でしょう。



でも、、、、

人や状況を変えることは残念ながらできません。



夫が「残念」なのではなく、

「残念に感じる」
というのが正しい表現です。

似ているようで全然違います。

ココ、大事なところです。



自分の思い込み(考え方のクセ)に気づいていくことは


自分に都合のいいメガネをいくつ持っているのかということ。


思い込みから自由になることで、

夫がステキな男性に変わり
ます。



こういうことは、一人ではなかなか気づけないので、

カウンセラーがおります。ぜひ、ご相談くださいね。

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(イメージ画像はお借りしています)

がんばる既婚女性の専門家、山崎くみこです。



多くの女性は、結婚生活に憧れを持って結婚に臨みますね。
いつもラブラブで、愛し愛されるワタシ。。。。



幸せそうな女子




ところが、だんだん時間が経ってくると、

「アレ?」「アレ?」と思うことが増えてくる。


アレ?夫が自分に関心を向けてくれないぞ。」

女性のココロは敏感です。



そして、
「アナタがそういう態度なら、私だって」というように、
応戦してしまいます。


いまのは、自分の内側の心の声。

外側の「行動」という目に見える形では、


予定を詰め込んで忙しくしてみたり、
イライラして上から目線になってみたり。。。


この状態がずっと続くと、やがて冷戦となり、

満たされない思いから買い物に走ったり、
夫以外の人にときめいてしまったり、
家庭もピリピリムードがたちこめる。。。

ということになりかねません。



ケンカ中のカップル




自分で自分の感じていることに気がついて、
「わたしのことを愛してくれていないように感じてさみしいの」
と言えたらいいのに、


モヤモヤ」「イライラ」を言語化できずにいます。


そして、がんばりやの既婚女性は、特に、
「さみしい」だなんて、口が裂けても言えないのです。


まさか自分がそう感じていたなんて、
びっくりで、驚きで、、、、


それを相手に言うなんて、
ハードルが高すぎる。(笑)



でもね、
男性は言わなくてはわからない生き物なのです。


察して欲しい、が通じないのです。

こちらから歩み寄るのが一番の近道なのです。






「結婚てこんなものか」とあきらめかけたけど、
自分から歩み寄ると決めた瞬間に
年数を重ねるたびに愛し愛される夫婦になっていきます。



自分のことは自分でわからないから、
鏡となって映し出す存在が必要です。


カウンセラーはそのためにいます。
ぜひ、ご活用くださいね。

カウンセリングのお申し込みは、コチラ です。




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